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2014. 03. 31

遊戯王ゼアル 総括

zexal20140324.jpg

かっとビングだぜ、俺!
ということで遊戯王ZEXALの総括です。

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(2014/03/20)
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遊戯王5D'sから引き続き新たに始まった遊戯王新シリーズ
前作で猛威を振るったシンクロ召喚は封印され
数々のシリアスな笑いを作り出したライディングデュエルも封印
作風も明るめになり内容も子供向けになった感じでした。
これは未来に続く新たな客層を手に入れようとする
コンマイのかっとビングだったのだろうか?

だが世代が変わろうと作風が変わろうと、そこは流石遊戯王
相変わらずの超展開とおかしなキャラのオンパレード
特にいろんな意味でネタと超展開を提供してくれた
トロン一家が登場してからは、物語は更に盛り上がりました。

時間帯を日曜日に移動したゼアルⅡからは
トロン一家さえも凌駕するお笑い軍団バリアンが登場
一癖も二癖もある超展開とシリアスな笑いの
オンパレードで我々を楽しませてくれました。
終盤は登場人物の大半が死亡するという鬱展開ですが
ヌメロンコードが全部なんとかしてくれました。

まぁ要するに、一言で言ってしまえば
「いつもの遊戯王」でした。

そういえば…結局シンクロが使われなかったのって
何でだったんだろう?
放送中の予想ではGX→ゼアル→5D'sの時系列かもしれない
っていう噂がありましたが、個人的にはゼアル世界は
今までの時系列とは別のパラレルな世界だと認識してます。


以下、キャラクターの感想です。
(キャラが多いのでかなり端折ります
自分の好きなキャラが出なくても怒らないでね)


・九十九遊馬
yuma20131110.jpg

「かっとビング」というインパクトのあるナウい台詞で
放送前、視聴者に不安を与えてくれた主人公ですが
デュエル初心者の主人公が異世界からやってきた相棒と
喧嘩したり協力したりする中で成長していくっていう
路線は良かったんじゃないかと思っています。
最終的にはデュエリストとして結構成長したんじゃないかと思います。
最後の最後までピンチの時はシャイニングドローに頼りっきりだったけどな!

あと何気にデュエルでの対戦相手救済力は高く
デュエルをした人間の心に必ず何らかの影響を与える存在で
よくよく考えると最終的には敵だと思ってたキャラ全員が
綺麗になって終わるという結末。(ただしドンさんとハートランドは除く)

5D'sの絆がシグナーの痣なら、かっとビングは九十九親子の絆
今後もその手に「希望」を、心には「かっとビング」を
持ち続けてデュエルを続けて行って欲しい。
彼を好きになるかなれないかでこの作品の評価は変わってくると思う


・アストラル
asuto20130430.jpg

本作のもう一人の主人公。
放送前はグローモスとか言われてたが
序盤はかなり合理的な方法を重視するキャラクターで
良く言えば正確、悪く言えば機械みたいな冷たさを
感じさせられるキャラでしたが
遊馬はじめとするお馬鹿な面々、そしてエスパーロビンとの交流で
だんだん感化されてきて人間っぽくなってた。
個人的には遊馬やライバル二人+小鳥だけじゃなく
他のキャラとの絡みももっと多ければ良かったと思う。

最初からデュエルの天才と称されていたけど
アストラルのデュエルは守備的なものが多い。
慎重になりすぎて墓穴掘りやすく
実際カイトや遊馬とのデュエルではブラフに引っかかってた。

そういえば彼はオッドアイかと思ってましたけど
最後まで見ると半分欠けてるから半分だけ光ってた
っていうことがわかりました。


・神代凌牙
same20140304.jpg

ライバルキャラその一でしたが
取り巻きの放った「マジックコンボ」でネタにされたり
次に登場したときは何故かバイクに乗っていたせいで
ライディングデュエルに目覚めたとネタにされたり
サブタイトルが「逆襲のシャーク」と某ロボットアニメのパロだと言われたり
カイトに魂を抜かれてフカヒレと呼ばれたり
トロン一味のせいで復讐者と化し闇落ちしたり
ナンバーズをカオスナンバーズ化させる能力がある
という理由だけで自分まったく関係ないのに
トロン一味の野望に付き合わされたり、遊馬をかばって負傷したり、
Ⅱになってからシスコン描写が増えネタキャラ化が激しくなったり、
実はバリアンのリーダーで終盤になって仲間を裏切ったり…TARITARI?

こうやって羅列してみると、とことん不憫だよなー彼
本編とは関係ないが、彼の使ったカードはOCG化で
だいたい弱体化するというジンクスまで生まれてしまう有様
だが最後に出たアークナイトとダークナイトは超強い
でもあれナッシュのカードなんだよね。


・天城カイト
kaito20110704.jpg

名前が歴代キャラの名前を合わせたもので
エースモンスターも社長の嫁を髣髴させるカード
シャークさん以上の正統派ライバルキャラとして期待されるが…
蓋を開けてみれば歩くネタ製造機だった。

何故か口笛を吹いての登場、満足同名を思わせるデュエルアンカー
そしてことあるごとに炸裂する「ハルトォォォォーー!!」
っという叫び。もうやめて、視聴者の腹筋はとっくにゼロよ!

