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せーにんの冒険記

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人生という"冒険"はまだこれからも続く。

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2017. 12. 31

Fate/Apocrypha 第25話(最終回)「Apocrypha」

jiku20170730.jpg

彼の願い。

jiku20171224.jpg

ジークとの戦いで天草四郎は敗れたが、
全人類に対する第三魔法の適応という目的自体は
達成できていたわけだから、
四郎君的には別に負けても勝利はしてる状態だったからね。
ある意味、ジャンヌに大聖杯を破壊
されなかった時点で勝利は核心してたんだろう。
あと、セミ様マジで一途すぎんよ…

ただ、最大の誤算がジークの"願い"だったんだろう。
まさか邪竜ファブニールになって
大聖杯ごとこの世界から姿を消すとは思うまい。
ジークが竜になることは前回のジャンヌの
啓示の内容からわかっていたけど…
"人形"が経験を経て"人"となり、
そして最終的に"竜"となったのが
Fate/Apocryphaという物語でした。

fgo20170925.jpg

アストルフォは受肉したわけじゃなく
まだジークとパスが繋がっているから
限界し続けることができるんだろうな。
そういえば、アガルタの時も
ジークくんに対して語ってるシーンがあって
基本ApoとFgoは別世界だから、別個体なんだろうけど
座に登録された英霊の記憶は繋がっているってことなんだろう。


その他キャラのその後の様子

シャイクスピア…四郎が死亡して魔力リソースが尽きたから消滅。
最後までこの聖杯大戦をエンジョイしてたサーヴァントだった。

カウレス…ロードエルメロイ2世に弟子入りすることが確定。
あの時ウェイバーちゃんは"彼"のことを思い出したんだろうな。

フィオレ…魔術師としての道を捨て、普通の女の子に戻るためリハビリ中

ゴルドおじさん…聖杯戦争を経て成長して息子を教育中。
そういえばカルデアの新所長がゴルドおじさんの息子っぽいね

アストルフォ…ジークの願いを聞き入れて、この世界を見守っていくようです。

ジーク、ジャンヌ…世界の果てで再会。
彼と彼女の恋物語はここから始まる。



総括:Fate/Apocrypha
jannu20171224.jpg

サーヴァントとマスターと聖杯戦争に関わった
人々の生きざまを2クールで描いた外典。
"人の善性と悪性"を描きながらも
それでも"人が人らしく生きていく道"
を目指した人間(ヒト)が願いを叶える物語。

これまで映像化されていなかった英霊たちの戦闘が
見れたのはうれしかったですし
終盤の戦闘シーンは非常に動くし盛り上がった。
個人的にカルナVSジーク戦が本作ベストバウトでした。

