FC2ブログ

せーにんの冒険記

プロフィール

せーにん

Author:せーにん
この度、13歳になりました。
人生という"冒険"はまだこれからも続く。

翼があるから飛べるんじゃない。
飛ぼうとするから翼があるんだ。

 

最近の記事

 

最近のコメント

 

最近のトラックバック

 

月別アーカイブ

 

カテゴリー

 

FC2カウンター

 

ブロとも申請フォーム

 

2019. 04. 29

2019年22、23号のジャンプ感想

yusaku20181219.jpg

今週は遊戯王OCGカード
「ラスタライガー」が付録として付いてきます。
攻撃力上昇効果のおかげで打点の高い相手ともなぐり合えるし
破壊効果は対象を取らない破壊でおなかつ
表示形式、表裏を指定しない、魔法罠も破壊できる。
という中々優れた効果を持つ。

リンク4のサイバース族でリンクマーカーの向きが
FWDと一緒で属性も同じ。
もしやこれはFWDに変わる新たな
遊作のリンク4モンスターだったりして…

以下、今週のジャンプ感想
・ワンピース

ゾロ兄やんがラブコメみたいなことしてるー
もし来たのがブルックじゃなくサンジだったら…
えらいことになってただろうな。
トノヤスさん速攻で捕まっててビックリしたし
正体があっさり明かされたのもビックリした。
処刑台で"笑って死ぬ"っていうのは
ワンピースにおいて結構重要な要素なんですよね。
(まだ死ぬとは確定してませんが)


・Drストーン

石化光線怖すぎだろ…
まさかあんな一瞬で船に残ってた全員が全滅とは…
あと、こんなに早くホワイマンと
遭遇するとは思ってもいなかった。


・ヒロアカ

トガちゃん頑張る。っていうお話
お茶子さんの能力ってその気になれば
かなりえげついことができることが発覚。
勝っちゃんの判断正しかったんだな…


・僕勉

お医者さんごっこの次は
お姫様抱っこでベットへGOって…
成ちゃん、それ以上先輩が誤解するような
言動はよすんだ!


・鬼滅

もういい…もういいだろう!!
って何度も思ったアカザ戦完結。
結局狛冶さんが強くなって倒したかったのは
「弱かった自分」だったんだろうね。
何もマモレナカッタ自分を責め続けてきた鬼でしたが、
最後は愛する人の所に帰れて良かった。
あの瞬間無惨の呪縛を愛が超えたんだと思う。


・西遊記

"今まで通りの平穏な日常"か
それとも"妹と一緒に過ごす過酷な道"か選べ
って聞かれて"妹を救ってから平穏な日々に戻る"
っと言えるお兄ちゃんホント凄いと思う。
これ、中盤あたりでこなすイベントなのに
序盤で既に覚悟決まってる点も。
ただ真人になることで人間らしさを失っていくのでは
ないかという危険性が…
しかし、これだけ重要なエピソードをやったラストのオチが
起きたら謎の魔法少女コスしてる子が居間にいたっていうオチとはな。


・ゆらぎ荘

酌人さんのサービスシーンが見れるのは今回だけ。
(いらないけど)
ゆらぎ荘結構な頻度で酷い目にあってますよね。
確かに今回の騒動はコガラシさんが原因と言えるけど
幽奈さんがいる時点で結構最初から危ない場所だったと思う。


・ソーマ

中村くんと真凪の過去が明らかに!
いや理由は解るけどさ、
それで娘に虐待レベルの教育を施すのは
どうかと思うよ。


・ToLoveる 読み切り

周りの人間から見た結城リトはこういう風に
映ってるんだよっていうのが解りやすいお話。
確かに破廉恥大魔神だけど
あれは大宇宙の意思だからね。仕方ないんだよ。
宇宙には逆らえない、でも自分に出来る範囲で
宇宙の意思に抗う強い精神を持つから
リトさんはあそこまで愛されるんだよな。
あっさりちょろりそうになる新井ちゃんには笑った。