カイト関係のイベントは無印でほとんど終わってしまったので
Ⅱではバリアン関係の話になるまで空気でしたが
崖に上ったり、銀河眼最強決定戦に闘士を燃やしたり
歴代初とも言える月でデュエルするなど相変わらずネタ製造機だった。


・観月小鳥
kotori20140323.jpg

幼馴染は負けフラグという昨今の情勢を覆すかのような
圧倒的ヒロイン力と嫁力で遊馬のデュエルと
大きなお友達の期待を支えた本作のMVP
ぶっちゃけ始まる前は「デュエルやらないなら空気化するだろうなー」
って思ってたのは俺だけじゃないはずだ。
蓋を開けてみれば、EDではファッションショーするし
やたら服装が変わったりするし、作画恵まれてるし
1クールを超えて登場するどこぞのヒロインさんとの
ヒロイン力の違いを思い知ったよ。
…おっと誰かが来たみたいd(ry

通算して遊馬のデュエルをずっと見守り続けて来た人物で
最終的に遊戯王初とも言える主人公への告白を果たす。
ヒロインがちゃんとヒロインするまでを描いた作品
それが遊戯王ゼアル(ぇ


・神代璃緒
rio20121208.jpg

シャークこと神代凌牙の妹で存在そのものは
無印から出ていたがⅡから本格参戦した。
通称「妹シャ」ただしそれ言うの遊馬だけな。
ギャグパートではシャークさんのポンコツっぷりと
シスコンっぷりを視聴者に伝えたりしたが
シリアスパートでは謎の電波受信したり只者ではない
雰囲気を醸し出していた。
その正体はバリアン七皇の一人メラグ

ただ、バリアンに寝返った後、因縁のある人物とのデュエルが
描かれなかった上にドルべと一緒にベクターの餌になるという
結末はあまりだなと思った。
せめて鉄男とは1話ぐらいかけて戦ってほしかった・・
そういや史実ではナッシュより先に死んだけど
どのタイミングでドンさんに介入されてたんだろうね?


・他、ナンバーズクラブのみなさん
zexal20130331.jpg

もっと活躍するかと思いきや
Ⅳ戦以降まともなデュエルの機会が無かった鉄男

小鳥ちゃんと遊馬を巡って争ったキャシーこと
キャットちゃん。今や滑り台の一因です。

とどのつまり最後まで良い所がなかった等々力孝
ギャグパートにおける物事の引き金を
だいたい押し付けられちゃった感がある表裏徳之助

どうでもいいが〜のお墓を建てるウラの汎用性の高さは異常
4人ともアニメでは終盤空気でしたが漫画版では結構活躍する


・Ⅲ
toron20120305.jpg

ピンク髪で、しかもロールがかかったヘアスタイルに加えて
首元のスカーフやヒラヒラが付いた赤い服など、
どこか少女然とした容姿から視聴者の間では女の子だと
思われていた…だが男だった!
ぶっちゃけ3期OPのⅢは下手なヒロインよりも可愛いと思うんだ俺。

中々働かない長男やファンサービスで残虐ファイト繰り広げる次男と
違って性格もまともで、敵である遊馬とわかりあおうとするなど
心優しい性格だったが、やはりそこはアークライトの一族
「うざいんだよ!目障りなんだよ!君の一々が!」
とブチ切れた思ったら、作中屈指のオカルト攻撃で
菩薩メンタル遊馬をサレンダー寸前まで追い詰めた。
要するに血は争えないってことだね。

ちなみに彼の使う先史遺産は現在OCGの環境トップに位置する
デッキとなっている。その天下いつまで続く?


・Ⅳ
toron20111129.jpg

ファンサービスによって多くの視聴者に
「あ、この作品遊戯王だった」っていうことを
知らしめたアジアチャンピオンにして顔芸一家
アークライト家の二男(本名:トーマス)

残虐性と汎用性のあるセリフ、そして
ギミックパペットというカードのエグさによって
登場当初からヤバい人だと視聴者に認識されていたが、
Ⅱで再登場した時はそんな様子が嘘のように
善良キャラ化して多くに視聴者から「誰だお前」っと言われた。

なんだかんだで遊戯王ゼアルを代表するキャラの一人で
次回作でも中の人は続投するみたいです。


・Ⅴ
toron20130812.jpg

トロン一家の長男。冷静沈着な性格で、弟達をまとめるリーダー格。
また父と共にドクターフェイカーのもとで研究を行っていた研究者で
カイトにデュエルを教えた彼の師とも言える人物。

…っとここまで書けば実力者に見えるが
何かとネタにされるのがこのV兄様
登場からカイト戦まで目立った動きはせずに
「今はまだ、私が動く時ではない…」という伝説的なセリフの
おかげですっかりニートキャラが定着したかわいそうな人。

Ⅱではアストラル世界に行く装置を作ったり
紋章の力を科学で再現する装置を作ったり
ランクアップマジックを作ったりと大忙し
むしろ過労死すんじゃね?っていうくらい遊馬に貢献してた。
おまけに修業時代のカイトに対して1週間不眠不休でデュエルを行った挙句
「ライフが1ポイントでも残っていれば、心臓が停止しようともデュエルを行う。それが真のデュエリストだ!」
というトンデモない発現を言い渡してることが発覚
V兄様実は働き者なんじゃね?


・トロン
toron20120801.jpg

1期のラスボスキャラの一人で
ベクターに利用され復讐の鬼と化した男
実際はドクターフェイカーもベクターが操ってたことを
考えると酷いマッチポンプだったんだよな1期って。

遊戯王恒例の屑親父の一人でしたが
最終的には綺麗になり、一馬、フェイカーとも和解する。
なんかこの家系、負けたとたんに急に綺麗になるよな
ちなみに彼の使う紋章獣はかなりの強さ。俺も使ってます。


・ギラグ
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Ⅱになって登場したバリアンの刺客その1
プリキュアの幹部みたいに操った人間を使って
遊馬たちを襲っていたが、いつの間にか人間世界に適応して
デュエルアイドルの番組を見たり
遊馬たちと協力してスポーツデュエルをして死にそうになったり
どんどんギャグキャラ化していった人
おまけに次の刺客がアリトなもんでバリアン=お笑い芸人
という認識を視聴者に与えてしまった戦犯


・アリト
arito20130107.jpg

バリアンの刺客その2
登場回が小鳥ちゃんに一目ぼれし
遊馬に挑むも負けて遊馬の熱さに惚れるという
ゼアル屈指のギャグ回だったためバリアンのお笑い化を更に進めた。
その後山で謎の修業をしたりして視聴者の腹筋にダイレクトアタックをした。