ベストコンビは獅子劫さんとモードレッド。
ベスト英霊はカルナ。
ベストマスターはカウレス。
ベストヒロインはフィオレ姉ちゃん

でした。

以上、Fate/Apocryphaの感想です。


【関連記事(Fate/Apocrypha)】

・Fate/Apocrypha 第1話「外典:聖杯大戦」

・Fate/Apocrypha 第2話「聖女の出立」

・Fate/Apocrypha 第3話「動き出す運命」

・Fate/Apocrypha 第4話「生の代償、死の贖い」

・Fate/Apocrypha 第5話「天の声」

・Fate/Apocrypha 第6話「叛逆の騎士」

・Fate/Apocrypha 第7話 「自由の在処」

・Fate/Apocrypha 第8話「開戦の狼煙」

・Fate/Apocrypha 第9話「百の焔と百の華」

・Fate/Apocrypha 第10話「花と散る」

・Fate/Apocrypha 第11話「永遠の輝き」

・Fate/Apocrypha 第12話「聖人の凱旋」

・Fate/Apocrypha 第12.5話「聖杯大戦開幕編」

・Fate/Apocrypha 第13話「最後のマスター」

・Fate/Apocrypha 第14話「救世の祈り」

・Fate/Apocrypha 第15話「道は違えど」

・Fate/Apocrypha 第16話「ジャック・ザ・リッパー」

・Fate/Apocrypha 第17話「トロイメライ」

・Fate/Apocrypha 第18話「フロム・ヘル」

・Fate/Apocrypha 第19話「終わりの朝」

・Fate/Apocrypha 第19.5話「聖杯大戦動乱編」

・Fate/Apocrypha 第20話「空を駆ける」

・Fate/Apocrypha 第21話「天蠍一射」

・Fate/Apocrypha 第22話「再会と別離」

・Fate/Apocrypha 第23話「彼方へと」

・Fate/Apocrypha 第24話「聖杯戦争」

【関連記事(過去のFate関連の記事)】

・Fate/Zero 第1話「英霊召喚」

・Fate/Zero 第2話「偽りの戦端」

・Fate/Zero 第3話「冬木の地」

・Fate/Zero 第4話「魔槍の刃」

・Fate/Zero 第5話「凶獣咆吼」

・Fate/Zero 第6話「謀略の夜」

・Fate/Zero 第7話「魔境の森」

・Fate/Zero 第8話「魔術師殺し」

・Fate/Zero 第9話「主と従者」

・Fate/Zero 第10話「凛の冒険」

・Fate/Zero 第11話「聖杯問答」

・Fate/Zero 第12話「聖杯の招き」

・Fate/Zero 第13話「禁断の狂宴」

・Fate/Zero 第14話「未遠川血戦」

・Fate/Zero 第15話「黄金の輝き」

・Fate/Zero 第16話「栄誉の果て」

・Fate/Zero 第17話「第八の契約」

・Fate/Zero 第18話「遠い記憶」

・Fate/Zero 第19話「正義の在処」

・Fate/Zero 第20話「暗殺者の帰還」

・Fate/Zero 第21話「双輪の騎士」

・Fate/Zero 第22話「この世全ての悪」

・Fate/Zero 第23、24話感想

・Fate/Zero 第25話(最終回)「Fate/Zero」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第0話「プロローグ」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第1話「冬の日、運命の夜」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第2話「開幕の刻」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第3話「初戦」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第4話「戦意の在処(ありか)」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第6話「蜃気楼」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第7話「死闘の報酬」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第8話「冬の日、心の所在」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第9話「二人の距離」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第10話「五人目の契約者」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第11話「来訪者は軽やかに」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第12話(最終回)

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第13話

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第14話「コルキスの王女」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第15話「神話の対決」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第16話「冬の日、願いの形」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第17話「暗剣、牙を剥く」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第18話「その縁は始まりに」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第19話「理想の末路」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第20話「Unlimited Blade Works.」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第21話「answer」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第22話「冬の日、遠い家路」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第23話「顕現」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第24話「無限の剣製」

・Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 第25話(最終回)「エピローグ」

・劇場版『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 雪下の誓い』感想

fateFC2.jpg

次は月の聖杯戦争で会いましょう。
関連記事
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COMMENT▼

最終回お疲れさまでした

天草くんは自分がやったことを間違いだったなんて思っちゃいないので、fgo世界に行った今でも人類救済を目論んでいます。(実際、幕間の物語では一度聖杯をパクろうとしました。)

まぁ、「人類に不老不死は必要ない」っていうのが一般常識的には正論だと理解はしているんですけど、原作ではラスト辺りは天草寄りに描かれているシーンも多いのでちょっと彼の主張に共感してしまう所もあります。

ジャンヌの主張は「何も争わず、傷付くことも傷付けることもない、ただ在るだけの存在はもはや人間とは言えない。何故未来の可能性を信じられないのか(勝つことを前提とした、ある意味強者の傲慢)」

天草の主張は「人類の可能性の為ならこの先も犠牲を許容し続けるのか。どこかで終着点を決めて恒久的な平和を築く気になれないのか(始まりが敗者で犠牲になった側であるが故に、人類が辿ってきた歴史とその所業に対して悲観的すぎ)」

人類の行く末に対してこの両者の意見の平行線っぷりにRewriteを思い出したのは私だけでしょうか。(最後、主人公が人間やめる所も含めて)おかげでラストシーンが某書き換える人と魔法の第3惑星の再会シーン逆パターンを見ているような気分になってしまいました。

No title

Fateでは史実で悪女とか言われてる女性ほど一途で良妻な法則
モーさんがこの光景を見たらどんな反応をするか、そして見られたセミラミスはどんな反応をするか知りたいw

ある意味で一番の勝ち組シェイクスピア
あの人の尽きる事のない創作意欲にはジョジョの露伴先生を思い出す
まさに『ここまでくると褒めるしかない』レベルw

ちなみにカウレスはユグドミレニア一族が結成されなかった正史の世界でもエルメロイ教室の一員になってます
そっちでもフィオレが足の治療のために魔術師を辞めてしまったらしく、かなりの苦労人ぶりです
さらに偶然か必然かフランの宝具に似た魔術を習得

ケイネスはあらゆる世界でウェイバーに聖遺物を盗まれて死亡する
(プリヤの美遊世界では盗まれなかったけど死亡)
ウェイバーに幸運を吸われてるとか抑止力の定めとか言われる始末

