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ROBOTICS;NOTES DaSH 感想

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何度だって世界を救うのはオタクだ。

以下、ネタバレありの感想です。



長らくその後の展開が不明だった
科学ADV第3弾「ROBOTICS;NOTES」の正統続編
内容的には各キャラクターのその後を描くもので
ファンディスク的な要素が多かったのですが、
Steins;Gateのキャラ「橋田至」がほぼ
主人公的な扱いを受けていて要所要所で活躍。
そのため、ロボノ続編と思いきや、
シュタゲの続編も兼ねていた作品でした。

というよりも、ほぼダルがロボ部や種子島の人々と
交流を深めていく話ですので
「ROBOTICS;NOTES ダルチュッチュ」って
言われてもおかしくない内容でした。

各ロボ部の個別ルートは
前作では語られなかった一面や
解決していなかった問題が解消され
消化不良だった前作を補完する形になっていました。
特にジュンちゃんとか昴くんの話は
前作でやっておけよって思ったりもした。


以下、シナリオごとの感想(クリア順)

■ひとりなのは慣れてたはずなのに

・古郡こな(神代フラウ)ルート

何という腐った世界。
こなちゃんの願望をリアルブートしたら
絶対にいけないよなっと実感した。
島民の殆どがホモ化するという
かなりギャグ寄りの話だったけど
こなちゃんがロボ部に"居場所"を見出してて
それを失うことに"寂しさ"を感じてた
っていう部分はなんか意外で可愛かった。
中の人の「甘えん坊になった」っていう表現が何とも絶妙。
「ホモォ(リアルブートした謎生物)」に対する愛情も確かにあって
彼女が今まで見せなかった一面を見ることが出来ます。

本作のこなちゃんは基本的な部分は変わっておらず
口を開けば残念なオタク会話しかしない子ですけど
心の根っこにある「仲間への信頼」が良く表れてた。
最終シナリオにおいて彼女が頑張るシーンはなんかグッと来た。
あとこなちゃんエンドだけ彼女のダンスで締めくくられ特別感あったな。
名塚さんと関智さんのデュエットとか誰が予想した。


■私の居場所は、ここですから

・天王寺綯ルート

綯様が何故JAXAに入社したのか
その経緯とは何だったのか?
っていう部分が明らかになりましたが、
未来ガジェット研究所はどの世界線においても
彼女の運命を左右することになるわけね…
これこそ運命石の扉の選択か。
メインテーマとしては綯さんが
種子島に居場所を見つけるっていう話で
オカリンにおけるラボメン的な絆を
ようやく彼女も手に入れることが出来たってことなんだろうな。

綯さんは前作に引き続き頼りになるお姉さんキャラですが
今作においてはダルとロボ部を繋げる役目を
になっていたんだと思う。
割とシュタゲネタも多いので彼女とダルの会話は
シュタゲやってたらニヤニヤできる内容が多い。


■あんな未来が待っていたんでしょうか?

・行舟愛理ルート

アイドルでシンデレラでプロデューサーとかさ…
愛理ちゃんが「本来なるはずだった一つの可能性」
垣間見るお話でアイドル活動頑張るお話。
彼女が自分の夢を見つめる話であると同時に
「カイへの想いを思い出に変えること」が描かれる。
最後のアキちゃんとのすれ違いシーンが凄く良くて
彼女が一人の女の子として成長したんだと実感しました。

今作における愛理ちゃんは
義理の妹的なポジションを確立して
カイのことを「お兄ちゃん」と呼ぶ。
釘宮さんのロリ声でお兄ちゃんとかさ…
しかも実年齢24歳の合法ロリだとか…
これこそ君島コウ最大の功績だよな。
特典のドラマCDで一緒に暮らすようになる
経緯が描かれるんですけど、
八汐家は本当に良い家族だと感じる。
彼女はあの瞬間失った「家族」を再び
手に入れることが出来たんだろうね。

前作ではAIの方が出番多かったですから本作は
「本物の行舟愛理ちゃんはどんな子なのか?」
ってのが良く描かれていました。
ブルマ姿で水球バレーとか考えた奴は
君島コウやダル並のHENTAIだと思った(褒め言葉)


■もう一度、理解しようとしなきゃいけないんだ

・日高昴ルート

昴くんが自分の原点に戻り
自分の夢を語り、父親との和解を果たすお話。
夢に向かっていく男の子とそれを支えた男たちの物語で
一番青春してたような気がします。
終盤のミスタープレアデスヒーローショーは
やり過ぎ感もあったけど、
"あの技術"も人々を笑顔にすることができるって
証明した一面を表していたと思う。