何気にバリアン七皇の中で最終的に
遊馬とデュエルして元に戻ったのは唯一彼だけ。
ギラグへの献身も合わさってか、
この作品で一番友情に熱い男だと感じた。


・ミザエル
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バリアン第3の刺客でこれまでの二人とは違う雰囲気や
オーバーハンドレットナンバーズの登場によって
「ついに本物が現れたか」っと思いきや
出てきたのは使命より銀河眼最強決定戦にこだわる銀河眼厨の姿だった。

よく言えばカードに愛着を持つ良いキャラなんですが
悪く言えば世界の命運より銀河眼最強決定戦を
優先するちょっとアレな人だったわけで…
そこはバリアン人らしいっちゃらしかったわけだ。
(まぁカイトは地上進行の妨げになってる
最強戦力の一人だから、その一人を倒そうとしている
という意味では、使命をまっとうしようとしてるんだが)

ベクターのせいで「ミザちゃん」というあだ名が定着する
ネオタキオンごっこははやったとかはやってないとか


・ドルべ
barian20130414.jpg

バリアンのリーダー格として登場し
お笑い芸人と化すギラグや恋愛や勝負にこだわるアリト
銀河眼最強決定戦にこだわるミザエル
そして最大の問題児であるゲス野郎ベクターという
問題児を抱えていたせいか、視聴者からは
常に胃袋を心配されたドルべさん。

サルガッソの戦いで一気にネタキャラとしての片鱗を見せ
遺跡でのエピソードで本人は真面目な人なのに何故かネタキャラ
として扱われるというポジションに定着。
その後も何かと地味だったり仕事をしなかったり
ナッシュにばかりかまけてベクターの暗躍にまったく
気づかなかったりと、何かと無能の烙印を押され続けたドルべさん。

ともあれ、ドルべさんお疲れ様です。


・真月零/ベクター
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なんだかんだでゼアルⅡを盛り上げた立役者。
2クールの間、主人公と友情をはぐくんだキャラが
まさか敵の一人でしかもその友情も全て
主人公を騙すための演技だったっていうのが衝撃的だったな。

そのゲスっぷりから遊戯王屈指のゲスキャラとしてその名を轟かせ、
ウチのブログのアクセス数を伸ばし
ニコニコのランキング上位を何日か独占しつづけた。

1期開始以前から暗躍し続けたことを考えると
ホント…この作品の大半はだいたいこいつのやりたい放題日記を
描いたような作品だったんだなと今更ながら思ってしまう。

しかもあれだけ無茶苦茶やっておいて最終回で
復活した時は何故か嬉しかった自分がいたんだよ。
ていうかこいつの復活を心待ちにしてた視聴者も多かったはず
すげぇよベクター。MVPあげたいくらいだわ


・ドンサウザンド
don20131110.jpg

ベクター以上に暗躍し続けた本作のラスボスその1
「はいはいドンのせい」っていわんばかりに
作中の悪意すべてを背負わされた
なんだかんだでかわいそうな人。
描写は無いですがヌメロンコードによって書き換えられた
未来に彼にも救いがあることを切に願う。



こんなところか…
singetu20130331.jpg

個人的に一番好きなキャラは真月零ことベクター
とんでもないゲスだったのに何故か愛しく思えるキャラだった。
たくさんのネタと笑いと顔芸とその他もろもろをありがとう。
あとCVを担当した日野聡さんの演技力の凄さを知ったキャラでした
真月のようなうざ明るい声、警部のような真面目な声
ベクターのような人を小ばかにしたようなゲス声
特にふざけた時の声と凶悪な時の声の落差は声優の凄さを感じさせられた。


最後に5D'sの時にもやった名言ベスト3を


3位:
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「ファンサービス」

ゼアルをやばい方向へと導いた伝説のセリフ
5D'sにおける「満足」と同じくらい


2位:
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「最強デュエリストのデュエルは必然。
ドローカードさえも創造する」


チートの権化とも言えるシャイニングドローの口上だけど
なんだかんだで好き。思わずドローする時言いたくなる。


1位:
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「かっとビングだぜ、俺!」

ゼアルを代表する名セリフ。このセリフ無くして
この作品は語れない。始まる前はこのセリフを聞いて不安になったけど
今じゃこのセリフがなけりゃゼアルじゃないとおもうほど