聖杯大戦を経て成長したゴルドさんは以前の自分そっくりの息子を厳しく指導
なおホムンクルスたちのリーダーだった女性は結局ゴルドさんの家に住み天寿を全うするまでの3カ月間、ゴルドさん一家をしごきまくってくれた模様

アストルフォはある意味で裏主人公というか裏ヒロインというか
とりあえず昼間から幻想種を召喚して空を飛ぶ彼に現地の魔術師たちは胃が破壊された模様w

Re: 最終回お疲れさまでした

>通りすがりの型付ファン さん
コメントどーも

> 天草くんは自分がやったことを間違いだったなんて思っちゃいないので、fgo世界に行った今でも人類救済を目論んでいます。(実際、幕間の物語では一度聖杯をパクろうとしました。)

それ(聖杯)はエリちゃんをパワーアップさせるためのアイテムなんだぞ!
(最近はアビーちゃんに5個あげましたが)

> まぁ、「人類に不老不死は必要ない」っていうのが一般常識的には正論だと理解はしているんですけど、原作ではラスト辺りは天草寄りに描かれているシーンも多いのでちょっと彼の主張に共感してしまう所もあります。

結局、歴史の敗者であった天草とある意味勝ち逃げだったジャンヌとの主張の差だったんだろうね。
ジークはジャンヌに賛同してたから止めただけ

> 人類の行く末に対してこの両者の意見の平行線っぷりにRewriteを思い出したのは私だけでしょうか。(最後、主人公が人間やめる所も含めて)おかげでラストシーンが某書き換える人と魔法の第3惑星の再会シーン逆パターンを見ているような気分になってしまいました。

確かに、ここらへんはRewriteのラストっぽいですね。

Re: No title

>通りすがりの幻想殺しさん
コメントどーも

> Fateでは史実で悪女とか言われてる女性ほど一途で良妻な法則
> モーさんがこの光景を見たらどんな反応をするか、そして見られたセミラミスはどんな反応をするか知りたいw

セミ様、普通に裏切る系のサーヴァントだろって思ってたら
最後まで忠実だったんだよな。

> ある意味で一番の勝ち組シェイクスピア
> あの人の尽きる事のない創作意欲にはジョジョの露伴先生を思い出す
> まさに『ここまでくると褒めるしかない』レベルw

Fate次元の作家ってやつはほんと人生楽しんでる感ある

> ちなみにカウレスはユグドミレニア一族が結成されなかった正史の世界でもエルメロイ教室の一員になってます
> そっちでもフィオレが足の治療のために魔術師を辞めてしまったらしく、かなりの苦労人ぶりです
> さらに偶然か必然かフランの宝具に似た魔術を習得

カウレス主人公のスピンオフはよ

> ケイネスはあらゆる世界でウェイバーに聖遺物を盗まれて死亡する
> ウェイバーに幸運を吸われてるとか抑止力の定めとか言われる始末

むしろどの世界においても、ロードエルメロイ2世を
生み出す必要性があるからなんだろうな。

> 聖杯大戦を経て成長したゴルドさんは以前の自分そっくりの息子を厳しく指導
> なおホムンクルスたちのリーダーだった女性は結局ゴルドさんの家に住み天寿を全うするまでの3カ月間、ゴルドさん一家をしごきまくってくれた模様

ゴルドルフさん、こっちの世界だとまともに育ってそうだ

> アストルフォはある意味で裏主人公というか裏ヒロインというか
> とりあえず昼間から幻想種を召喚して空を飛ぶ彼に現地の魔術師たちは胃が破壊された模様w

理性が蒸発してるからねー仕方ないねー

No title

>彼の願い。
聖杯戦争に勝利したジーク君が望んだのは「邪竜となって聖杯を持ち去る(=自分一人が犠牲となって、みんなを救う)」でした。
竜告令呪(デッドカウント・シェイプシフター)を使い切り、最後のストッパーでもあるフランちゃんの雷も使ってしまったことで始まる代償でしたが、ジーク君はそれを逆手に取ることで成し遂げたわけです。
ただ、曲がりなりにも人類救済のアイテムとなった大聖杯を持ち去ったので人間に災いをもたらした邪竜に名実ともになってしまったわけですが。

>あと、セミ様マジで一途すぎんよ…
最初の夫のように穏やかに愛してくれたわけでもなく、二番目の夫のように自分の美貌に惹かれ情熱的な愛を注いだわけでもなく、自分の能力を初めて必要としてくれた四郎とともに歩んだことで「自分が真に好むのは自分を顧みず前に進む人間」と気づいたわけです。
まあ、セミ様の性質とか考えるとセミ様をいろんな意味で有効活用できるのはFate全体見渡しても天草だけでしょうけど・・・

