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2018. 05. 17

シュタインズ・ゲート ゼロ 第6話「軌道秩序のエクリプス」

SG20180518.jpg

楽しい宴会でしたね。


nae20180517.jpg

今週は初詣にお正月パーティにで
日常アニメ的な内容だったね。
これが、きらら世界線かな?
ゼロのオカリンは旧作のそれよりも
人づきあいが良くて普通に良い主人公に見えるよな。




SG20180517.jpg

…なんてこと言ってたらコレだよ。


okabe20180517.jpg

「なんだよ…これ…!?」

今週ラストのオカリンの顔と視聴者の顔は
シンクロしてたであろう。

あの「まゆしぃの懐中止まっちゃってる」
あたりからの空気は原作の展開知ってても
「やべぇ!」って実感する良い演出だったわ。

力士シール仮面はファンサービスなんだろうけど
正直見たくないわ。
普通に考えてギガロマ対策だったんだろうか?
そういえば時系列的にシュタゲゼロは
カオチャの前の話になるんですけど
この世界線でも渋谷地震は経過しているだろうから、
彼らもこの世界線に存在しているんだよな。

daru20180518.jpg

橋田家は今日も平和です。
どうあがいてもダルにご褒美過ぎて
うらやまけしからん!
なかなか進展しないダルと由季さんの関係だけど大丈夫。
この世界線のアトラクタフィールドは
君に優しくできている。
(その分、苦難も多く残されてるけど)

さて、今週明らかに怪しい人物が多数いました。
・シャイニングフィンガー
・ブラウン氏
・フブキちゃんとカエデちゃん
・由季さん
・二人の教授

果たしてラウンダー(仮)を
呼び寄せたのは一体だれか!?

そして、タイムリープマシンもDメールも無い今
どうやってこの事態を乗り越えるのか!
ちなみに言っておくとβ世界線ではどうあがいても、
2036年までまゆりとダルは生存する運命にありますので。
"誰かが世界線を変えない限り"はね。

どうあがいても岡部倫太郎に待っているのは
困難で苦難の道筋。
それが運命石の扉の選択である。

【関連記事】

■Steins;Gate Zero

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第1話「零化域のミッシングリンク」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第2話「閉時曲線のエピグラフ」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第3話「双対福音のプロトコル」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第4話「亡失流転のソリチュード」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第5話「非点収差のソリチュード」