ということで長くなりましたがこれで
遊戯王ゼアルの感想は終わりです。
3年間おつきあいいただきありがとうございました。
次はアークVの感想で逢いましょう。


【関連記事】

・遊戯王ゼアル 第1話「かっとビングだぜ、オレ!!」

・遊戯王ゼアル 第2話「わが名はアストラル」

・遊戯王ゼアル 第3話「トドのつまり事件です!!」

・遊戯王ゼアル 第4話「逆転のカウントダウン!秘策はアストラル!?」

・遊戯王ゼアル 第5話「デュエルのウラを読むウラ!」

・遊戯王ゼアル 第6話「裏切りのナンバーズ!!」

・遊戯王ゼアル 第7話「正義の大盤振る舞い!エスパー・ロビン参上!!」

・遊戯王ゼアル 第8話「スター・ロビンよ永遠に」

・遊戯王ゼアル 第9話「キャットオドロく猫デッキ!?」

・遊戯王ゼアル 第10話「逆襲のシャーク」

・遊戯王ゼアル 第11話「遊馬とシャーク 傷だらけのタッグデュエル」

・遊戯王ゼアル 第12話「希望の合体!アーマード・エクシーズ発動!」

・遊戯王ゼアル 第13話「魂を狩る者!ナンバーズ・ハンター現る!」

・遊戯王ゼアル 第14話「『銀河眼の光子竜』降臨!」

・遊戯王ゼアル 第15話「死闘、決闘庵 伝説のモンスター復活!!」

・遊戯王ゼアル 第16話「必殺忍法! 最恐忍者あらわる!」

・遊戯王ゼアル 第17話「すべてを見通す者 恐怖の占い師・ジン」

・遊戯王ゼアル 第18話「カオスエクシーズ・チェンジ!希望の光ホープ・レイ!!」

・遊戯王ゼアル 第19話「約束のかっとビング」

・遊戯王ゼアル 第20話「漆黒のナンバーズ 闇遊馬vs鉄男」

・戯王ゼアル 第21話「遊馬vsお掃除ロボット オボミ」

・遊戯王ゼアル 第22話「奪われた皇の鍵!激突カイトvsシャーク」

・遊戯王ゼアル 第23話「宿命の決闘デュエル!アストラルVSカイト」

・遊戯王ゼアル 第24話「魂のエクシーズ召喚!ZEXAL」

・遊戯王ゼアル 第25話 「時の訪れ 現われし3つの太陽」

・遊戯王ゼアル 第26話「開幕!WDC」

・遊戯王ゼアル 第27話「WDCキックオフ!炎のストライカー・国立カケル」

・遊戯王ゼアル 第28話「工事現場デュエル!重機デッキを打ち破れ!!」

・遊戯王ゼアル 第29話「鉄道デッキ発進!暴走決闘者(デュエリスト)アンナ」

・遊戯王ゼアル 第30話「遊馬最大の試練!死闘、野菜デスマッチ」

・遊戯王ゼアル 第31話「その名はチャーリー!史上最強の運を持つ男」

・遊戯王ゼアル 第32話「無敵の強運!No.7 ラッキー・ストライプ」

・遊戯王ゼアル 第33話「地獄のタッグデュエル!悪魔のヒーローⅣ」

・遊戯王ゼアル 第34話「決意の復讐 哀しき決闘者シャーク」

・遊戯王ゼアル 第35話「衝撃のスクープ!小鳥の危険な未来」

・遊戯王ゼアル 第36話「未来を切り開く力!希望皇ホープレイ」

・遊戯王ゼアル 第37話「WDC失格!? ハートランドの刺客ドロワ&ゴーシュ」

・遊戯王ゼアル 第38話「希望をつなげ!ホープ剣マーズ・スラッシュ!!」

・遊戯王ゼアル 第39話「宿命の対決。キャットちゃんVSドッグちゃん」

・遊戯王ゼアル 第40話「ハートランドからの来訪者ハルト」

・遊戯王ゼアル 第41話「消えたハルト!新たなる敵トロン」

・遊戯王ゼアル 第42話「遊馬とカイト 魂のタッグ・デュエル」

・遊戯王ゼアル 第43話「奇跡のオーバーレイ!超銀河眼の光子龍」

・遊戯王ゼアル 第44話「運命の分かれ道!デュエルを捨てた遊馬!」

・遊戯王ゼアル 第45話「遅れてきた強敵!ロビンvsゴーシュ」

・遊戯王ゼアル 第46話「家族のために…優しき復讐者・Ⅲ!!」

・遊戯王ゼアル 第47話「遊馬が棄権!? 奪われた『かっとビング!』」

・遊戯王ゼアル 第48話「アストラル、死す…!?」

・遊戯王ゼアル 第49話「激闘の果て!ホープレイvsアトランタル」

・遊戯王ゼアル 第50話 「波乱の前夜祭!姿を現わした悪魔の決闘者・トロン」

・遊戯王ゼアル 第51話「行くぜ決勝大会!デュエル・コースターでGO!」

・遊戯王ゼアル 第52話「デュエル・コースターvs爆走列車!!」

・遊戯王ゼアル 第53話「運命のレール 罠カードで運試し!?」

・遊戯王ゼアル 第54話「トロンVSドロワ 死蝶の誘い!命懸けのジャングルフィールド」

・遊戯王ゼアル 第55話「ギャラクシー・アイズ封印!?宇宙級ナンバーズあらわる!」

・遊戯王ゼアル 第56話「宇宙大決戦!ネオ・ギャラクシーアイズの逆襲」

・遊戯王ゼアル 第57話「シャーク撃沈!悪夢のファンサービス」

・遊戯王ゼアル 第58話「シャーク覚醒!新たなるカオス・ナンバーズあらわる」

・遊戯王ゼアル 第59話「激戦!遊馬vsゴーシュ これがオレのデュエル魂」

・遊戯王ゼアル 第60話「決戦への序章 新たなる敵Dr.フェイカー」

・遊戯王ゼアル 第61話「消えかけた絆!遊馬vsシャーク、宿命の決闘(デュエル)!!」

・遊戯王ゼアル 第62話「蘇れシャーク!絆に懸けた『かっとビング!』」

・遊戯王ゼアル 第63話「恐るべき闇の策略!暴かれたトロンの正体!?」

・遊戯王ゼアル 第64話「ネオ・ギャラクシーアイズ咆哮!闇を打ち砕く兄弟の絆」

・遊戯王ゼアル 第65話「ナンバーズ総力戦!遊馬vsトロン驚異の超異空間デュエル!」

・遊戯王ゼアル 第66話「戦慄のデュエル!立ち上がれ絆の英雄ゼアル」

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・遊戯王ゼアル 第72話「雌雄決する時!遊馬VSカイト、WDCもう一つの決勝戦」

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・遊戯王ゼアルⅡ 第74話「バリアン襲来! 驚愕のカオス・エクシーズ・チェンジ!!」

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・遊戯王ゼアルⅡ 第80話「猛攻タイマンバトル!!遊馬VS不屈の闘志アリト」

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・遊戯王ゼアル 第82話「孤高のバリアン騎士 銀河眼使いミザエル現る」

・遊戯王ゼアルⅡ 第83話「超弩級次元竜!! 銀河眼の時空竜」

・遊戯王ゼアルⅡ 第84話「蘇れ!! 遊馬vsシャーク復活の決闘」

・遊戯王ゼアルⅡ 第85話「疾風迅雷のカウンターバトル!決意の闘士アリト」

・遊戯王ゼアルⅡ 第86話「唸れ!カオス・ナンバーズ 遊馬に向けたファイナルブロー」

・遊戯王ゼアルⅡ 第87話「ギラグ猛襲!炸裂、秘孔死爆無惚」

・遊戯王ゼアルⅡ 第88話「Vの鼓動 超新生ホープレイV!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第89話「共闘ダークアストラル 影の巨人への挑戦!!」

