FC2ブログ

せーにんの冒険記

プロフィール

せーにん

Author:せーにん
この度、13歳になりました。
人生という"冒険"はまだこれからも続く。

翼があるから飛べるんじゃない。
飛ぼうとするから翼があるんだ。

 

最近の記事

 

最近のコメント

 

最近のトラックバック

 

月別アーカイブ

 

カテゴリー

 

FC2カウンター

 

ブロとも申請フォーム

 

2019. 08. 12

例年通り

kyon20090808.jpg

今週はアナザー甲子園か…
ジオウの感想はしばらくお休みです。

以下、今週末の簡易感想
・Dr.STONE 第6話
・フルーツバスケット 第19話
・今週の遊戯王デュエルセレクション
・カードファイト!ヴァンガード
・ウルトラマンタイガ 第6話
・フェアリーテイル
・ポケットモンスター サン&ムーン 第135話


・Dr.STONE 第6話

千空が蘇って第1部・完
ここで大樹たちとは別行動になるのですが
大樹も杠もアニオリで出番増やさないかぎり
ここからしばらく出番がありません。
コハクさんが本格参戦した回ですが
今思うと一番ヒロイン力が高かったのは
ここまでだったと思う。


・フルーツバスケット 第19話

最初から理由を持って生まれた命はない。
だからこそ人はその理由を見つけるために
生きているんだと思う。…っていうことを
しれっといえるあたり透くんはさすがですよね。
思えばこの一族、割と中性的っていうか
女装が似合う男の子が多いですよね。


・今週の遊戯王デュエルセレクション

勇者オブライエンの活躍により
正気を取り戻した十代だったが…
この後も苦悩し続けるんだよね。
ただ、来週は5D'sの話をやるみたいで
本当に覇王とE-HEROを販促するだけで終わってしまった。
カーリーの販促するってことは、
ジャック戦もやるのかな?


・カードファイト!ヴァンガード

コーリンがカードファイト部に戻って終わった新シリーズ
結局記憶は戻らなかったけど、絆は取り戻すことができた。
どんなに離れ離れになっても、もう一度絆は結ぶことができる
ってことを示せた最終回でした。
しかし、主人公が敗北しておわるカードゲームアニメってのも
珍しい気がします。


・ウルトラマンタイガ 第6話

いちいちマッスルポーズをしないと気が済まない
タイタスさんがどんどん好きになっていく。
異星人どうしの交流を描いたお話でしたけど
なんとも蕎麦が食いたくなるエピソードでしたね。
ウルトラセブンの「円盤が来た」のアンサー回であり
地球での生活が嫌だったけど最後は故郷に帰らなかったあたり
ペロリンが星人はメトロン星人と真逆の道を選んだわけだ。


・フェアリーテイル

別にゼレフが頑張ってくれるならそれで
いいんじゃないかっと思い始めたけど、
そうなった場合確実に今のフェアリーテイルの
物語は「なかったこと」になるわけですからね。
ただでさえ歯が立たなかったお兄ちゃんが
さらに強化されて無限の魔力を得るとか…
大丈夫?ナツ勝てる?


・ポケットモンスター サン&ムーン 第135話

グズマさんは態度はともかく戦法自体は
特に反則でもなんでもないあたり
バトルセンスは今大会の参加者の中でも
抜きんでてるんだろうなってことがよくわかる。
試合終わった後、マオとリーリエが批判してたけど
カキとスイレンは戦法を評価してたのが良かった。
準決勝はグラジオVSカキ、サトシVSグズマ



【関連記事】

・ゆっくりしていってね!
・ダンベル何キロ持てる?
・彼方のアストラ
・遊戯王デュエルセレクション
・ウルトラマンタイガ

・これが、ポカリスエットだ!!
・フルーツバスケット 第15話
・カードファイト!ヴァンガード
・フェアリーテイル
・ポケットモンスター サン&ムーン 第130話

・こうかはいまひとつのようだ
・かつて神だった獣たちへ 第2話
・ダンベル何キロ持てる? 第2話
・彼方のアストラ 第2話
・からかい上手の高木さん2 第1話

・雨はいつか止むのでしょうか?
・今週の遊戯王デュエルセレクション
・ウルトラマンタイガ 第2話
・フルーツバスケット 第16話
・カードファイト!ヴァンガード
・フェアリーテイル
・ポケットモンスター サン&ムーン 第131話
・通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか 第1話