【関連記事】

2016年
・2016年7号のジャンプ感想
・2016年8号のジャンプ感想
・2016年9号のジャンプ感想
・2016年10号のジャンプ感想
・2016年11号のジャンプ感想
・2016年12号のジャンプ感想
・2016年13号のジャンプ感想
・2016年14号のジャンプ感想
・2016年15号のジャンプ感想
・2016年16号のジャンプ感想
・2016年17号のジャンプ感想
・2016年18号のジャンプ感想
・2016年19号のジャンプ感想
・2016年20号のジャンプ感想
・2016年21、22号のジャンプ感想
・2016年24号のジャンプ感想
・2016年24号のジャンプ感想
・2016年25号のジャンプ感想
・2016年26号のジャンプ感想
・2016年27号のジャンプ感想
・2016年28号のジャンプ感想
・2016年29号のジャンプ感想
・2016年30号のジャンプ感想
・2016年31号のジャンプ感想
・2016年32号のジャンプ感想
・2016年33号のジャンプ感想
2016年34号のジャンプ感想
・2016年35号のジャンプ感想
・2016年36、37号のジャンプ感想
・2016年38号のジャンプ感想
・2016年39号のジャンプ感想
・2016年40号のジャンプ感想
・2016年42号のジャンプ感想
・2016年43号のジャンプ感想
・2016年45号のジャンプ感想
・2016年46号のジャンプ感想
・2016年47号のジャンプ感想
・2016年48号のジャンプ感想
・2016年49号のジャンプ感想
・2016年50号のジャンプ感想
・2016年51号のジャンプ感想
・2016年52号のジャンプ感想

2017年
・2017年1号+2,3号のジャンプ感想
・2017年4,5号のジャンプ感想
・2017年6号のジャンプ感想
・2017年7号のジャンプ感想
・2017年8号のジャンプ感想
・2017年9号のジャンプ感想
・2017年10号のジャンプ感想
・2017年11号のジャンプ感想
・2017年12号のジャンプ感想
・2017年13、14号のジャンプ感想
・2017年15号のジャンプ感想
・2017年20号のジャンプ感想
・2017年21、22号のジャンプ感想
・2017年23号のジャンプ感想
・2017年24号のジャンプ感想
・2017年25号のジャンプ感想
・2017年26号のジャンプ感想
・2017年27号のジャンプ感想
・2017年28号のジャンプ感想
・2017年29号のジャンプ感想
・2017年30号のジャンプ感想
・2017年35号のジャンプ感想
・2017年36、37号のジャンプ感想
・2017年38号のジャンプ感想
・2017年39号のジャンプ感想
・2017年40号のジャンプ感想
・2017年41号のジャンプ感想
・2017年42号のジャンプ感想
・2017年43号のジャンプ感想
・2017年44号のジャンプ感想
・2017年46号のジャンプ感想
・2017年47号のジャンプ感想
・2017年48号のジャンプ感想
・2017年49号のジャンプ感想
・2017年50号のジャンプ感想
・2017年51号のジャンプ感想
・2017年52号のジャンプ感想

2018年
・2018年1号のジャンプ感想
・2018年2,3号のジャンプ感想
・2018年4,5号のジャンプ感想
・2018年7号のジャンプ感想
・2018年8号のジャンプ感想
・2018年9号のジャンプ感想
・2018年10号のジャンプ感想
・2018年11号のジャンプ感想
・2018年12号のジャンプ感想
・2018年13号のジャンプ感想
・2018年14号のジャンプ感想
・2018年15号のジャンプ感想
・2018年16号のジャンプ感想
・2018年23号のジャンプ感想
・2018年24号のジャンプ感想
・2018年25号のジャンプ感想+おまけ
・2018年26号のジャンプ感想
・2018年27号のジャンプ感想
・2018年28号のジャンプ感想
・2018年29号のジャンプ感想
・2018年30号のジャンプ感想
・2018年31号のジャンプ感想
・2018年32号のジャンプ感想
・2018年33号のジャンプ感想
・2018年34号のジャンプ感想
・2018年35号のジャンプ感想
・2018年36・37号のジャンプ感想
・2018年38号のジャンプ感想
・2018年39号のジャンプ感想
・2018年40号のジャンプ感想
・2018年41号のジャンプ感想
・2018年42号のジャンプ感想
・2018年43号のジャンプ感想
・2018年46号のジャンプ感想
・2018年47号のジャンプ感想
・2018年49号のジャンプ感想
・2018年50号のジャンプ感想
・2018年51号のジャンプ感想
・2018年52号のジャンプ感想

2019年
・2019年1号のジャンプ感想
・2019年2号のジャンプ感想
・2019年3号のジャンプ感想
・2019年4・5号のジャンプ感想
・2019年6・7号のジャンプ感想
・2019年8号のジャンプ感想
・2019年9号のジャンプ感想
・2019年10号のジャンプ感想
・2019年12号のジャンプ感想
・2019年13号のジャンプ感想
・2019年14号のジャンプ感想+α
・2019年15号のジャンプ感想
・2019年16号のジャンプ感想
・2019年17号のジャンプ感想
・2019年18号のジャンプ感想
・2019年19号のジャンプ感想
・2019年20号のジャンプ感想
・2019年21号のジャンプ感想


ritobasuFC2.jpg

連休中に風邪ひくとは…
スポンサーサイト



COMMENT▼

このオチは読めた気がする

ぼくたちは勉強ができない


・店長もサムズアップ


成幸の場合、この手の仕事でも出来そうです……幼少期のあしゅみーは本当に可愛い。


・ベットの上で


成幸にはアレもあるからねぇ……さあ週明けにコケてジャンプを落とさないように(マテ

ラスタライガーはFXDとも相性が良いから切り札かなと。
FXDの直接攻撃不可はアニメの展開的には相手を直に殴るより、モンスターを倒しながら撃破の方が主人公として見映えするからアニメの演出的には大したデメリットにならない。