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・遊戯王ゼアルⅡ 第92話「激戦カップルデュエル 「アンナ奴」と俺がタッグ!?」

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・遊戯王ゼアルⅡ 第96話「狂気のベクター 魔境サルガッソの闘い!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第98話「限界突破!!『希望皇ホープレイ・ヴィクトリー』」

・遊戯王ゼアルⅡ 第99話「飛行船再起動! 伝説のNo.を目指せ!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第100話「古への追憶 ドルベと白馬伝説の幻影」

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・遊戯王ゼアルⅡ 第102話「混沌の領域 No.96凶気の化身!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第103話「沈黙の闘士アリト 熱き決闘者たちの再会!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第104話「よみがえれ!命を超えし決闘者魂!!」

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・遊戯王ゼアルⅡ 第106話「ミザエル伝説!No.となった神の龍」

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・遊戯王ゼアルⅡ 第108話「海底からの誘い!シャーク夢幻の記憶」

・遊戯王ゼアルⅡ 第109話「シャークvs激瀧神アビス!激突、2体のNo!!」

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・遊戯王ゼアルⅡ 第112話「純真なる決闘者!『先史遺産』始動!!」

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・遊戯王ゼアルⅡ 第114話「悲哀なる決闘者『地獄人形(ギミックパペット)』冥動!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第115話「シャークとⅣ 天下騒乱!! 地獄ザメタッグ」

・遊戯王ゼアルⅡ 第116話「冷厳なる決闘者 「天蓋星」激動!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第117話「逆上のカイト 究極の師弟血戦!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第118話「青き聖地の神 閃光のエリファス」

・遊戯王ゼアルⅡ 第119話「高次元の境地!脅威のダブル・ランクアップ!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第120話「二大王激突! 古の決闘シャークvsベクター」

・遊戯王ゼアルⅡ 第121話「光を継ぐ者!! 希望皇ホープルーツ」

・遊戯王ゼアルⅡ 第122話「世界陥落の前兆!!Mr.ハートランドの大反乱」

・遊戯王ゼアルⅡ 第123話「勇者の凱旋! 友の意志を引き継げ!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第124話「バリアン七皇 紅き世界の戦士」

・遊戯王ゼアルⅡ 第125話「不死身の槍術士 S・H・Dark Knight」

・遊戯王ゼアルⅡ 第126話「さらば友よ…虚空に散る想い!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第127話「不屈の兄弟コンボ 時空竜幽閉!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第128話「別れの涙…超銀河眼の時空龍の暴威!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第129話「混沌の影 遊馬VS執念の闘士アリト」

・遊戯王ゼアルⅡ 第130話「覚醒の熱拳!!アリト復活の刻」

・遊戯王ゼアルⅡ 第131話「ベクターの嘲笑 引き裂かれた七皇!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第132話「わが身を盾に!ドルべ最後の誓い!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第133話「別れは刹那…哀しき兄妹の宿命」

・遊戯王ゼアルⅡ 第134話「蘇る竜皇神話!!『銀河眼の光子竜皇』」

・遊戯王ゼアルⅡ 第135話「未来をこの手に!銀河決戦終結!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第136話「凶気の記憶!ナッシュVS魔人ベクター」

・遊戯王ゼアルⅡ 第137話「ベクターの翻弄!捕らわれた仲間の絆!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第138話「混沌たる存在『ドン・サウザンド』光来!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第139話「切り拓け未来 アストラルの決断!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第140話「想いをひとつに!創造龍『ヌメロン・ドラゴン』」

・遊戯王ゼアルⅡ 第141話「混沌終焉 必殺のファイナルホープ剣・スラッシュ!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第142話「最後の希望!!我は『ビヨンド』」l

・遊戯王ゼアルⅡ 第143話「孤高の決闘者『ナッシュ』宿命のラストデュエル!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第144話「戦いの儀!!遊馬VSアストラル」

・遊戯王ゼアルⅡ 第145話「『我が名はアストラル』最強の決闘者!!」

・遊戯王ゼアルⅡ 第146話(最終回)「絆よ永遠に…かっとビングだぜ、オレたち!!」


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燃え尽きたぜ…俺
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COMMENT▼

No title

ゼアル終わっちゃいましたね。でも漫画版はまだまだ続きますよ!

それにしても未来はいつアストラル世界へ行ったんでしょうね。何の説明もなく終了。不思議だ。

ひょっとして、フェイカーによる異世界流しの刑の時にこっそり一馬にへばりついてたのかな? 遊馬に対する小鳥みたいに(んな訳あるかい

漫画版で明かされないかな・・・・・って駄目か、パラレルっぽいし。

ドン・サウザンドはアストラル世界から追放された事に関しては「お前達には感謝している」「自由になれた」ってむしろ喜んでましたけどね

結構セリフとか聞いてませんよね笑

No title

しかし思い返せば思い返すほど裏切り者ばっかだったなこのアニメ


ベクターはもちろん、ナッシュ・メラグ・徳之助も遊馬たちを裏切ってるし、カイト・フェイカーはハルトを治療してもらったベクターを裏切っている

トロン一家だって、フェイカーに協力していたとはいえ(これはフェイカーたちにも言えることだけど)一応復讐のための力をくれたベクターを裏切っている。トロンがバリアン世界に飛ばされたのがベクターの仕業なら問題ないけど、あれ完全にフェイカーの独断でやってるしなあ

というか裏切り者の方が目立ちまくってるって、このアニメはガンダムか何かなのか

No title

最終回でアストラル世界に発生したカオスはドンさんの出自と同じ=再生ドン・サウザンドと考えると、アストラルの最後のセリフ的にも和解の可能性はあるんじゃないかと思ったり。
ハートランドは指名手配されてるのは変わらないから、復活してても獄中にいそう

Re: タイトルなし

始まった頃には歴代でも最低クラスの実力でUMAとバカにしていたが気がつけば最強のメンタルを持つ実力者になっているんだよな~遊馬先生は。

No7を巡る戦い、電車の上だった事もありずっと俺のターン的展開を期待したのは良い思いでだな~

初期のOPのキャットちゃんが隠れているのはてがこんでるよなぁ~
そして凄いライバルの雰囲気を醸し出していたロビンとはなんだったのかと今だに思う。

所で模範巫女~のカード化はまだなのか?


