FC2ブログ

せーにんの冒険記

プロフィール

せーにん

Author:せーにん
この度、13歳になりました。
人生という"冒険"はまだこれからも続く。

翼があるから飛べるんじゃない。
飛ぼうとするから翼があるんだ。

 

最近の記事

 

最近のコメント

 

最近のトラックバック

 

月別アーカイブ

 

カテゴリー

 

FC2カウンター

 

ブロとも申請フォーム

 

2007. 12. 21

Myself;Yourself プレイ開始

なくしたものは、なんですか?
とりあえず修輔、佐菜とそれぞれ2時間ずつプレイしました。
一緒に買ったFFⅣはいつかやろう(遠い目で)
Myself;Yourself(通常版)Myself;Yourself(通常版)
(2007/12/20)
PlayStation2

商品詳細を見る
まずシステム面はあまり不備は無いが
セーブ箇所が32しかできないのは少し痛い…
(俺は基本的にセーブ箇所が100あっても全部使い切る人だから)
肝心の話のほうですがアニメ版と相違点が意外と多く驚きました。


・各キャラクター同士の呼び方が微妙に変わってたりする
・佐菜や修輔の中で異常なまでに美化されてる幼少時の菜々香
・修輔の佐菜に対する異常なまでの友情(これはアニメもあるか)
・修輔が雛子を助けたときの雛子、態度がかなり違う、てか雛子が敬語を使わない
・若月双子の母親はおそらく死んでないことになってる。
・アニメ版以上にツンツン状態な菜々香
・朱里の地雷まで踏んでしまう佐菜
・意外とまともなことを言うキャラメル先生
・佐菜の趣味が写真撮影がになってる(エロゲは?)
・麻緒衣ちゃんはたぶん名雪と同クラスのネボスケ
・佐菜が例の腕時計をしていない=トラウマを持っていない
・菜々香とあさみの関係
・仲良しこよしだった幼馴染5人の再会したときの関係

とりあえず4時間プレイしただけではこのくらい
これはアニメとはほとんど別物と考えてもいいくらいでしょうか?


全体的にアニメ版と比べゲーム版は「変わってしまった町や人々」
というのがより強調されてる気がします。
佐奈サイドでは前半から菜々香や朱里があまり友好的でないため
麻緒衣ちゃんだけが唯一の癒しと言う状況になっています…
アニメ版通りの話でしたら菜々香があそこまで怒ってるのは
ほとんど逆恨みみたいなもんなんで…あまりにも佐菜がカワイソすぎる…
修輔は修輔で3年前に事故にあってるらしく炎に関する忘れた記憶があるっぽい
もうひとつ気になるのは佐菜、修輔ともにあさみから冷たい印象を受けたこと
やっぱり黒なのか!ゲーム版でも黒なんですかあさみさん!!


b_03.gif

関連記事
スポンサーサイト



COMMENT▼

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

TRACKBACK▼

http://takaoadventure.blog98.fc2.com/tb.php/355-d4a2b759

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 

 | ホーム | 

ブログ内検索

 

リンク

このブログをリンクに追加する
 

twitter

 

RSSフィード