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2013. 12. 20

キルラキル 第12話「悲しみにつばをかけろ」

憎悪の化身。
1クールの閉めに相応しい良い話だった。

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なんていうかもう、マコ最強すぎだろ!
暴走した流子を止めるストッパー役は
マコがやるとは思っていましたが
よもやあんな状態になった流子を恐れず助けるとは
思っていなかったよ。

kiru20131221.jpg

同時に鮮血の危険性、そして恐ろしさの片鱗を
感じ取ることが出来た話だったな。
そらヌーディストビーチも危険視するわ。
ホント、生命繊維とはいったい何なんだろうか?
親父は本当に人が触れてはいけない
禁忌の領域に足を踏み入れてしまったのかもしれませんね。

kiru20131220.jpg

先週、縫が親父を殺した件に関して
「もしかしたら流子をやる気にさせるためのブラフかも」
っと言われていましたが、
親父を殺したのは縫なのは確定みたいですね。
(シルエットとか信用してはいけないという典型例だな)
しかし子が子なら親父も親父で中々強かったな。

kiru20131223.jpg

ということで怒涛の展開が続いたキルラキル
1クールのエピソードもこれで終了。
2クール目からは修学旅行…もとい襲学旅行編がスタート
関西が危機だ!!

kiru20131224.jpg

敵の時は恐ろしかったけど
四天王はもはやギャグキャラ集団である。
というか猿投山の全裸率高いな。
まぁそれぞれキャラ立ってるし、パワーアップフラグも立ってるから。
2クール目からの活躍も期待したいです。
きっと関西の四天王とかいて戦うんだろうな。


【関連記事】

・キルラキル 第1話「あざみのごとく棘あれば 」

・キルラキル 第2話「気絶するほど悩ましい」

・キルラキル 第3話「純潔」

・キルラキル 第5話「銃爪」

・キルラキル 第11話「可愛い女と呼ばないで」


nikoFC2.jpg

ヌーディストビーチも敵っぽい
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COMMENT▼

鮮血バーサークモード肩から首が生えてるとかといい最早まどマギの魔女を普通の作画で書いてみた感じで怖かった。(イヌカレーはグレンラガンでニアを捨てるシーン辺りで参加してたので、密かに設定画で関わってたりして。)

四天王も今回の戦いで色々と立場が分かってきて面白かった。ガマ先輩と猿さんは流子と正式に並んで共闘の可能性がかなり早い気がするけど、二人ともカウンター戦法とかませ犬という立場的に流子の盾役になりそうだけど。
ネットでの通称「ロックマン」や「トロン(ディズニーの方)」の犬さんはバーサークモードを自発的に抑える方法の開発をしそうな気がする。

襲学旅行も世紀末感溢れる展開なのか、それとも関西はグレンラガン後半戦みたいに近未来都市なのか。

Re: タイトルなし

> 鮮血バーサークモード肩から首が生えてるとかといい最早まどマギの魔女を普通の作画で書いてみた感じで怖かった。(イヌカレーはグレンラガンでニアを捨てるシーン辺りで参加してたので、密かに設定画で関わってたりして。)

なんとなくバイオハザードのG思い出した

> 四天王も今回の戦いで色々と立場が分かってきて面白かった。ガマ先輩と猿さんは流子と正式に並んで共闘の可能性がかなり早い気がするけど、二人ともカウンター戦法とかませ犬という立場的に流子の盾役になりそうだけど。

巨漢の四天王…味方化…あ(察し

> 襲学旅行も世紀末感溢れる展開なのか、それとも関西はグレンラガン後半戦みたいに近未来都市なのか。

関西は俺が守る!

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