なんだかんだ言っても最後まで楽しめていた作品だと思う。
特にベクターが関わるデュエルは爆笑が多く腹筋が大変だった。(No96のキーチェーンみたいなやつ欲しいな)

何はともあれ最終回までお疲れさまでした。
次回作も引き続き頑張って下さい。

ゼアルとしてのパックって開始も最後も遊馬のモンスターじゃないんだな~

No title

3年間のゼアル感想、お疲れ様でした。

>シャ-ク、カイト
最初はシャークが城之内、カイトが海馬ポジションだと思ったが、いつの間にか立場が逆転した。カイトの話はほぼ一期で完結したのでちょっと蚊帳の外に見える。

>Ⅳ戦以降まともなデュエルの機会が無かった鉄男
七皇足止めの戦力に数えられるだけ増しか。96戦以降見せ場がないのがもったいない。初期の漢路線を続ければ結果も変わるかも...

>III、IV
IIIもヒロインです(キリッ)。
あの時ファンサービスはゼアル最高の悪役だと思ったが、後に上には上があることを思い知った...!
最終回でどうやら大会復帰のようだが、ぶりっ子を続けるか、それとも素を出してファンサービスし続けるか、気になります。

>ちなみに彼の使う紋章獣はかなりの強さ。俺も使ってます。
3DSのトロンデッキに一言:「うざいんだよ!目障りなんだよ!君の一々が!」

>個人的に一番好きなキャラは真月零ことベクター
>とんでもないゲスだったのに何故か愛しく思えるキャラだった。
遊戯王に限らずゲスキャラは大体人気が高いよね。やはり負の方面であっても何かを極めている人は人心を魅せる力がある。主にネタ的に。

次の遊矢はどんなエンターテインメントを見せるか一緒に期待しましょう。

Re: No title

> ゼアル終わっちゃいましたね。でも漫画版はまだまだ続きますよ!
> それにしても未来はいつアストラル世界へ行ったんでしょうね。何の説明もなく終了。不思議だ。

そういえば母親に関してはホント謎のまま終わったな…

Re: タイトルなし

> ドン・サウザンドはアストラル世界から追放された事に関しては「お前達には感謝している」「自由になれた」ってむしろ喜んでましたけどね
> 結構セリフとか聞いてませんよね笑

確かにそうは言ってましたが、
アストラル世界から追い出されたのは事実なんで。
あと終盤の「はいはいドンのせい」ラッシュのせいで
結構同情しちゃったんですよね。

Re: No title

> しかし思い返せば思い返すほど裏切り者ばっかだったなこのアニメ

君を裏切るRPG
テイルズオブゼアル

Re: No title

> 最終回でアストラル世界に発生したカオスはドンさんの出自と同じ=再生ドン・サウザンドと考えると、アストラルの最後のセリフ的にも和解の可能性はあるんじゃないかと思ったり。
> ハートランドは指名手配されてるのは変わらないから、復活してても獄中にいそう

クラゲ先輩他ら夏シリーズに関しても復活してる可能性がありますよね。
設定資料でもなんでも出して保管してほしいところ

Re: Re: タイトルなし

>らっち さん
コメントどーも

> 初期のOPのキャットちゃんが隠れているのはてがこんでるよなぁ~
> そして凄いライバルの雰囲気を醸し出していたロビンとはなんだったのかと今だに思う。

実はOPは全作マイナーチェンジがありました。
ロビンの扱いは完全に詐欺だよなー

> ゼアルとしてのパックって開始も最後も遊馬のモンスターじゃないんだな~

というか遊馬のカードが使われたのってホープレイ、ヴィクトリーぐらいだもんな。
なぜか銀河眼パッケージのパックはチートカードが多いという

Re: No title

>三日坊主さん
コメントどーも

> >シャ-ク、カイト
> 最初はシャークが城之内、カイトが海馬ポジションだと思ったが、いつの間にか立場が逆転した。カイトの話はほぼ一期で完結したのでちょっと蚊帳の外に見える。

そういえばカイトはⅡで一度も「ハルトオオオオオオ」
って叫ばなかった気がする。

> >Ⅳ戦以降まともなデュエルの機会が無かった鉄男
> 七皇足止めの戦力に数えられるだけ増しか。96戦以降見せ場がないのがもったいない。初期の漢路線を続ければ結果も変わるかも...

だが彼のカードは結構役に立つ。ブリキンギョもアイアンコールも使える
ただし大公てめーはだめだ 

> >III、IV
> IIIもヒロインです(キリッ)。
> あの時ファンサービスはゼアル最高の悪役だと思ったが、後に上には上があることを思い知った...!
> 最終回でどうやら大会復帰のようだが、ぶりっ子を続けるか、それとも素を出してファンサービスし続けるか、気になります。

ゼアルⅡの善良トーマスさんでいるだろうきっと

> >ちなみに彼の使う紋章獣はかなりの強さ。俺も使ってます。
> 3DSのトロンデッキに一言:「うざいんだよ!目障りなんだよ!君の一々が!」

高騰紋章術で何度もランク4を出せる恐怖

> >個人的に一番好きなキャラは真月零ことベクター
> >とんでもないゲスだったのに何故か愛しく思えるキャラだった。
> 遊戯王に限らずゲスキャラは大体人気が高いよね。やはり負の方面であっても何かを極めている人は人心を魅せる力がある。主にネタ的に。

突き抜けていればそれだけ輝いて見えるの典型例だね。

> 次の遊矢はどんなエンターテインメントを見せるか一緒に期待しましょう。

オッドアイズドラゴンが早くも産廃まっしぐらなのをどうかしてくれ

本当にお疲れ様でした。

しかし俺は5D’sだぜ!!

