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2016. 02. 14

デュラララ!!×2結 第30話「乗りかかった舟」

rotti20160214.jpg

ろっちーやっぱりイケメンだよな。
チャラチャラしてる外見からは想像できないほどの面倒見の良さ。
最近俺の中で株価が急上昇しています。
さすがチームTo羅丸のリーダーだ!

izaya20160214.jpg

最近暗躍してばかりで出番のない臨也くん
一人トランプタワーで楽しんでる臨也くん
いつの間にか仲間が減ってる臨也くん

masaomi20160214.jpg

正臣って1期の初期頃だと悩みなんてナッシングで
フレンドリーな感じの軽い親友キャラだったけど
今じゃ一番悩んでる感あるんだよな。
あと帝人に対して負い目を感じて会いに行けないあたり
意外と繊細な面が現れてると思った。
ろっちーは良い兄貴分になってくれそうな感じがします。
(これ本来ならドタチンが担うであろうポジションだったんだろうな)

saki20160214.jpg

沙樹さんは元臨也信者なところを除けばいい子なんろうね。
恋敵を物理的に抹殺しようとするどこぞの姉とちがって
杏里に対して口で宣戦布告をするだけだったし。
しかし、この二人が並ぶとなんというか…格差凄いなって思う。

mikado20160214.jpg

帝人、顔近いって。顔!
こいつはずいぶんと曇ってるっていうより
ラスボスに相応しい風格になってきたじゃないか。
そのうち臨也あたりにも制御できないくらいの闇を抱えそうだ。
少なくとも今の帝人なら波江さんに脅されたぐらいじゃ
物ともしないだろうな。


【関連記事】

・デュラララ!! 第1話「開口一番」

・デュラララ!! 第2話「一虚一実」

・デュラララ!! 第3話「跳梁跋扈」

・デュラララ!! 第4話「形影相弔」

・デュラララ!! 第5話「羊頭狗肉」

・デュラララ!! 第6話「東奔西走」

・デュラララ!! 第7話「国士無双」

・デュラララ!! 第8話「南柯之夢」

・デュラララ!! 第9話「依依恋恋」

・デュラララ! 第10話「空前絶後」

・デュラララ! 第11話「疾風怒濤」

・デュラララ!! 第12話「有無相生」

・デュラララ!! 第13話「急転直下」

・デュラララ! 第14話「物情騒然」

・デュラララ! 第15話「愚者一得」

・デュラララ! 第16話「相思相愛」

・デュラララ!! 第17話「有為転変」

・デュラララ!! 第18話「死生有命」

・デュラララ!! 第19話「蒼天已死」

・デュラララ!! 第20話「黄天當立」

・デュラララ!! 第21話「五里霧中」

・デュラララ!! 第22話「解散宣言」

・デュラララ!! 第23話「千錯万綜」

・デュラララ!! 第24話「則天去私」

・デュラララ!!×2承 第1話「百聞は一見に如かず」

・デュラララ!!×2承 第12話(最終回)

・デュラララ!!×2転 第1話「汝の敵を愛せよ」

・デュラララ!!×2転 第14話「邯鄲の夢」

・デュラララ!!×2転 第15話「縁は異なもの、味なもの」

・デュラララ!!×2転 第16話「人の噂も七十五日」

・デュラララ!!×2転 第17話「寝ても覚めても」

・デュラララ!!×2転 第18話「花に嵐」

・デュラララ!!×2転 第19話「猫を殺せば七代祟る」

・デュラララ!!×2転 第20話「口に蜜、心に針」

・デュラララ!!×2転 第21話「口八丁手八丁」

・デュラララ!!×2転 第24話「蛇の道は蛇」

・デュラララ!!×2結 第25話「袖すりあうも多生の縁」

・デュラララ!!×2結 第26話「猫の首に鈴」

・デュラララ!!×2結 第27話「同舟相救う」

・デュラララ!!×2結 第28話「血は水より濃し」

・デュラララ!!×2結 第29話「闇に惑う」

inFc2.jpg

チャリで奔走してる静ちゃんの話は来週に持ち越しか
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No title

>正臣って1期の初期頃だと悩みなんてナッシングで
フレンドリーな感じの軽い親友キャラだったけど
今じゃ一番悩んでる感あるんだよな。

まあ、あの頃も表向き能天気を装ってたけど、
実際は沙樹への負い目から彼女の見舞いに行く勇気も出せない
帝人に池袋の裏側に踏みこんで欲しくないと思いながら自分の過去も明かせない悩み少年でしたけどね。

>ろっちーは良い兄貴分になってくれそうな感じがします。
>(これ本来ならドタチンが担うであろうポジションだったんだろうな)

というか、今回六条がやってくれたことは1期の正臣の過去編でドタチンがやってくれた事とほぼ同じですね。
決定的な違いは、あの時はヘタレるしかできなかった正臣が、
ついに帝人の事を含めた様々な因縁に決着をつける覚悟をして立ち上がった事ですね。

>しかし、この二人が並ぶとなんというか…格差凄いなって思う。

この作品って小さい娘が少ないですからねw
原作者ではなく挿絵の方が大きいのが好きなのだとか。
杏理も当初は大きい設定がなかったけど挿絵で大きく描かれたので、
「じゃあ作中でも大きい設定と描写にしよう」という事にw

>そのうち臨也あたりにも制御できないくらいの闇を抱えそうだ。

てか臨也さん、すでに制御する気なしですw
好きに暴れろ、邪魔な人外は片付けとくから、というノリです。
ぶっちゃけ臨也にとって一番つまらない展開は静雄が力づくで全部強引に収めてしまう事で、
帝人たち自身がガチでぶつかり合った結果なら、平和的に和解しても、それはそれで臨也は二人の友情を祝福する気です。

Re: No title

>通りすがりの幻想殺し さん
コメントどーも

> まあ、あの頃も表向き能天気を装ってたけど、
> 実際は沙樹への負い目から彼女の見舞いに行く勇気も出せない
> 帝人に池袋の裏側に踏みこんで欲しくないと思いながら自分の過去も明かせない悩み少年でしたけどね。

表面的に見せなかっただけで、もともと繊細な少年だってのはわかっているんですがね。
最近はそれが妙に表面化する

> というか、今回六条がやってくれたことは1期の正臣の過去編でドタチンがやってくれた事とほぼ同じですね。
> 決定的な違いは、あの時はヘタレるしかできなかった正臣が、
> ついに帝人の事を含めた様々な因縁に決着をつける覚悟をして立ち上がった事ですね。

もう手遅れ感がしない気もしないが。
このままいくと正臣主人公で帝人ラスボスな流れだよな。

> >しかし、この二人が並ぶとなんというか…格差凄いなって思う。
> この作品って小さい娘が少ないですからねw
> 原作者ではなく挿絵の方が大きいのが好きなのだとか。
> 杏理も当初は大きい設定がなかったけど挿絵で大きく描かれたので、
> 「じゃあ作中でも大きい設定と描写にしよう」という事にw

今じゃ眼鏡+胸が大きい子でヒットするというありさま

> >そのうち臨也あたりにも制御できないくらいの闇を抱えそうだ。
> てか臨也さん、すでに制御する気なしですw
> 好きに暴れろ、邪魔な人外は片付けとくから、というノリです。

あやつ本当に自分がかき回すのは大好きだけど
最終的に基本放置して楽しむ口だろ。
性質が悪いことこの上ない

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