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せーにんの冒険記

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2019. 12. 14

Dr.STONE 第24話(最終回)「声は無限の彼方へ」



2期制作決定!!
そそるじゃねぇか…

stone20191215.jpg

「俺たちの戦いはこれからだ!」もとい
「司帝国との決戦はこれからだ!!」
っていう感じで1期終了。
良い感じで村がまとまったところで
終わったから切り方としては
これでよかったと思います。
別に親父の残したレコードが無くても村の連中とは
既に信頼関係を築いていた千空だけど
ゲンの言うように村の連中に「娯楽」や「文化」を
教えるという意味では必要なイベントだったと思います。
司帝国との闘いの先にある「文明を取り戻す」
という目的に向けて一丸となれたわけですし。


総括:
stone20101012.jpg

ゼロから始まる文明回帰。
人類がすべて石化した世界で目覚めた高校生が
知識や人材を駆使して科学を取り戻していくというお話で
少しずつ発展していく科学アイテムを作ってるパートが
本当に楽しい作品でした。
石神村編以降はどんどん仲間が増えていって
科学アイテムも増えていって「王国」を作っていく
過程が非常にわかりやすかったと思います。

2期は司帝国との決戦(STONE WARS)と
第三部(Dr.STONE)への繋ぎをやって終わるのかな?


【関連記事】

・Dr.STONE 第1話「STONE WORLD」

・Dr.STONE 第2話「KING OF THE STONE WORLD」

nikoFC2.jpg


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COMMENT▼

まあCDで信頼関係って掌握はちょっときになるんですけどね。
なんせ、墓荒らしなんてしなければ手に入らない物とか、入手条件は信頼関係前提じゃないですか。
こんなもんがあるから未来を取り戻す意味あるぜとか、文化を残しておきたいって発言ならともかく

No title

>司帝国との闘いの先にある「文明を取り戻す」
という目的に向けて一丸となれたわけですし

そして村のみんなを戦いに巻き込んだという千空の引け目も消えましたね
まあ、誕生日プレゼントの視点で、だいぶ薄れてたでしょうけど
(あの時、本当に司に売り飛ばされてても恨み言は言わずに受け入れたんだろうなあ・・・)

>石神村編以降はどんどん仲間が増えていって
科学アイテムも増えていって「王国」を作っていく
過程が非常にわかりやすかったと思います。

一人で生活基盤を作り、大樹と二人で石化からの復活液を完成させ、大樹たちと別れて一人に戻って、そこから仲間を増やして村長になり国を作る
何気に成り上がり系、建国系としても優秀な作品なんですよね

なろうの良い部分だけを集めて魅力的なキャラたちとジャンプの友情・努力・勝利の要素と科学の面白さを加えた作品
そりじゃ100億%面白いに決まってますね ここから先の話も、そそるぜ

Re: タイトルなし

> まあCDで信頼関係って掌握はちょっときになるんですけどね。
> なんせ、墓荒らしなんてしなければ手に入らない物とか、入手条件は信頼関係前提じゃないですか。
> こんなもんがあるから未来を取り戻す意味あるぜとか、文化を残しておきたいって発言ならともかく

入手難易度が鬼な上に手に入れたところで使用する場所がないアイテムを残しておいたぜ。

…でも結果的に結束が強まったからセーフ。

Re: No title

>通りすがりの幻想殺し さん
コメントどーも

> そして村のみんなを戦いに巻き込んだという千空の引け目も消えましたね
> まあ、誕生日プレゼントの視点で、だいぶ薄れてたでしょうけど

千空はそういうところ気にしないタイプに見えて
実はすごく気にするタイプだからね

> 一人で生活基盤を作り、大樹と二人で石化からの復活液を完成させ、大樹たちと別れて一人に戻って、そこから仲間を増やして村長になり国を作る
> 何気に成り上がり系、建国系としても優秀な作品なんですよね

大樹と杠が居たら結構楽だったのは事実だけど
あの二人がいなかったからこそできた王国ですよね

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