一期は遊戯王の作中のトーナメントは他のアニメだと参加者負傷で不戦勝や、大会中の乱入で中止がよくあるけど、最後にフェイカー乱入があったとはいえ、安定してると感じた。

二期はもう真月の暴走だけでお腹一杯。あれだけのゲスキャラなのに、ギアスの吸血鬼とかみたいに中盤退場で無く、最終盤まで生き残れたのもすごかった。タッグフォース新作がでたら是非暴走してほしい。

No title

ゼアルお疲れさまでした。

>九十九遊馬
一番印象に残ったのはゼアルでしたけどね。
登場する度に進化してもうそれでリアルファイトしたほうがいいんじゃないかと何回思ったか。

>神代凌牙
ライバルというよりツンデレキャラだった。
「イラっとするぜ」は数回しか言ってないのにネタ扱いと話題が尽きない。

>観月小鳥
「ファンサービス」とは彼女のためにあるといっても過言ではない。
数多くある幼馴染キャラとしてはまれにみる成功といえる。

>トロン一家
Ⅲは初めに見た時のときめきはなんだったんだろうと今でも思う。
なんで妹キャラじゃなかったんだ。

>バリアン七皇
どのキャラもネタキャラとしてものすごい印象だったけど、もっともすごいのがバリアン戦隊の登場シーンだった。あれ事前に練習でもしたんじゃないかというぐらい完成度高かった。

>「最強デュエリストのデュエルは必然。ドローカードさえも創造する」
ある意味今までの遊戯王における土壇場でのチートカードがなぜ出てくるのかを具体的に示したのを視聴者に教えてくれた。

Re: タイトルなし

> 一期は遊戯王の作中のトーナメントは他のアニメだと参加者負傷で不戦勝や、大会中の乱入で中止がよくあるけど、最後にフェイカー乱入があったとはいえ、安定してると感じた。

そういえばちゃんとトーナメント最後までやりましたからね。

> 二期はもう真月の暴走だけでお腹一杯。あれだけのゲスキャラなのに、ギアスの吸血鬼とかみたいに中盤退場で無く、最終盤まで生き残れたのもすごかった。タッグフォース新作がでたら是非暴走してほしい。

ベクターをデレさせるゲーム…だと。

Re: No title

>GTF さん
コメントどーも

> >九十九遊馬
> 一番印象に残ったのはゼアルでしたけどね。
> 登場する度に進化してもうそれでリアルファイトしたほうがいいんじゃないかと何回思ったか。

デュエリストだからだよ

> >神代凌牙
> ライバルというよりツンデレキャラだった。
> 「イラっとするぜ」は数回しか言ってないのにネタ扱いと話題が尽きない。

めんどくさい女キャラ

> >観月小鳥
> 「ファンサービス」とは彼女のためにあるといっても過言ではない。
> 数多くある幼馴染キャラとしてはまれにみる成功といえる。

幼馴染はオワコンじゃなかった

> >トロン一家
> Ⅲは初めに見た時のときめきはなんだったんだろうと今でも思う。
> なんで妹キャラじゃなかったんだ。

一時期妹キャラとか言われてたね

> >バリアン七皇
> どのキャラもネタキャラとしてものすごい印象だったけど、もっともすごいのがバリアン戦隊の登場シーンだった。あれ事前に練習でもしたんじゃないかというぐらい完成度高かった。

全員ノリノリなのが更に笑える

> >「最強デュエリストのデュエルは必然。ドローカードさえも創造する」
> ある意味今までの遊戯王における土壇場でのチートカードがなぜ出てくるのかを具体的に示したのを視聴者に教えてくれた。

今までのチートドローをシステム化した結果が…

No title

最終話のコメ欄に「ハッピーエンドのまどマギ」と書かれていてもうちょっと考えてみた。放送中にまどかの終焉と、ほむらの顛末を見届けた作品でもあるしね。

思えば、遊馬は自分ひとりを犠牲にしたまどかと他人からの理解と協力を諦めたほむらのどちらとも真逆の選択をしているのが興味深い。
まどかは(結果的に)一人でかっとビングしてしまって他の人が追いついていない、ほむらは色々諦めてしまっている以前に根幹の自分自身への自信と勇気に欠けているかっとビングに目覚めていない状態…とかっとビングで例えると妙にわかりやすい。
そもそも二人が抱える本質が「自己犠牲・自己完結」と誰かと思いをぶつけ合って仲間になって一緒に進む遊馬とは真っ向から対立する優しさなのがなぁ。

遊馬がほむらと友達になろうとすればなんか色々解決しそうな気がする。

Re: No title

>多鎖 さん
自己犠牲はどちらかというと遊星の担当ですからね。
ほむほむは自分の頭だけで考えてしまった典型例。
まぁ「世界がどなってもただ一人を救おうとする」っていうのは
ある意味エゴですから、もともと彼女は悪魔になる素質は十分だったんだろう。

No title

>>結構台詞とか聞いてませんよね笑
だってドンさんひねくれてたから素直になれなかったのかもしれないし・・・

年明け以降の最終クールがちょっと残念だった印象あります
年末までは大丈夫でしたが強引に畳もうとしたのか結構色々とバタバタしてキャラのブレが気になりました
シャークさんと遊馬、あと少しアストラルも
ドンさんは許してあげても良かったじゃないか・・・!ストーリーで不満点を挙げるとしたらそこですね
そこで和解出来てたらもしかしたら新たな問題は起きなかったかもしれないですからねえ
逆にベクターに対してはあれだけ悪いことやって綺麗にはなったものの反省してないにも関わらずみんな甘すぎ
というか甘くせずアストラル世界にいさせて監視付けるとかもっと厳しくする処罰の方が良かったんじゃないかと
ベクター見てると似たような立ち回りの筈ののドンさんが可哀想になってきます

