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2018. 06. 09

覇穹 封神演義 第20話 感想

honshin20180609.jpg

天化の回想シーンから
趙公明戦と魔家四将戦も
経過していることが明確に
明らかになりました。

honshin20180610.jpg

聞仲と十二仙の戦いの最中
描かれる紂王に関するエピソードと
申公豹による歴史の道しるべに関するお話。
これらは本来は仙界大戦後のエピソードとなります。
…もしかして本当に仙界大戦終了と共に
ジョカと戦うオリジナル展開になったりして

honshin20180611.jpg

聞仲と十二仙の戦いは
十二仙は1名を除いて(正確には2名)
全滅という結果に終わりました。
崑崙十二仙は原作初期から名前が出ていて
ちょくちょく登場していたけど
本格参戦するのは仙界大戦の時だけ。
なおかつ、大半のメンバーの戦闘での活躍はここだけという
ジャンプにおける"味方組織の実力者軍団"にしては
本当に悲惨な結果に終わってるんですよね。

十天君との戦いでも活躍したのは一部だし
戦果としてはいつもの太公望パーティの方が
目立っていたという事実。

honshin20180612.jpg

ただ、一つフォローしておくと
本当に彼らは"相手が悪かった"としか言いようがない。
このシーンは本当に聞仲の恐ろしさを実感する。
一発一発が即死級の攻撃力を持った攻撃を
通常攻撃のように放ってくるボスキャラ
というのを相手に良く戦ったと思うよ。

nikoFC2.jpg
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No title

天化関連の感想は以前の僕のコメント予想通りになりましたね。
飛ばされたところは回想で描かれる展開が来た時から
飛ばしたところで話に関わる重要どころはアバンか
そこらで回想入れてくると信じてました。

>ジョカと戦うオリジナル展開になったりして
個人的にありそうなところは、いきなり時間軸すっ飛ばして
なんだかんだあって女禍戦終盤まで話飛ぶ辺りに一票入れたいです。
今回のアニメ化観てるととりあえず原作展開やった前提で
原作読んでる前提で話進める展開カットが強いので。

>十二仙は1名を除いて(正確には2名)
>全滅という結果に終わりました。
太乙は哪吒の修理で居残ってて本当に正解だったと思います。
原作でも思いましたけど、もし太乙があの場にいたら
ほぼ確実に「ここは太公望の考え通りにした方が。」とか
玉砕覚悟の作戦に乗らない姿勢をとっていたと思います。
性格的に太公望の策と命捨てる前提の普賢の策とじゃ
太公望の策に乗った方が良いと思う保身的な性格からそう思います。

Re: No title

>花月(かづき) さん
コメントどーも

> 天化関連の感想は以前の僕のコメント予想通りになりましたね。
> 飛ばされたところは回想で描かれる展開が来た時から
> 飛ばしたところで話に関わる重要どころはアバンか
> そこらで回想入れてくると信じてました。

だったら仙界大戦編入る前に
ちょっと説明があったほうが(ry
っというのは野暮なんだろう

> >ジョカと戦うオリジナル展開になったりして
> 個人的にありそうなところは、いきなり時間軸すっ飛ばして
> なんだかんだあって女禍戦終盤まで話飛ぶ辺りに一票入れたいです。

原作ラストのバトル好きだが、

> >十二仙は1名を除いて(正確には2名)
> >全滅という結果に終わりました。
> 太乙は哪吒の修理で居残ってて本当に正解だったと思います。

彼がいなければ割と詰んでた場面多いですからね。
十二仙で一番活躍してると思う

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