本作でも相変わらず「面白い変態」だった昴くん。
何かとカイとの絡み(こなちゃんてきな意味で)が多かったけど
親父さん共々、ギャグ面でもシリアス面でも
非情に便利なキャラですよね。


■心も体も…強くなりたいですっ

・大徳淳和ルート

淳ちゃんが人見知りを克服しようと頑張るお話
ほぼダルとの交流を描いたものでしたから
正直ダルは嫁さんと娘さんにごめんなさいしないとだね。
でも淳ちゃんは昴くんとフラグ立ってるんだけど
そこんところ結局わかんなかったな。
一番のインパクトは「ミス・ヒアデス」爆誕シーンだろな。
ついに淳ちゃんもロボットを動かす機会が与えられたんだねと
感動する一方で、「違う。そうじゃない。」っと
心の中でツッコミを入れるシーン。

淳ちゃんはあんまり変わってないなぁって思いつつも
前作のメインの中では唯一就職して社会人になってますから
そういった面では一番しっかりしてそうだ。
事実実家での彼女は良いお姉ちゃんですしね。
ちっちゃいけど家庭的で面倒見が良くて可愛い子。
嫁にするなら絶対淳ちゃんみたいな子だなと僕は思う


■うちらの夢と勇気と友情の証!

・瀬乃宮あき穂ルート

今までロボット一筋だったアキちゃんが
ロボット卒業を宣言するお話。
結局のところカイとアキちゃんの関係を
ハッキリさせたって言うお話で
「お前らはよ結婚しろ」と何度おもったことか。

このルートでは今まで抑え気味だった
ロボット要素がいかんなく発揮され
君島コウとの決戦(3回目)が描かれる。
まさか本物のガンヴァレルをリアルブートしてしまうとはな…
でも本ルートの本質はバトルでも恋愛でもなく
"ミサ姉との和解"だったんだろうなってのが
ラストシーンを見て思った。
(同時に姉超えを果たしてしまう話でもあった)

本作のアキちゃんはロボット好きなのは
変わらないですけど、それ以上にカイのために
変わろうとしてる感があって成長を感じた。
この間アニメを見返したんですが
本当のこの二人は最初から最後まで
互いが互いを必要としているわけだから
どうあがいてもくっつく運命だったんでしょうね。
どうでもいいが、あきちゃんってこんな胸あったっけ?
水着の時、綯さんより大きかった気が…


■俺たちは未来に生きるんだ

・最終ルート

君島コウとの最終決戦が描かれるお話。
本当に"たぎる"展開が多くて熱かった。
挙げればきりがないですけど
全員が全員自分の出来ることをやった結果
世界を救ったっていう展開は良かったですね。
ダル、ロボ部、種子島の住民、そしてラボメン
誰一人欠けてもあの場にはたどり着けなかったんだろう。

まさかの「世界線変動」からの
オカリンのメールが来たときは
マジで冷や水ぶっかけられたみたいで驚いたよ。
今回は本気で世界が滅ぶレベルの危機だったんですが
世界が危機に陥ってもあの世界にはラボメンがいる。
っていうことを改めて実感しました。
登場すらしてないのにあの存在感とか
やっぱりオカリンは凄い。

あと、ミサ姉との「共闘」は熱かったな。
そういえばアキちゃんがああなったのも
このお姉さんの影響でしたからね
前作ではクールな印象が強いお姉さんだったけど
根っこの部分でこの姉妹は似てるんだろうって感じた。

ラストのダルのセリフから察するに
このあとロボ部と未来ガジェット研究所の面々は
出会うんだろうな。
ダルは少なくともスローモーを持ってるカイ、
ロボット工学の知識に長けた昴くん、
卓越したプログラミング技術を持つこなちゃんの3人は
スカウトする気のようですね。

でも、気になるのはこの世界の世界線は
SG世界線から外れてしまったということ。
これから先この世界を待っているのは果たして…


まとめ:

「妄想」「ラボメン」「ロボット」
これまでのシリーズの要素全て兼ね揃えた正統続編でした。
実際序盤の頭痛くなるような変態空間や
個別ルートにおける事件の殆どが妄想絡みでしたから
骨組みは猟奇成分を抜いたカオスヘッド系の流れ。
シリーズの繋ぎであると同時に今後への期待が高まる
"シリーズ同士の邂逅"みたいな作品でもあった。

