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せーにんの冒険記

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この度、13歳になりました。
人生という"冒険"はまだこれからも続く。

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2018. 11. 27

2018年52号のジャンプ感想

jack20110331.jpg

ジャック・アトラスがデュエルリンクスに参戦!

以下、今週のジャンプ感想

・ワンピース

ゲッコーモリア再登場!
黒ひげ海賊団の島へ単身乗り込み、しれっと港を全滅させるモリア
なんだかんだで仲間想いな所を見せるモリア
何気に慕われてることが解るモリア
なんだこのモリアさん株爆上げは?
でも、ラスボス候補のティーチ相手とか
負ける気しかしないのだが…

おたまちゃん生きてたけど、
幼女一人殺せない四皇って…
おそらく幼女相手だから別に殺すまでもない
ってことなんでしょうね。カイドウさんやさすぃ


・鬼滅

善逸は覚醒したらものすごく強くなりそうだな。
普段やかましいキャラだから
今回の深く静かに瞑想しているシーンは
すごく強キャラ感あった。
しかし、怒ってる人間相手に
いきなりおはぎだとか言ったら
そりゃ吹っ飛ばされるって。
不死川さん攻略はまだまだ先か


・THE COMIQ

「ようこそ自由へ」

姫川先生(佐藤さん)のあの邪悪な笑みとか
一体なんだったの?っと思ったが
この漫画最初から最後まで
馬場さんの背景にヒントが隠されていたんだな。
「印」の意味が分かった時は「なるほど」っと思いました。


・ヒロアカ

かっちゃん、少しはお父さんの
性格も受け継いでくれれば良かったのに…
でも仮免の時といい、なんだかんだでかっちゃんは
周り見てるし仲間を助けれる行動が出来る子なんだよな。
今回も耳郎ちゃんをちゃんと守ってたし。


・ボルト

カワキが来てからというもの
うずまき一家の団らんが描けているのがなんかいいね。
劇場版の時は反抗期真っ盛りだったボルトも
親父と組手するほど仲が良くなるとさ。
カワキの影分身習得フラグが立ったけど
あれって本来高等忍術だったような…
「友達で世界は変わる」って言葉は
ナルトだから重みのある言葉だよな。
それにして、あの仮面の男、いったい何仙人だってばよ!


・僕勉

文乃同性篇完結。
カエルの子はカエルっていうか
文乃さんのお母さんも数学ダメな人でした。
でもお父さんへの愛のパワーで
がんばったとか、こういう所も親子だね…
しかし、お父さんもう成幸くんのこと
認めてる感あるから外堀が
どんどん埋まって行ってる気がするよ。
お母さんともしれっと番号交換してたあたりもね。
これで父母同士が再婚して本当に「姉弟」になったりして…


・Drストーン

本当にゲンは最初に仲間に引き入れておいて
良かった人材ですね。
要所要所でファインプレー連発してくれるから
もはや科学王国の副官みたいなポジション。
この作品、千空はもちろんすごいんですけど
各分野のエキスパートがいて
そいつらの力を借りるからこそ
凄いことが出来るんだってことが良くわかる。
凄いのは科学の力ではなく人の力。


・ゆらぎ荘

パワーでは完全に負けてるけど
技を駆使して相手の隙をついて倒す。
決して霊力値の高さが戦力の決定的な
差ではないことを示した見事な戦いだった。
シャーマンキングのホロホロの戦い思い出したな。
なんかこの作品、師匠篇以降、
どんどんバトル物になって行ってね?


・ワールドトリガー

「オペレーターに毒を盛る」とか言う
鬼畜な策を速攻で思いつくあたり
流石太一真の悪。電源ぽちぽち戦法も
かなりえげつないけどね。
黒ブレードの意味+新戦術と
全部の手札を見せちゃったから
鈴鳴はこの先厳しくなるんだろうな。
でも鋼さんのあの一撃はSE持ちの
影浦じゃなきゃ対処できなかっただろうから
影浦隊が先に鈴鳴の戦法を暴いてくれて
玉狛的にはラッキーだったですね。
問題は未だに動きの無い東さんあたりか。
あのボールみたいなのは噂の試作トリガー
「ダミービーコン」かな?

