FC2ブログ

せーにんの冒険記

プロフィール

せーにん

Author:せーにん
この度、13歳になりました。
人生という"冒険"はまだこれからも続く。

翼があるから飛べるんじゃない。
飛ぼうとするから翼があるんだ。

 

最近の記事

 

最近のコメント

 

最近のトラックバック

 

月別アーカイブ

 

カテゴリー

 

FC2カウンター

 

ブロとも申請フォーム

 

2015. 05. 31

魔法少女リリカルなのはViVid 第9話「インターミドル・チャンピオンシップ」

miura20150531.jpg

星の輝き。
あれ?主役誰だっけ


vivid20150532.jpg

優勝候補が1回戦で敗退するという大番狂わせ。
前半、どや顔してバス斬ってたのにね。
(あれは逆に敗北フラグだったわけだ)
武器を持たない相手、しかも年下。
出方が読めなかったっていうのも理由の一つだろうが
自分の何歳も年下の女の子に負けるのは屈辱でしょうな。
彼女がちゃんと立ち直れるか少し不安だぞ

miura20150532.jpg

ミウラさんはヴォルケンの良い所吸収して
なおかつ高町さんのスターライトを継承したようなキャラという
全部のせにもほどがあるぞオイ。
ザフィーラの拳、ヴィータのハンマー、シグナムの抜剣
この分だとシャマル先生のハートキャッチ(物理)も使えるんだろうな。
(さすがに八神さんの広域魔法は使えんだろうが)
最初から自分の武器を持っていたヴィヴィオやアインハルトと違って
自身が持つ才能や素養や武器は持ち合わせていないけど、
教えてもらったことをスポンジのように吸収して強くなるってタイプだろうな。

vivid20150533.jpg

前年度チャンピオンのジークさんがようやく
本格的に登場したんですが…え、こういう子なの?
てっきりビルドファイターズトライに出てきたジュン兄みたいな
やさぐれたバトルジャンキーみたいな子だと思ってたよ。
「早くテメェらの血がみてぇぜ」って言いながら
品定めするような子だとばかり…
しかし、野暮なツッコミをいれるようだけど
よくあのフードにあの髪が収まったよな。

vivid20150534.jpg

キャラが出たと思ったら速攻で退場するね。
せめてチーム中島と戦って散ってほしかったよ。
しかし黒子っぽい声だなと思ってたら
ジャッジメントですよ。ほらきた

【関連記事】

・魔法少女リリカルなのはViVid 第1話「セイクリッド・ハート」

・魔法少女リリカルなのはViVid 第2話「アインハルト・ストラトス」

・魔法少女リリカルなのはViVid 第3話「本当の気持ち」

・魔法少女リリカルなのはViVid 第4話「ブランニュー・ハート」

・魔法少女リリカルなのはViVid 第5話「サプライズ・アタック」

・魔法少女リリカルなのはViVid 第6話「マッチアップ・デュエル」

・魔法少女リリカルなのはViVid 第7話「ニュー・ステージ!」

・魔法少女リリカルなのはViVid 第8話「ライバル!」

nikoFC2.jpg

観客からはいろいろと見えてそうだな。
関連記事
スポンサーサイト



COMMENT▼

No title

>ジーク
強ければ強いほど日常がポンコツになる法則でもあるのか?見ると無性に世話したくなるタイプやな。
細かいことだが、ジークはおととしのチャンピオンです。格闘界の事に詳しくないが、タイトルを持って無くてもチャンピオンと呼ばれ続けるか?
髪のことは誰でも突っ込んだことがあると思う。(笑)

>エルス
右腕はもう殺してる→その右腕で撃沈、立派な説明死の体現者。
あんまり良い見せ場が無い不憫な子…

余談:大会の構成について少し補足。原作でも詳しく説明されていないが、描写から推測すると、予選はノービスクラスとエリートクラスに分ける。
ノービス:選手は番号(ゼッケン○○○)で呼ばれる。初参加者が前話の選考会で好成績を取るとスーパーノービスに。そこで一回勝てばすぐエリートクラス入り。
エリート:ここで初めて名前で呼ばれる。シード選手に当たるし、テレビ中継もする。
今回は既にエリート1回戦が終わり、当初のノーヴェの予想を遥かに越えている。

上には都市本戦、世界代表戦があるし、”予選”って文言からして軽く見られがちだが(実際自分がそうでした)、イメージ的にノービスとエリートはそれぞれが他スポーツ漫画での地区大会予選と本戦に言い換えても良い。って書いてて、次元世界がどんだけ大きいかよと突っ込まざるを得ない…

師匠達が鍛えてくれた僕の自慢のこの脚で

ここからは絵柄は可愛くても内容はかんぜんに熱血バトルアニメに
なります。ぞんぶんに燃え滾りましょう。

・ミカヤはしっかりした女性なので年下に負けたのがショックだから
といって、やさぐれたりはしません。そういうどんよりした
鬱展開はこの作品ではやりません。これからも優しいお姉さんです。

・今大会における驚異のルーキーとしてミウラがデビューした試合でした。
ミウラのその体にはザフィーラの武技、拳にはヴィータの鉄鎚、
脚にはシグナムの剣、………シャマルだけ分からない。
彼女の剣というのは星矢の方のエクスカリバーだったわけですね。
ただし彼女の場合手刀ではなく足刀でしたが。
ミウラにくらべて決め技にかけるヴィヴィオがどう戦うか?
ヴィヴィオとミウラの戦いが1クール目のクライマックスとなるでしょう。