・時代をゼロから始めよう
・かつて神だった獣たちへ 第3話
・ダンベル何キロ持てる? 第3話
・彼方のアストラ 第3話
・からかい上手の高木さん2 第2話
・Dr.STONE 第3話
・うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 第3話

・コンプのCMでも活躍中
・今週の遊戯王デュエルセレクション
・ウルトラマンタイガ 第3話
・フルーツバスケット 第17話
・カードファイト!ヴァンガード
・フェアリーテイル
・ポケットモンスター サン&ムーン 第132話

・今日はもう寝ようぜ
・かつて神だった獣たちへ 第4話
・ダンベル何キロ持てる? 第4話
・彼方のアストラ 第4話
・からかい上手の高木さん2 第3話

・わたしたちはいきている
・Dr.STONE 第4話
・うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 第4話
・今週の遊戯王デュエルセレクション
・ウルトラマンタイガ 第4話
・フルーツバスケット 第18話
・カードファイト!ヴァンガード

・世界中の空が見たくて
・フェアリーテイル
・ポケットモンスター サン&ムーン 第133話
・かつて神だった獣たちへ 第5話
・ダンベル何キロ持てる? 第5話
・彼方のアストラ 第5話

・借りは返すぜ
・Dr.STONE 第5話
・うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 第5話
・今週の遊戯王デュエルセレクション
・フルーツバスケット 第18話
・カードファイト!ヴァンガード

・これは、一人の騎士の物語
・ウルトラマンタイガ 第5話
・フェアリーテイル
・ポケットモンスター サン&ムーン 第134話
・機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星 第12話

・嵐の前の静けさ
・かつて神だった獣たちへ 第6話
・ダンベル何キロ持てる? 第6話
・彼方のアストラ 第6話

noeruFC2.jpg

関連記事
スポンサーサイト



COMMENT▼

時代が追いついたのかな?

フルーツバスケット


・声優の肺活量と声帯が危ないキャラ


利津ちゃん初登場……流石に母親の遺伝がばっちり受け継いでますな。何よりも女装だったとは……。

紫呉「いや~~女装っ子の小説も出し易い時代になったもんだ。第一作目はまだまだだったからなぁ」
透「紫呉さんはどんな小説を……」

グズマさんの試合前に「正々堂々と戦うように!」と忠告されてるが、正直Zクリスタルとかわらずのいし同時持ち込みという「道具は1つまで」を破ったサトシに言うべき発言だったような。

スイレンがルール上全く問題はなかったと肯定していたり、実況もキチンとグズマさんを評価してたりしていたのは良かった。

あとZ技の打ち破り方。ロボアニメだと切った後敵が真っ二つに割れて爆散しそうな格好良い演出だった。

アナザー甲子園。
今年は20ー1というある意味ジオウに因縁がありそうな数字の結果の試合があったとか。
正式平成ライダーの数と正式令和ライダーの数にも見えるが「やめたげてよぉ!」と言いたくなる。

No title

>コハクさんが本格参戦した回ですが
今思うと一番ヒロイン力が高かったのは
ここまでだったと思う。

「女の英雄」って意味のヒロイン力は高いから・・・(震え声)

そもそも千空が恋愛に興味が無いのが・・・
よもや、この引きで次回の反応がああなるとかね・・・

>ウルトラセブンの「円盤が来た」のアンサー回であり
地球での生活が嫌だったけど最後は故郷に帰らなかったあたり
ペロリンが星人はメトロン星人と真逆の道を選んだわけだ。

ゼロ「おい、そこは親父の息子の俺を絡めろよ」
タイガ「悪い この番組は俺たちが主人公だから」

しかしマックスのメトロン星人の回といい、セブンのエピソードはたやすく次元の壁を越えますね
息子も色々な平行宇宙を行き来しまくりだし

仰る通り、メトロンの時と真逆の道を選んだエンドは印象的でした

No title

>フルーツバスケット
手書き原稿はこのような意外に弱いんだね。紫呉は形から入るタイプだそうで、原作が連載した時代でもわりと勇者だったようだ。
りっちゃんとみっちゃんは性格が似てるタイプでお似合いですが、あたふたしている間に抱きつき事故が起こりそうで心配です(笑)。
ところで、冒頭のみっちゃんのジャンプ、ギャルゲーだったら完全に見えそうですね。

Re: 時代が追いついたのかな?