一方修がなんとか生存し
ヒュースと遊真の二大エースが合流した玉狛
さぁここから逆転開始だという所で
週刊少年ジャンプでの連載は終了。
しかし、ヒュースはエスクードで挟む奴
絶対やってみたかったんだろうな。
迅さんあたり微笑んでると思うよ。


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COMMENT▼

No title

>ワンピース
黒ひげって小物臭な
それに比べるとガイドウはボス感があるな

>THE COMIQ
佐藤さんはあの醜い豚に洗脳された状態だっただろうな
しかも恋人を殺した豚の下僕されてあんな邪悪な性格されて本当に可哀想な人だった
それに高校の同級生馬場さんは犯人されてしまって・・・本当にあの豚は外見と中身醜い女だったな

>ヒロアカ
かっちゃん デグに影響されていい奴になったかもな

>ボルト
あの仮面完全にあの人やんけ

モリア「転生してアイドルプロデューサーにでもなるか・・・」
今になってみればモリア配下の生きてる幹部は反逆の意思無く凄く満足に仕事してたよなあと。

まさかのアブサロム死亡。新鋭記者として新しい人生を踏み出して「G」で映画出演まで果たした矢先にこれは辛い。
彼の能力的に「彼だけを狙った」ではなく「何か気が付いたら、いたからついでに」と推測すると更に哀れに。

ゆらぎ荘
防御低下デバフは重要。NINTENDOでも「最終章で大量の忍者の暗器によるデバフの重ねがけにより弱った仲間を、メイド軍団によって次々冥土送りにされる」鬼畜ステージが産まれた位重要。

因みにその作品でも加隈さんは切り札として便利な役をしていたりする。

No title

>ワンピース
生きてることは示唆されてはいたがさすがに生きてでてきたかぁ、モリア。部下の能力取られちゃったのはアレだけれども…

>ヒロアカ
性格はあんなだがある程度冷静であれば頭は切れるし周りは見えるってやっぱ優秀よなぁ、かっちゃん

>ボルト
いやぁ…あの敵さん一体何仙人なんですかねぇ…(遠い目)

>ゆらぎ荘
パワーの差をテクニックで隙をついて勝利…これぞバトルものって感じですね

Re: No title

>かららららさん
コメントどーも

> >ワンピース
> 黒ひげって小物臭な

でも一番「海賊」らしい海賊なのが黒ひげだと思う。
なので彼がラスボスってのはある意味納得できる

> >THE COMIQ
> 佐藤さんはあの醜い豚に洗脳された状態だっただろうな
> しかも恋人を殺した豚の下僕されてあんな邪悪な性格されて本当に可哀想な人だった

佐藤さんにごめんさいしないとだね。

> >ヒロアカ
> かっちゃん デグに影響されていい奴になったかもな

かっちゃんは元々口は悪くて粗暴だけど
ヒーロー志望ってことを忘れてはいけない

> >ボルト
> あの仮面完全にあの人やんけ

ま、まだわからんから…

Re: タイトルなし

> モリア「転生してアイドルプロデューサーにでもなるか・・・」
> 今になってみればモリア配下の生きてる幹部は反逆の意思無く凄く満足に仕事してたよなあと。

モリアは七武海で一番小物と見せかけて
ここで見せ場を貰えるとか愛されてるよね。

> まさかのアブサロム死亡。新鋭記者として新しい人生を踏み出して「G」で映画出演まで果たした矢先にこれは辛い。
> 彼の能力的に「彼だけを狙った」ではなく「何か気が付いたら、いたからついでに」と推測すると更に哀れに。

サンジの夢が…

> ゆらぎ荘
> 防御低下デバフは重要。NINTENDOでも「最終章で大量の忍者の暗器によるデバフの重ねがけにより弱った仲間を、メイド軍団によって次々冥土送りにされる」鬼畜ステージが産まれた位重要。

バフやデバフが重要だっていうことはポケモンで覚える子多そう。

Re: No title

>月風丸さん
コメントどーも

> >ワンピース
> 生きてることは示唆されてはいたがさすがに生きてでてきたかぁ、モリア。部下の能力取られちゃったのはアレだけれども…

ミンゴにやられたと思いきや…ですからね。
ワンピース世界で死ぬのは容易ではない

> >ヒロアカ
> 性格はあんなだがある程度冷静であれば頭は切れるし周りは見えるってやっぱ優秀よなぁ、かっちゃん

バトル狂に見えて頭は回る獣のような男

> >ボルト
> いやぁ…あの敵さん一体何仙人なんですかねぇ…(遠い目)

わ、わからないってばよぉ…

> >ゆらぎ荘
> パワーの差をテクニックで隙をついて勝利…これぞバトルものって感じですね

戦闘力がすべてではないってことだろうな

No title

案の定、モリアは生きてたけどアブサロムはサラッと死んだと言われて軽く衝撃です(まだモリアを動揺させるためのブラフの可能性もありますが)

アブサロムはドフラに追い詰められたモリアを助けたと思われる(ドフラは面白がってわざと見逃した?)のでもリアも大事にしてたんでしょうね
ペローナにとってはモリアは育ての親らしいですが、なかなかの慕われぷりですよね
ホグバックもスリラーパークが壊滅した際にモリアを連れて脱出してますし

Re: No title

>通りすがりの幻想殺しさん
コメントどーも

> 案の定、モリアは生きてたけどアブサロムはサラッと死んだと言われて軽く衝撃です(まだモリアを動揺させるためのブラフの可能性もありますが)

ワンピースでそんなにあっさりと逝けるわけないだろ!
って思ったが、イベントの終わったキャラですからね。

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