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せーにんの冒険記

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2018. 09. 23

はたらく細胞 第12話 感想

hataraku20180924.jpg

静止した世界の中で
hataraku20180925.jpg

前半はクールで有能な新人赤血球を
赤血球が教育していく?
っていう非常に平和な話でしたが、
後半は本格的に世界の危機が目に見えて解る
「出血性ショック」が描かれました。

傷口から細菌(外敵)が入り放題、
体中に酸素や栄養素が必要となり枯渇になる
それが世界規模で起きる。
…体の中はもはやパニック映画状態
生命の危機に瀕した時
細胞たちにとっても最大の危機が訪れる。

hataraku20180923.jpg

赤血球は頼りない先輩のように見えるけど、
有事の祭に冷静に自分の仕事をこなすことができる
あたりは普通に頼もしいと思いましたね。
まぁ今までやたら事件に巻き込まれたおかげで
場馴れしてしまったのかもしれませんが。



【関連記事】

・はたらく細胞 第5話 感想

・はたらく細胞 第6話 感想

・はたらく細胞 第7話 感想

・はたらく細胞 第8話 感想

・はたらく細胞 第9話 感想

・はたらく細胞 第10話 感想

・はたらく細胞 第11話 感想

noeruFC2.jpg

宿主…死ぬな。
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COMMENT▼

一大事!!!!!

場数踏んだAE3803


そりゃああれだけトラブルに遭遇したら強くなる……何が何でも酸素の箱を落とさない根性はスゴい。



さあどうなる?


とりあえず出版社繋がりで少年マガジンからドクターKと真東 輝(『ゴッドハンド輝』の主役)が来るまで頑張ってね。

Re: 一大事!!!!!

>YF-19k(kyoukse) さん
コメントどーも

>場数踏んだAE3803
> そりゃああれだけトラブルに遭遇したら強くなる……何が何でも酸素の箱を落とさない根性はスゴい。

おそらく普通の赤血球に比べて
トラブルに対する耐性と
人脈の広さに関してはトップクラスかと

>さあどうなる?
> とりあえず出版社繋がりで少年マガジンからドクターKと真東 輝(『ゴッドハンド輝』の主役)が来るまで頑張ってね。

外部からの援護で今回も何とかなる気がする。

そういえば、輸血された場合って
別の世界から新しい血球が来るってことになるんだろうか?


クライマックス!

せーにんさん

返信どうもです。

AE3803ちゃんの才能かもしれませんね……何かをひきつけるのか?


因みにドクターKもゴッドハンド輝も週刊少年マガジンでは可也の長期連載をしていた作品ですね。

今回の後輩についてニコニコでは「巨人相手に無双しそう」「どう聞いてもミカサ」
との声が。
キラーTも「エルヴィンじゃないか!」と巻き添えに。

ショックが起きた後の会議のシーンでは「安倍心臓」というコメも。相変わらずあそこの住民センスありすぎである。

最後のシーンは多分血球が外部に流れたという意味なんだろうなあ・・・。

余談:空想科学研究所によると特定の赤血球と白血球が体内で遭遇出きる確率は普通は絶望的な数字。しかし大動脈(この作品だと心臓付近)に白血球が張り付き続ければ(いつものストーカー)同じ赤血球に会える確率はかなり上昇。24秒で同じ赤血球は大動脈に戻ってくるため、93万分の1で再会出来る可能性があるとか。
でもあの赤血球「アホ毛」という唯一無二の特徴があるからもっと確率は高そうな気がする。

Re: タイトルなし

> 今回の後輩についてニコニコでは「巨人相手に無双しそう」「どう聞いてもミカサ」
> との声が。

確かにミサカぽいと思った

> 最後のシーンは多分血球が外部に流れたという意味なんだろうなあ・・・。

でしょうな。

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