・ジークリンデ・エレミアの素顔公開。普段の彼女は
やわらかい喋り方と物腰で危なっかしくさえ見えるキャラです。
でもいざ試合になるとあらゆる格闘技と希少魔法をつかいこなし、
一対一なら本気のなのは一尉でも勝てないかもしれないレベルです。

・エルスは原作よりも試合が少し駆け足でしたが、試合では
敗退してもこれで出番が終わりってわけじゃないです。
ちなみに委員長ではなく、生徒会長です。

・ハリーは砲撃型ですが、今回見た通り近・中距離型です。
射程と最大火力ではなのは一尉達に劣りますが、
その分速射性があります。長引くと拳がでるのは性分みたいです。
彼女はチーム・ナカジマと戦うはずです。

No title

>てっきりビルドファイターズトライに出てきたジュン兄みたいな
やさぐれたバトルジャンキーみたいな子だと思ってたよ。

初期のアインハルトもそうでしたが、このシリーズは敵役はいても悪役はいない構成みたいですね。
もう一つの派生作品とはえらい違いだ…

>せめてチーム中島と戦って散ってほしかったよ。

新キャラ同士が好勝負を展開し、主人公たちはモブが相手で戦闘カットという斬新なトーナメントですね。

Re: No title

>三日坊主さん
コメントどーも

> >ジーク
> 強ければ強いほど日常がポンコツになる法則でもあるのか?見ると無性に世話したくなるタイプやな。

私生活だめそうですね。

> >エルス
> 右腕はもう殺してる→その右腕で撃沈、立派な説明死の体現者。
> あんまり良い見せ場が無い不憫な子…

説明は負けフラグを見事に回収

Re: 師匠達が鍛えてくれた僕の自慢のこの脚で

>アルキュオネ さん
コメントどーも

> ここからは絵柄は可愛くても内容はかんぜんに熱血バトルアニメに
> なります。ぞんぶんに燃え滾りましょう。

今期だと某プレアデスの方が魔法少女ものやってたりするんだよな。

> ・ミカヤはしっかりした女性なので年下に負けたのがショックだから
> といって、やさぐれたりはしません。そういうどんよりした
> 鬱展開はこの作品ではやりません。これからも優しいお姉さんです。

やさぐるまさんみたいなキャラになるかと(ry
基本的に良い子ちゃん揃いなんだよな。この作品
不良の子いるけど、あれも凶悪って感じじゃないし

> ・今大会における驚異のルーキーとしてミウラがデビューした試合でした。
> ミウラのその体にはザフィーラの武技、拳にはヴィータの鉄鎚、
> 脚にはシグナムの剣、………シャマルだけ分からない。
> 彼女の剣というのは星矢の方のエクスカリバーだったわけですね。
> ただし彼女の場合手刀ではなく足刀でしたが。
> ミウラにくらべて決め技にかけるヴィヴィオがどう戦うか?
> ヴィヴィオとミウラの戦いが1クール目のクライマックスとなるでしょう。

カウンターVSインファイターっていう対決は
どことなく某ボクシング漫画を思い出す。

> ・ジークリンデ・エレミアの素顔公開。普段の彼女は
> やわらかい喋り方と物腰で危なっかしくさえ見えるキャラです。
> でもいざ試合になるとあらゆる格闘技と希少魔法をつかいこなし、
> 一対一なら本気のなのは一尉でも勝てないかもしれないレベルです。

高町さんが負けるわけないと思いたいが、
近接されたらヤヴァイかも

> ・エルスは原作よりも試合が少し駆け足でしたが、試合では
> 敗退してもこれで出番が終わりってわけじゃないです。
> ちなみに委員長ではなく、生徒会長です。

生徒会長はハッちゃけた子がいたりするけど
委員長っていうのはだいたい真面目眼鏡なことが多い

> ・ハリーは砲撃型ですが、今回見た通り近・中距離型です。
> 射程と最大火力ではなのは一尉達に劣りますが、
> その分速射性があります。長引くと拳がでるのは性分みたいです。
> 彼女はチーム・ナカジマと戦うはずです。

ただし魔法は拳で出る

Re: No title

>通りすがりの幻想殺し さん
コメントどーも

> >てっきりビルドファイターズトライに出てきたジュン兄みたいな
> やさぐれたバトルジャンキーみたいな子だと思ってたよ。
> 初期のアインハルトもそうでしたが、このシリーズは敵役はいても悪役はいない構成みたいですね。
> もう一つの派生作品とはえらい違いだ…

もう、全員攻略できるギャルゲーだしてくんないかな。

> >せめてチーム中島と戦って散ってほしかったよ。
> 新キャラ同士が好勝負を展開し、主人公たちはモブが相手で戦闘カットという斬新なトーナメントですね。

ジャンプだったらないだろうなー…っと思いつつもワンピースであったな

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

TRACKBACK▼

http://takaoadventure.blog98.fc2.com/tb.php/4642-2e10187c

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

【魔法少女リリカルなのはViVid】第9話『インターミドル・チャンピオンシップ』 キャプ付感想

魔法少女リリカルなのはViVid 第9話『インターミドル・チャンピオンシップ』 感想(画像付) 魔法少女ファイト、レディ・ゴー! 今回の見所は、ミウラちゃんとミカヤの対決! 緒戦から大熱闘ですね(笑) ダメージ判定はともかく、何で服まで破れるんだろう?(^^;   ついに始まった、インターミドル・チャンピオンシップの予選大会。 初戦は全体会の上位入賞者がぶつかるプラ...
 

 | ホーム | 

ブログ内検索

 

リンク

このブログをリンクに追加する
 

twitter

 

RSSフィード