鬼滅
平成最後に猗窩座散る。
炎柱を倒した時は嫌な奴だったのが、ここまで印象的な最期になるとは想像してなかった。
ついでに炭次郎の炎柱昇進フラグもかなり硬くなった。

幽奈さん
展開的には幽奈成仏フラグな展開が。子供の状態で前も修行をお願いしたし。

Dr.Stone
いきなり全滅。これで二週間待てって辛いわ。多分スイカは切り札として役に立つんだろうな。

No title

>あっさりちょろりそうになる新井ちゃんには笑った。
花「俺は結城リトような男になりたくねえな」
輝二「同意だな、ハーレムになりたくない」

No title

・ワンピ
魚人島・パンクハザード・ドレスローザ・ホールケーキアイランド各編がどこか引きのばし感があったのに対して、ワノクニ編はサクサク進んでる印象がありますね
これまでの進め方ならルフィとヒョウ五郎のやりとりだけで3、4話消費(休載挟む)とか、クイーンのぽっと出の部下たちが奮戦してルフィが苦戦する展開に三週かけるとか、そんなペースだった気がしますw
理由としては、さくらももこ氏の逝去が影響したのかも…「今のペースじゃ生きてるうちに終わらせられない」的に考えたとか…

・鬼滅
首を斬られたのに頭が再生しかかってたのに驚愕
壱と弐は首を斬られても死なない展開がありそうで恐い…
童磨あたりは「首を斬られたら死ぬとは言ったけど…ゴメンね、嘘ついちゃった☆」とかぬかしても不思議じゃないんですよねw
むしろその方が上弦二強の別格感を出せる気がしますし

・ToLoveる
無印タイトルにすると登場しなかったティアーユが描かれてる…
これはティアーユのえっちぃフィギュアがちょうど発売された時期だから?
というのはともかく、さやかが緑髪だったことに驚きですw
アニメだと茶髪だったのにww
しかし作者の画力はやっぱり高いなぁ
柔らかい肢体を描くことにかけて、今のジャンプで追随できる作者っていないかもしれないですねー

Re: タイトルなし

> ラスタライガーはFXDとも相性が良いから切り札かなと。
> FXDの直接攻撃不可はアニメの展開的には相手を直に殴るより、モンスターを倒しながら撃破の方が主人公として見映えするからアニメの演出的には大したデメリットにならない。

まさかボーマン戦の切り札は…

> 鬼滅
> 平成最後に猗窩座散る。
> 炎柱を倒した時は嫌な奴だったのが、ここまで印象的な最期になるとは想像してなかった。

ほんとここまで悲しい過去があるとか…アニメで出てきたら複雑な気持ちになりそうです

> 幽奈さん
> 展開的には幽奈成仏フラグな展開が。

最終回はその展開になりそうですね…

> Dr.Stone
> いきなり全滅。これで二週間待てって辛いわ。多分スイカは切り札として役に立つんだろうな。

スイカは特別幼女枠。最後の切り札

Re: No title

> >あっさりちょろりそうになる新井ちゃんには笑った。
> 花「俺は結城リトような男になりたくねえな」
> 輝二「同意だな、ハーレムになりたくない」

リトさんはハーレムを築いてるように見えて実は本命一筋だから。

Re: No title

>ksksさん
コメントどーも

> ・ワンピ
> 魚人島・パンクハザード・ドレスローザ・ホールケーキアイランド各編がどこか引きのばし感があったのに対して、ワノクニ編はサクサク進んでる印象がありますね

これまでのシリーズで一番伏線回収が早い

> ・鬼滅
> 首を斬られたのに頭が再生しかかってたのに驚愕

あれはHPが1の状態で生き残ってるようなものだから
ほぼ死んでるようなもの。だけどそこからがしぶとかったのがアカザさん

> ・ToLoveる
> しかし作者の画力はやっぱり高いなぁ
> 柔らかい肢体を描くことにかけて、今のジャンプで追随できる作者っていないかもしれないですねー

矢吹先生はSQに行ってさらに修行しましたからね。
月1連載という環境が彼をさらに育てた

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

TRACKBACK▼

http://takaoadventure.blog98.fc2.com/tb.php/6981-15ef9e3e

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 

 | ホーム | 

ブログ内検索

 

リンク

このブログをリンクに追加する
 

twitter

 

RSSフィード