とまあ最終クールは不満だったのですが総じて見れば面白い作品だったのもまた事実
2期では1期では不充分だったトロン一家の次男三男の償いについてきちんとやってくれたのが良かったです
2期最初の2クールが話が綺麗に纏まっててゼアルの中では一番好きかもしれません
銀河眼対決はワクワクしましたね
あと魅力的なキャラが多いのも良かったですね、TF7かDC2が出ないものか・・・・

No title

>小鳥
最後までヒロインしていて良かった良かった
惜しむらくはデュエル回数でしょうか。途中で覚醒すると読んでたんですが見事に外れました
ヒロインは明日香さんまでは実らずな感じでしたがアキさんもいい雰囲気になり小鳥ちゃんも告白成功
ときてるので柚子ちゃんはその更に上を行く可能性が出てきましたね

>V
今はまだ私が動く時ではない→我々が動く時が来たようだ→今こそ我々が動く時
このコンボで弟達よりネタになっているに違いない主に某所で
メイン以外から味方側のMVPを選ぶとしたら彼になると思うんだ

TF新作が出たら最後に綺麗になるドンさんやハートランドとか
逆に最後まで遊馬にデレずにゲス街道をつっ走るベクターとか見たいっす

Re: No title

> >>結構台詞とか聞いてませんよね笑
> だってドンさんひねくれてたから素直になれなかったのかもしれないし・・・

ドンさんって隠れた萌えキャラだと思うんだ。俺。

> とまあ最終クールは不満だったのですが総じて見れば面白い作品だったのもまた事実
> 2期では1期では不充分だったトロン一家の次男三男の償いについてきちんとやってくれたのが良かったです
> 2期最初の2クールが話が綺麗に纏まっててゼアルの中では一番好きかもしれません
> 銀河眼対決はワクワクしましたね
> あと魅力的なキャラが多いのも良かったですね、TF7かDC2が出ないものか・・・・

キャラに関しては手放しで粒ぞろいでしたからね。
キャラゲーム向きだよな。

Re: No title

> >小鳥
> 最後までヒロインしていて良かった良かった
> 惜しむらくはデュエル回数でしょうか。途中で覚醒すると読んでたんですが見事に外れました

明日香→アキとデュエルするヒロインが続きましたからね。
次のヒロインはそこらへんも反省して
ちゃんとデュエルするみたいですね。

> >V
> 今はまだ私が動く時ではない→我々が動く時が来たようだ→今こそ我々が動く時
> このコンボで弟達よりネタになっているに違いない主に某所で
> メイン以外から味方側のMVPを選ぶとしたら彼になると思うんだ

何気に一番裏で働いたのはV兄様だと思う。

> TF新作が出たら最後に綺麗になるドンさんやハートランドとか
> 逆に最後まで遊馬にデレずにゲス街道をつっ走るベクターとか見たいっす

TFが出なかったのはやっぱりカード枚数が増えすぎて
効果も複雑になったから作りにくくなったのかな?
出るとしたらVitaになるかな。

No title

>デュエルでの対戦相手救済力
遊戯王屈指のガチゲスだったベクターですら改心させる程。
小鳥ちゃんはマジで男を見る目あるよな……

>もっと活躍するかと思いきや
>Ⅳ戦以降まともなデュエルの機会が無かった鉄男
96さんと戦った頃はクロウの後継者と言われてたけど、本田ポジションだったでござる。
それでも十分良いキャラだと思います。

Re: No title

>二刀の翼さん
コメントどーも

> >デュエルでの対戦相手救済力
> 遊戯王屈指のガチゲスだったベクターですら改心させる程。
> 小鳥ちゃんはマジで男を見る目あるよな……

だが何気に一番将来有望そうなのは遊星なんだよね。
メカニックとしてもプログラマーとしても
デュエリストととしてもたぶんどこに行っても引っ張りだこだと思う。

> >もっと活躍するかと思いきや
> >Ⅳ戦以降まともなデュエルの機会が無かった鉄男
> 96さんと戦った頃はクロウの後継者と言われてたけど、本田ポジションだったでござる。
> それでも十分良いキャラだと思います。

鉄男はまったく悪いところがなく男気のあるキャラでしたね。

No title

>かっとビングは九十九親子の絆
スピードワゴン「普通俺は、自分が困るとすぐ泣きぬかす甘ちゃんは大っ嫌いだがよぉ……この親子は違う。自分達のした事を後悔しない最高の大甘ちゃんだぜ!」

Re: No title

>二刀の翼 さん
コメントどーも

> >かっとビングは九十九親子の絆
> スピードワゴン「普通俺は、自分が困るとすぐ泣きぬかす甘ちゃんは大っ嫌いだがよぉ……この親子は違う。自分達のした事を後悔しない最高の大甘ちゃんだぜ!」

本当にその言葉一つで多くの強敵と渡り合い、世界を救った主人公でしたからね。

No title

なんだかんだで凄い良いアニメだったと思います。作風が途中で変わっていくことに定評のある遊戯王シリーズでは、かっとビング、つまり挑戦というテーマが一貫していた様な気がします。というかスタッフが一番かっとビングしてた気が…w
遊戯王は5D'sまで!という人は沢山いますが、自分はゼアルを見て、遊戯王アニメというコンテンツに、まだまだ可能性があることを感じられました。
ARC-V、これからも期待期待!

Re: No title

> なんだかんだで凄い良いアニメだったと思います。作風が途中で変わっていくことに定評のある遊戯王シリーズでは、かっとビング、つまり挑戦というテーマが一貫していた様な気がします。というかスタッフが一番かっとビングしてた気が…w
> 遊戯王は5D'sまで!という人は沢山いますが、自分はゼアルを見て、遊戯王アニメというコンテンツに、まだまだ可能性があることを感じられました。
> ARC-V、これからも期待期待!

ゼアルは終わってみて、本当に一貫した王道的なストーリーだったと思います。
違う思想を持った相棒同士が手を取り悪を倒し、そしてそれぞれの未来へと向かっていく。
「子供向け」っと書けば陳腐に思えてしまうかもしれませんが、
王道を王道に書くって本当に難しいですからね。

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