FC2ブログ

せーにんの冒険記

プロフィール

せーにん

Author:せーにん
この度、13歳になりました。
人生という"冒険"はまだこれからも続く。

翼があるから飛べるんじゃない。
飛ぼうとするから翼があるんだ。

 

最近の記事

 

最近のコメント

 

最近のトラックバック

 

月別アーカイブ

 

カテゴリー

 

FC2カウンター

 

ブロとも申請フォーム

 

2015. 08. 09

戦姫絶唱シンフォギアGX 第6話「抜剣」

sinfo20150809.jpg

悪を成す剣。
ホープレイVを使ったときみたく
嫌な予感しかしない強化形態だな。

hibiki20150809.jpg

キャロル撃破!希望の明日へレディーゴー!
前回OTONAがフラグ立てるもんだから
てっきりもっとひどい展開になるかと思いきや、
ふたを開けてみればシンフォギア装者3人が
それぞれ壁を乗り越えて強化形態に進化。
そしてラスボスであるキャロルを撃破するというまさかの展開。

これで枕を高くして寝られそうですね!!司令



…まぁそうは問屋が下ろさないんだろうけどね。

不安要素が多すぎて今後の展開が心配。

不安要素①:プロジェクトイグナイトの内容

あの危険な暴走状態を制御とか
どう考えても嫌な予感しかしない。
どれだけの代償を支払うことになるのやら

不安要素②:エルフナインの存在

もしかして彼女こそ真のキャロルで
そのうち自分の本当の目的に目覚めて裏切るっていう展開かも。
キャロルの想い出を持ってるってのも気がかりですし

不安要素③:キャロルの目的

今回あっさり倒されたわけだが、
自分が倒されることすら計画の一部のような気がしてならん。
もしくは倒されたのは分身的なもので本体は別にいるとか。

kyaroru20150809.jpg

しかし最近は変身すると大人になる
魔法少女が増えてる気が…
(まぁ変身すると成長するっていうパターンは
昔から使い古されてきた手法だけど)
彼女は想い出を消費しながら戦っていたわけだが、
常にブラスター化してるようなものか…そら強いわ

tubasa20150809.jpg

ズバババンもクリスちゃんもなんだかんだで
重い過去背負ってるのは解っていたけど、
そんな小さいころから剣として生きる覚悟完了してたのか翼さん…
あの兄を見て司令はなんて思ったんだろうな。
そして奏さん久しぶりの登場なのにセリフ無かった
(キャストの都合かもしれんが)

マジで次回以降どうなるか解らなくなってきたぞ…

【関連記事】

・戦姫絶唱シンフォギアG 第1話「ガングニールの少女」

・戦姫絶唱シンフォギアG 第2話「胸に力と偽りと」

・戦姫絶唱シンフォギアG 第3話「終焉を望む者、終焉に臨む者」

・戦姫絶唱シンフォギアG 第4話「あたしの帰る場所」

・戦姫絶唱シンフォギアG 第5話「血飛沫の小夜曲」

・戦姫絶唱シンフォギアG 第6話「奇跡ーーそれは残酷な軌跡」

・戦姫絶唱シンフォギアG 第7話「君でいられなくなるキミに」

・戦姫絶唱シンフォギアG 第8話「繋ぐ手と手…戸惑うわたしのため…」

・戦姫絶唱シンフォギアG 第9話「英雄故事」

・戦姫絶唱シンフォギアG 第10話「喪失までのカウントダウン」

・戦姫絶唱シンフォギアG 第11話「ディスティニーアーク」

・戦姫絶唱シンフォギアG 第12話「撃槍」

戦姫絶唱シンフォギアG 第13話(最終回)「遥か彼方、星が音楽となった…かの日」

・戦姫絶唱シンフォギアGX 第1話「奇跡の殺戮者」

・戦姫絶唱シンフォギアGX 第2話「世界を壊すーその前に」

・戦姫絶唱シンフォギアGX 第3話「装者たちの黄昏」

・戦姫絶唱シンフォギアGX 第4話「ガングニール、再び」

・戦姫絶唱シンフォギアGX 第5話「Edge Works」

nikoFC2.jpg

しかし今回は随分とマリアさんがえらそうだった
スポンサーサイト



COMMENT▼

No title

公式ページの用語集のホムンクルスの項を読んでの予測ですが
キャロルちゃんの複製はたくさんあるんじゃないでしょうか?
エルフナインちゃんはキャロルの体としては失敗作見たいですし
乗り移って復活はしない様な気がします。

多分オリジナルキャロルちゃんのパパとの記憶がエルフナインちゃんにあるのは
パパとの思い出を保存する為に記憶を複製転写したんだと思います。
エルフナインちゃんに記憶を転写したのに他の思惑があるとしても
深層意識でそういう感情が働いていたとしても不思議じゃないです

Re: No title

>サク さん
コメントどーも

> 公式ページの用語集のホムンクルスの項を読んでの予測ですが
> キャロルちゃんの複製はたくさんあるんじゃないでしょうか?
> エルフナインちゃんはキャロルの体としては失敗作見たいですし
> 乗り移って復活はしない様な気がします。