>YF-19(kyousuke) さん
コメントどーも

> ・声優の肺活量と声帯が危ないキャラ
> 利津ちゃん初登場……流石に母親の遺伝がばっちり受け継いでますな。何よりも女装だったとは……。

声で男と気付きましたけどね。

Re: タイトルなし

> グズマさんの試合前に「正々堂々と戦うように!」と忠告されてるが、正直Zクリスタルとかわらずのいし同時持ち込みという「道具は1つまで」を破ったサトシに言うべき発言だったような。

たぶんアニメでは道具の制限がないんでしょうね。

> スイレンがルール上全く問題はなかったと肯定していたり、実況もキチンとグズマさんを評価してたりしていたのは良かった。

普通に自分が格下だって認めるあたりも良いと思った。

> あとZ技の打ち破り方。ロボアニメだと切った後敵が真っ二つに割れて爆散しそうな格好良い演出だった。

有言実行でZ技を打ち破るグズマさんかっこいい

Re: タイトルなし

> アナザー甲子園。
> 今年は20ー1というある意味ジオウに因縁がありそうな数字の結果の試合があったとか。
> 正式平成ライダーの数と正式令和ライダーの数にも見えるが「やめたげてよぉ!」と言いたくなる。

ゼロワンくんは…20人を相手にしないといけないのか。大変だね

Re: No title

>通りすがりの幻想殺し さん
コメントどーも

> 「女の英雄」って意味のヒロイン力は高いから・・・(震え声)
> そもそも千空が恋愛に興味が無いのが・・・
> よもや、この引きで次回の反応がああなるとかね・・・

恋愛するヒロインじゃなくて主人公の相方的なヒロインですからね。
ゲン、クロム、コハクと村編で仲間にするキャラが強すぎて
大樹と杠が一気に空気になるんだよね。

> ゼロ「おい、そこは親父の息子の俺を絡めろよ」
> タイガ「悪い この番組は俺たちが主人公だから」
> しかしマックスのメトロン星人の回といい、セブンのエピソードはたやすく次元の壁を越えますね
> 息子も色々な平行宇宙を行き来しまくりだし

そういえばこの世界の地球は他のウルトラマンと血続きの地球ではないですよね…
なんでいたの?ってあたりは深く突っ込まないほうがいいだろう。

Re: No title

>三日坊主さん
コメントどーも

> >フルーツバスケット
> 手書き原稿はこのような意外に弱いんだね。紫呉は形から入るタイプだそうで、原作が連載した時代でもわりと勇者だったようだ。

ファックスする手もあるんだろうが、直接取りに行くあたり
先生信用されてないな…

No title

サイバー流積み込み術相手に6ターン粘ったカオスソーサラーさん。

カオスソーサラーのLPは500にまで削られていてカイザーは無傷。
サイバーダークの攻撃力からカイザーの墓地にモンスターが23枚。
カオスソーサラーの場はグレートモス以外のカードはない。

カイザーvsカオスソーサラーは凄い途中経過が気になるデュエルです。
異世界編はここからが名デュエルばかりなので最後まで見たかった。

Re: No title

> サイバー流積み込み術相手に6ターン粘ったカオスソーサラーさん。
> カオスソーサラーのLPは500にまで削られていてカイザーは無傷。
> サイバーダークの攻撃力からカイザーの墓地にモンスターが23枚。
> カオスソーサラーの場はグレートモス以外のカードはない。

最近のカードを使っていいのなら
簡単に究極完全体を出すことができるんですが…
当時のカードプールを考えると本当にどうやったんだ?って思う

> カイザーvsカオスソーサラーは凄い途中経過が気になるデュエルです。
> 異世界編はここからが名デュエルばかりなので最後まで見たかった。

アモンVSエド、カイザーVSユベルはGXを代表する名デュエルですからね。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

TRACKBACK▼

http://takaoadventure.blog98.fc2.com/tb.php/7165-48e130f2

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 

 | ホーム | 

ブログ内検索

 

リンク

このブログをリンクに追加する
 

twitter

 

RSSフィード