前作でやたら苦戦しまくった
ジオタグ集めが今作ではあんまりなくて
本当にそこだけは助かった。
ただ、ポケコンのギミックはもっと使いたかった感はある。

最後は主人公の八汐海翔と橋田至について…

・八汐海翔(カイ)

前作での格ゲーマニアとしての一面がなくなり
終始仲間の為に行動する熱い男として描かれていました。
オカリンもタクも自分の属性(中二病とキモオタ)を
捨てられなかった(捨てる必要はなかった)のに対して
カイはちゃんと変われたわけですから、
ここらへ辺は今までの主人公にない部分なので良かったと思います。
出会って間もないダルのことを最後まで信頼してし、
ダルもそんなカイの期待に応えるために
自分の得にもならないことを必死で頑張ってたし
ここら辺の二人の信頼感と世代を超えた友情は非常に良かった。


・橋田至(ダル)

割と便利キャラ、万能キャラ的に立ち回っていたが
一番凄いのは自分一人では無理だと思ったら周りを頼ること。
実際ダル一人じゃなんとかできなかった場面も多く
ロボ部やラボメンの力を借りてましたからね。
二次三次を問わない無節操なところや、セクハラ発言連発な点は困りものですが、
根本的には善人で友情に厚い男
近しい関係になればなるほどその実態(心根の優しさ)が
解って親しみやすい人物だっていうのが良く表れてた。
思えばオカリンも似た部分があるから
そういった点で共感するから二人は親友になれたんだろうな。
可愛いおにゃのこは好きだけど
それでも嫁と娘が一番に想ってる点もポイント高い。


ダルのついぽを見る感じだと
なんだかんだでラボメンの絆は今でも
健在だっていうことがわかりました。
世界が混乱し非常事態に陥る中、
誰もが自分のできることを頑張っていました。
SG世界線におけるオカリンは
立派な科学者に成長していたらしく
真帆とも、実はSG世界線でも交流があることも判明。
助手は要所要所でダルの手助けをしてくれました。


そういえば、今年はちょうど前作と同じ
2019年なんですが、
「モバイル端末でオンライン対戦」や「AR技術」が
当たり前になってるあたり未来を予見してたんだな。
って実感します。
巨大ロボットに乗れる日も近いかな?

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ゲーム:

・Robotics;Notes ロボティクス・ノーツ 感想

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・STEINS;GATE 比翼恋理のだーりん 感想

・Steins;Gate シュタインズ・ゲート クリア 感想

・Chaos;head クリア感想


アニメ:

■Steins;Gate Zero

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第1話「零化域のミッシングリンク」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第2話「閉時曲線のエピグラフ」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第3話「双対福音のプロトコル」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第4話「亡失流転のソリチュード」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第5話「非点収差のソリチュード」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第6話「軌道秩序のエクリプス」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第7話「振電遷移のエクリプス」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第8話「二律背反のデュアル」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第9話「永劫回帰のパンドラ」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第10話「存在書運命のパンドラ」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第11話「存在忘却のパンドラ」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第12話「相互再帰のマザーグース」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第13話「回折叙唱のマザーグース」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第14話「弾性限界のリコグナイズ」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第15話「漸近線のリコグナイズ」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第16話「無限遠点のアルタイル」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第17話「双曲平面のアルタイル」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第18話「並進対称のアルタイル」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第19話「循環座標のアルタイル」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第20話「盟誓のリナシメント」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第21話「結像のリナシメント」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第22話「投企のリナシメント」