>ジーク、ジャンヌ…世界の果てで再会。
>彼と彼女の恋物語はここから始まる。
展開上割と早く再開できたように思えますが、やはり二人の再開にはかなりの苦難がありました。
ジャンヌ:英霊の座から世界の裏側へ行くことを決意するも、行く方法が全く分からないので「トンネル効果でどうにか辿り着くだろう」理論で無限に等しい試行回数で方法を試す。
ジーク君:世界の裏側には昼も夜もないので時間間隔を失い、竜である自分によって来る幻獣もいないので聖杯戦争のできごとを回想することを繰り返して待ち続ける。
ちなみに一人だけジャンヌ以外にも来客が来ましたが、よりにもよって来たのは根源パワーで夢を通してやってきた愛歌お姉ちゃん・・・幸いにもなにもされなかった模様。

再開したジークくんとジャンヌですが実はジーク君、ファブニールになった時に魂だけの状態になってます。なので同じく魂だけともいえるジャンヌと子供を作れるのでは?という話題はApocrypha完結後、読者の間で頻繁に議論される話題だったり


とりあえず語られなかった部分ですが
獅子劫さん:誰も回収していないし、そもそもそんな余裕もないので遺体は庭園の残骸とともに海に沈みました。ただ本人としては自分の遺体が残っていると魔術刻印を親族が回収して養女の悲劇が繰り返されるため、獅子劫さんとしては地味に家の代を自分で終わらせるという願いはかないました。
また、ヒュドラから作ったダガーの一本をウェイバーに送ってます。「サーヴァントに苦労させられた」という点でシンパシーを感じたそうです。

カウレス:ちなみに原始電池の出所はあのアトラムさん(事件簿参照)。

トゥール:ゴルドおじさんの「息子の性根を叩き直してほしい」という言葉を文字通り物理的に実行。所業に抗議した奥方とついでにゴルドさんを叩きのめして、寿命が尽きるまでの三か月間、ムジーク家を自分が頂点の野生王国へと変貌させた。

言峰綺礼:冬木在住、この世界では天草の義弟だが、相変わらず自分の悪性と矛盾に悩んでます。聖杯戦争に参加すればZeroのようになる可能性もありますが、冬木にいる間はそれもないとか。
ちなみに天草は言峰の悪性に気づいてましたが、それを救済したら自分が真っ先に標的になると考えて救済せず、璃正の葬式を最後に交流する機会を減らしていったとか

士郎:当然のことながら衛宮にはならず、変に正義の味方を目指したりもせず、ツインテ魔拳ガールや間桐ではなくエーデルフェルトに行った後輩やその義姉になったドリル金髪と一緒にラブでコメった生活でも送ってるとかなんとか

Re: No title

>とりとり さん
コメントどーも

> 竜告令呪(デッドカウント・シェイプシフター)を使い切り、最後のストッパーでもあるフランちゃんの雷も使ってしまったことで始まる代償でしたが、ジーク君はそれを逆手に取ることで成し遂げたわけです。

本来ならデメリットであった「力の代償」を使って
物語を収束させるっていう方法は仮面ライダー剣を思い出しました。

> >ジーク、ジャンヌ…世界の果てで再会。
> >彼と彼女の恋物語はここから始まる。
> 展開上割と早く再開できたように思えますが、やはり二人の再開にはかなりの苦難がありました。

ジャンヌはFGO1部⇒Apo⇒エクステラ⇒FGO本編を経て
ジーク君のもとにたどり着いたのかな?

> 獅子劫さん:誰も回収していないし、そもそもそんな余裕もないので遺体は庭園の残骸とともに海に沈みました。

彼にとってはこれがベストな最後だったんだろうな

> トゥール:ゴルドおじさんの「息子の性根を叩き直してほしい」という言葉を文字通り物理的に実行。

ただ、トゥールさんに鍛えられてたらゴルドルフさんのファインプレーも
無かったんだろうな。

> 言峰綺礼:冬木在住、この世界では天草の義弟だが、相変わらず自分の悪性と矛盾に悩んでます。

この世界だと普通にカレンさんは生まれてるのかな?

> 士郎:当然のことながら衛宮にはならず、変に正義の味方を目指したりもせず、ツインテ魔拳ガールや間桐ではなくエーデルフェルトに行った後輩やその義姉になったドリル金髪と一緒にラブでコメった生活でも送ってるとかなんとか

こっちの世界でもラブコメ主人公かよ!

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