つまりキャロルを倒しても第二第三のキャロルが現れるということか…なんて厄介な

> 多分オリジナルキャロルちゃんのパパとの記憶がエルフナインちゃんにあるのは
> パパとの思い出を保存する為に記憶を複製転写したんだと思います。
> エルフナインちゃんに記憶を転写したのに他の思惑があるとしても
> 深層意識でそういう感情が働いていたとしても不思議じゃないです

エルフナインちゃんがキャロル攻略のキーになりそうですね

No title

響にとっては2期5話で杉田に言われたような誰かを守るための拳で分かり合えないままキャロルを殺しただけで終わった以上、戦闘には勝てても信念の部分では完全敗北してしまったわけですからね。この後出てくるであろう、次のキャロルとの再戦がどういう形になるかは楽しみです。

Re: No title

> 響にとっては2期5話で杉田に言われたような誰かを守るための拳で分かり合えないままキャロルを殺しただけで終わった以上、戦闘には勝てても信念の部分では完全敗北してしまったわけですからね。この後出てくるであろう、次のキャロルとの再戦がどういう形になるかは楽しみです。

形式上キャロルに勝ったんだけど、心境的には響の負けなんだろうね

No title

>どれだけの代償を支払うことになるのやら
マークザイン「代償とかwww」913「何それ怖いww」

>しかし最近は変身すると大人になる
神楽「自分の姿を偽るなんてそんなのインチキある!」
バーロー「(アレ、これ使えば元に戻れるんじゃ・・・)」

>そのうち自分の本当の目的に目覚めて裏切るっていう展開かも
エルフナイン「真のラスボスは僕だッ!僕だッ!」

・ズバババン
会場の周りは全部敵(ノイズ)・・・はッパラダイスロスト!?
ビッキー「(ビクッ!!!)」
○ィーター「オ~ガー!オ~ガー!」

No title

>ホープレイVを使ったときみたく
>嫌な予感しかしない強化形態だな。
エルフナイン「楽しかったぜェ~~!! お前らとの仲間ごっこォ~~!!」

己の闇を制御してパワーアップするので、敵サイドの力をそのまま使うホープレイVとは違うかと……
どっちかって言うと覇王化の方が近いのでは?


>あの危険な暴走状態を制御とか
>どう考えても嫌な予感しかしない。
オートスコアラーが思い出を採取しているのとEDの歌詞から、てっきりヴァルヴレイヴみたく記憶を削って1期終盤みたく最後に全部復活!! かと思ってたけど……
響達の父親の件もあるし、尺的にそこまでする余裕と意味があるかな?

>ミカ「マスター、バイナラー! で、第一部完!」
キャロル「ほう。それで誰が、このキャロル・マールス・ディーンハイムの代わりを務めるのだ?」

Re: No title

>okkunnさん
コメントどーも

> >どれだけの代償を支払うことになるのやら
> マークザイン「代償とかwww」913「何それ怖いww」

代償の塊みたいなやつが言うな

> >しかし最近は変身すると大人になる
> 神楽「自分の姿を偽るなんてそんなのインチキある!」
> バーロー「(アレ、これ使えば元に戻れるんじゃ・・・)」

体は子供、頭脳は大人になって奏さんが再登場する可能性が微レ存

> >そのうち自分の本当の目的に目覚めて裏切るっていう展開かも
> エルフナイン「真のラスボスは僕だッ!僕だッ!」

ブルーノ!お前だったのか

> ・ズバババン
> 会場の周りは全部敵(ノイズ)・・・はッパラダイスロスト!?
> ビッキー「(ビクッ!!!)」
> ○ィーター「オ~ガー!オ~ガー!」

救世主は闇を切り裂き光をもたらす

Re: No title

>二刀の翼 さん
コメントどーも

> >ホープレイVを使ったときみたく
> >嫌な予感しかしない強化形態だな。
> エルフナイン「楽しかったぜェ~~!! お前らとの仲間ごっこォ~~!!」

次の週で真の姿に書き換えて勝利する響たちの姿が見えるぜ

> 己の闇を制御してパワーアップするので、敵サイドの力をそのまま使うホープレイVとは違うかと……
> どっちかって言うと覇王化の方が近いのでは?

暴走体を制御は仮面ライダーでは結構ありがちな強化ですよね。


> >ミカ「マスター、バイナラー! で、第一部完!」
> キャロル「ほう。それで誰が、このキャロル・マールス・ディーンハイムの代わりを務めるのだ?」

ガリィちゃんが真っ先にいきました。

No title

>キャロル「忘れたよ……理由なんて。思い出を焼却……戦う力と変えた時に」
アーチャー「戦いには理由がいる。己の信じる道理無しに、ただ激情によって害そうとするなら、それは最早獣と変わらん」

Re: No title

> >キャロル「忘れたよ……理由なんて。思い出を焼却……戦う力と変えた時に」
> アーチャー「戦いには理由がいる。己の信じる道理無しに、ただ激情によって害そうとするなら、それは最早獣と変わらん」

アーチャーの記憶もかなり摩耗しているらしい。
それでもセイバーとの出会いははっきりと覚えているらしいからな

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

TRACKBACK▼

http://takaoadventure.blog98.fc2.com/tb.php/4764-f4e34e3d

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 

 | ホーム | 

ブログ内検索

 

リンク

このブログをリンクに追加する
 

twitter

 

RSSフィード