■Chaos;Child

・CHAOS;CHILD 第0話「Chaos;HEAD」

・CHAOS;CHILD 第1話「情報強者は事件を追う」

・CHAOS;CHILD 第2話「事件が彼らを嘯く」

・CHAOS;CHILD 第3話「彼らのお祭りのお話の言い分」

・CHAOS;CHILD 第4話「お話の裏側が妄想を始める」

・CHAOS;CHILD 第5話「妄想の住人が騒ぎ迫る」

・CHAOS;CHILD 第6話「侵した過去に間に合うために」

・CHAOS;CHILD 第7話 感想

・CHAOS;CHILD 第8話「錯綜する光と影に惑う思いは」

・CHAOS;CHILD 第9話「錯綜する思惑の行き着くところ」

・CHAOS;CHILD 第10話「迫りくる過去の記憶」

・CHAOS;CHILD 第11話「彼の戦い」

・CHAOS;CHILD 第12話(最終回)「彼女の思惑」

・CHAOS;CHILD SILENT SKY 感想

■Robotics;Notes

・Robotics;Notes 第1話「ガンヴァレルが待っているから」

・Robotics;Notes 第2話「夢と希望とロマンがあってこそ」

・Robotics;Notes 第3話「タネガシアクセルインパクトォォォォォ!」

・Robotics;Notes 第4話「一緒に、正義の巨大ロボを造ろう」

・Robotics;Notes 第5話「お兄ちゃんって呼んでいいですか?」

・Robotics;Notes 第6話「夢が終わっちゃったら、寂しい」

・Robotics;Notes 第7話「ありがとうごじゃいましたっ」

・Robotics;Notes 第8話「天王寺綯です。よろしく!」

・Robotics;Notes 第9話「血と汗と涙の結晶ですから」

・Robotics;Notes 第10話「うちらだからこそ造れるロボを」

・Robotics;Notes 第11話「フラグは達成されました」

・Robotics;Notes 第12話「どこかひとつでも好きになってくれるまで」

・Robotics;Notes 第13話「なんという狂った世界」

・Robotics;Notes 第14話「少しだけこのままで・・・」

・Robotics;Notes 第15話「君に夢を見せてあげよう」

・Robotics;Notes 第16話「巨大ロボットが、大好きです」

・Robotics;Notes 第17話「ロボット研究部は、本日をもって解散します!」

・Robotics;Notes 第18話「そこに本物のガンヴァレルがいます!」

・Robotics;Notes 第19話「夢なんて、持たなければよかった」

・Robotics;Notes 第20話「今でもロボットが好きですか」

・Robotics;Notes 第21話「ガンヴァレル発進!」

・Robotics;Notes 最終回「ここからは、俺たちのゲームだ」


■Steins;Gate

・Steins;Gate 第1話「始まりと終わりのプロローグ」

・Steins;Gate 第2話「時間跳躍のパラノイア」

・Steins;Gate 第3話「並列過程のパラノイア」

・Steins;Gate 第4話「空理彷徨のランデヴー」

・Steins;Gate 第5話「電荷衝突のランデヴー」

・Steins;Gate 第6話「蝶翼のダイバージェンス」

・Steins;Gate 第7話「断層のダイバージェンス」

・Steins;Gate 第8話「夢幻のホメオスタシス」

・Steins;Gate 第9話「幻相のホメオスタシス」

・Steins;Gate 第10話「相生のホメオスタシス」

・Steins;Gate 第11話「時空境界のドグマ」

・Steins;Gate 第12話「静止限界のドグマ」

・Steins;Gate 第13話「形而上のネクローシス」

・Steins;Gate 第14話「形而下のネクローシス」

・Steins;Gate 第15話「亡環上のネクローシス」

・Steins;Gate 第16話「不可逆のネクローシス」

・Steins;Gate 第17話「虚像歪曲のコンプレックス」

・Steins;Gate 第18話「自己相似のアンドロギュノス」

・Steins;Gate 第19話「無限連鎖のアポトーシス」

・Steins;Gate 第20話「怨嗟断絶のアポトーシス」

・Steins;Gate 第21話「因果律のメルト」

・Steins;Gate 第22話「存在了解のメルト」

・Steins;Gate 第23話「境界面上のシュタインズゲート」

・Steins;Gate 第24話(最終回) 「終わりと始まりのプロローグ」

・劇場版Steins;Gate 負荷領域のデジャヴ 感想


■Chaos;Head

・CHAOS;HEAD 第1話「起動 boot up」

・CHAOS;HEAD 第2話「自我 ego」

・Chaos;Head 第3話「接触 -contact-」

・Chaos;Head 第4話「初動 commencing」

・Chaos;Head 第5話「先導 guidance」

・CHAOS;HEAD 第6話「抱擁 embracement」

・Chaos;Head 第7話「自覚 -realization-」

・Chaos;Head 第8話「連動 linkage」

・CHAOS;HEAD 第9話「拒絶 rejection」

・CHAOS;HEAD 第10話「洗礼 purification」

・Chaos;Head 第11話「自立 independence」

・Chaos;Head 第12話(最終回)「使命 -mission-」


nichijyouFC2.jpg

アマデウス「やたらかがりの胸ばかり強調するのはなんで?」
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COMMENT▼

No title

個人的には本当に襲撃者がラウンダーかは微妙だと思います。
あの時と違ってセルンに狙われる心当たりがないのもありますけど、
綯がいる状況下でブラウンが綯に危険が及ぶ状況に持ち込むとは思えないからです。
むしろ、綯を人質かそういう風に使った方がブラウンは動かしやすいですし、
命令に逆らえば家族がどうなるかわからないという事を逆に考えると、
命令に従いさえすれば家族を巻き込まないとも取れます。
家族を巻き込むような作戦出したりしたら、
それこそブラウンが何しでかすかわかりませんから、
今回の襲撃が仮にセルンだった場合、
メリットよりデメリットの方が強いと思うんです。

No title

>>さて、今週明らかに怪しい人物が多数いました。
>>・シャイニングフィンガー
>>・ブラウン氏
>>・フブキちゃんとカエデちゃん
>>・由季さん
>>・二人の教授
>>果たしてラウンダー(仮)を
>>呼び寄せたのは一体だれか!?

消去法で考えると黒幕は二人の教授以外にないかと
フブキちゃんとカエデちゃんと由季さんは伏線なさ過ぎてありえませんし
綯ちゃんが巻き込まれてる時点でMrブラウン
もえいくさんはありえませんから

ふと思いましたが仮にバックトウザフュチャーみたいに
両親の出会いが邪魔されクリスが生まれてこなけりゃ
科学シリーズ全体の物語が大きく変わりますよね?

あと自分がオカリンなら最後の場面で精神完全にぶっ壊れます
てか、それ以前に本編の時点で壊れて病院送りでしょう
(オカリンってメンタル弱いようにみせかけてけっこう強いですよね)

No title

何気にるか子とフェイリスが(ドラマCDを除いて)
こういう大事に巻き込まれるのは初めてですね
原作未プレイなので先が楽しみです
力士シールが気になる・・・

Re: No title

>花月(かづき) さん
コメントどーも

> 個人的には本当に襲撃者がラウンダーかは微妙だと思います。

そこは次回以降をお楽しみに。

> あの時と違ってセルンに狙われる心当たりがないのもありますけど、
> 綯がいる状況下でブラウンが綯に危険が及ぶ状況に持ち込むとは思えないからです。

鋭い。あの親父は何があっても娘に対してだけは
本当にやさしい人ですから。そこは信じていい。


Re: No title

>サクさん
コメントどーも

> 消去法で考えると黒幕は二人の教授以外にないかと

…答えは見ていけばわかります。

> ふと思いましたが仮にバックトウザフュチャーみたいに
> 両親の出会いが邪魔されクリスが生まれてこなけりゃ
> 科学シリーズ全体の物語が大きく変わりますよね?

あと、タク(将軍の方ね)を始末することで
大きく世界線は移動しそうだけど

> あと自分がオカリンなら最後の場面で精神完全にぶっ壊れます
> てか、それ以前に本編の時点で壊れて病院送りでしょう
> (オカリンってメンタル弱いようにみせかけてけっこう強いですよね)

オカリンはメンタルギリギリまですり減らしてここまで来たからね…

Re: No title

>ビシィさん好き さん
コメントどーも

> 何気にるか子とフェイリスが(ドラマCDを除いて)
> こういう大事に巻き込まれるのは初めてですね

メインのラボメンに比べて
重要なイベントではハブられることが多いでしたけど
今作ではわりとラボメン全員が物語に関わってきます。

> 原作未プレイなので先が楽しみです
> 力士シールが気になる・・・

力士シール仮面はファンサービスで
特に意味はありません。
ただ、あの世界線でも渋谷地震は経過しているので
研究自体は絶賛続行中です。

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