・シュタインズ・ゲート ゼロ 第23話(最終回)「無限遠点のアークライト」

■Chaos;Child

・CHAOS;CHILD 第0話「Chaos;HEAD」

・CHAOS;CHILD 第1話「情報強者は事件を追う」

・CHAOS;CHILD 第2話「事件が彼らを嘯く」

・CHAOS;CHILD 第3話「彼らのお祭りのお話の言い分」

・CHAOS;CHILD 第4話「お話の裏側が妄想を始める」

・CHAOS;CHILD 第5話「妄想の住人が騒ぎ迫る」

・CHAOS;CHILD 第6話「侵した過去に間に合うために」

・CHAOS;CHILD 第7話 感想

・CHAOS;CHILD 第8話「錯綜する光と影に惑う思いは」

・CHAOS;CHILD 第9話「錯綜する思惑の行き着くところ」

・CHAOS;CHILD 第10話「迫りくる過去の記憶」

・CHAOS;CHILD 第11話「彼の戦い」

・CHAOS;CHILD 第12話(最終回)「彼女の思惑」

・CHAOS;CHILD SILENT SKY 感想

■Robotics;Notes

・Robotics;Notes 第1話「ガンヴァレルが待っているから」

・Robotics;Notes 第2話「夢と希望とロマンがあってこそ」

・Robotics;Notes 第3話「タネガシアクセルインパクトォォォォォ!」

・Robotics;Notes 第4話「一緒に、正義の巨大ロボを造ろう」

・Robotics;Notes 第5話「お兄ちゃんって呼んでいいですか?」

・Robotics;Notes 第6話「夢が終わっちゃったら、寂しい」

・Robotics;Notes 第7話「ありがとうごじゃいましたっ」

・Robotics;Notes 第8話「天王寺綯です。よろしく!」

・Robotics;Notes 第9話「血と汗と涙の結晶ですから」

・Robotics;Notes 第10話「うちらだからこそ造れるロボを」

・Robotics;Notes 第11話「フラグは達成されました」

・Robotics;Notes 第12話「どこかひとつでも好きになってくれるまで」

・Robotics;Notes 第13話「なんという狂った世界」

・Robotics;Notes 第14話「少しだけこのままで・・・」

・Robotics;Notes 第15話「君に夢を見せてあげよう」

・Robotics;Notes 第16話「巨大ロボットが、大好きです」

・Robotics;Notes 第17話「ロボット研究部は、本日をもって解散します!」

・Robotics;Notes 第18話「そこに本物のガンヴァレルがいます!」

・Robotics;Notes 第19話「夢なんて、持たなければよかった」

・Robotics;Notes 第20話「今でもロボットが好きですか」

・Robotics;Notes 第21話「ガンヴァレル発進!」

・Robotics;Notes 最終回「ここからは、俺たちのゲームだ」


■Steins;Gate

・Steins;Gate 第1話「始まりと終わりのプロローグ」

・Steins;Gate 第2話「時間跳躍のパラノイア」

・Steins;Gate 第3話「並列過程のパラノイア」

・Steins;Gate 第4話「空理彷徨のランデヴー」

・Steins;Gate 第5話「電荷衝突のランデヴー」

・Steins;Gate 第6話「蝶翼のダイバージェンス」

・Steins;Gate 第7話「断層のダイバージェンス」

・Steins;Gate 第8話「夢幻のホメオスタシス」

・Steins;Gate 第9話「幻相のホメオスタシス」

・Steins;Gate 第10話「相生のホメオスタシス」

・Steins;Gate 第11話「時空境界のドグマ」

・Steins;Gate 第12話「静止限界のドグマ」

・Steins;Gate 第13話「形而上のネクローシス」

・Steins;Gate 第14話「形而下のネクローシス」

・Steins;Gate 第15話「亡環上のネクローシス」

・Steins;Gate 第16話「不可逆のネクローシス」

・Steins;Gate 第17話「虚像歪曲のコンプレックス」

・Steins;Gate 第18話「自己相似のアンドロギュノス」

・Steins;Gate 第19話「無限連鎖のアポトーシス」

・Steins;Gate 第20話「怨嗟断絶のアポトーシス」

・Steins;Gate 第21話「因果律のメルト」

・Steins;Gate 第22話「存在了解のメルト」

・Steins;Gate 第23話「境界面上のシュタインズゲート」

・Steins;Gate 第24話(最終回) 「終わりと始まりのプロローグ」

・劇場版Steins;Gate 負荷領域のデジャヴ 感想


■Chaos;Head

・CHAOS;HEAD 第1話「起動 boot up」

・CHAOS;HEAD 第2話「自我 ego」

・Chaos;Head 第3話「接触 -contact-」

・Chaos;Head 第4話「初動 commencing」

・Chaos;Head 第5話「先導 guidance」

・CHAOS;HEAD 第6話「抱擁 embracement」

・Chaos;Head 第7話「自覚 -realization-」

・Chaos;Head 第8話「連動 linkage」

・CHAOS;HEAD 第9話「拒絶 rejection」

・CHAOS;HEAD 第10話「洗礼 purification」

・Chaos;Head 第11話「自立 independence」

・Chaos;Head 第12話(最終回)「使命 -mission-」


以上、ROBOTICS;NOTES DaSHの感想でした。
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