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この度、13歳になりました。
人生という"冒険"はまだこれからも続く。

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2020. 02. 04

2020年10号のジャンプ感想ぷらす


帯島ァ!お誕生日おめでとう!

以下、今週のジャンプ感想+アルファ


・ワンピース

やはりマネマネの実は強い
カイドウって脳筋のイメージがあるけど
おでんを最大限まで警戒して力を削ぎ、
自身の勢力が拡大するまで時間稼ぎをしたり、
モモの助の偽物を使って隙を作ったりと、
結構頭脳プレーも得意のような気がする。
(人質戦法はオロチの案でカイドウ発案じゃなさそうだけど)
そういえば、現代においても犬猿の仲だった
ビッグマムと協力を結んでるし
素で強いけどそれはそれとして頭も使う
戦争屋っていう感じですね。


・鬼滅

縁壱さんの笑顔が本当に眩しかった。
彼の人生は確かにひどいものだったかもしれないが
彼の残した足跡があったからこそ今があるんですよね。
本当にこれまでのすべてが今
炭治朗の集約されているんだなとわかるお話だった。
13の型は日の呼吸12の型をすべてつなげる接続技。
格闘ゲームだとボタン入力めちゃくちゃ難しそうだぞ


・アグラビティボーイズ

今週ババのセクシーショットが多すぎる…
やはりヒロインはババ。
「獣どもがぁぁぁ」っていうセリフ好きだよね絶対。
台詞だけ登場してとりあえずツッコミ入れてくる
高次元存在さんはやっぱり暇だろう。
今まで1話完結の物語だったけど
ここにきて次回に続くお話で
ストーリーが進んだって感じでしたね。


・Drストーン

宝島編完結。
石化装置っていう当たれば即死の
魔法攻撃を狡猾で慎重なイバラおじちゃんが
持ってたことで最後の最後まで気を抜けない戦いだった。
しかし、復活できるとはいえ
龍水ちゃんは何回も石化して
バラバラになっていますよね。


・僕勉

これでうるかちゃんルートに行かなかったら
おかしいだろう
と思うくらいの過去編が始まった。
父親を失って、笑えなくなって、努力するのも放棄しようとした
成幸を本編開始以前の状態まで持ち上げてくれたのは
他でもないうるかちゃんなんだろうね。
更にアニメ最終回におけるプッシュもありましたからね。
でも…救われたことで逆に恋愛感情を飛び越えて
しまう例もたまにあるんだよな。バサ姉…


・ゆらぎ荘

こっちもこっちで終わりそうな雰囲気。
でもこっちはどうあがいても故人である
幽奈さんと結ばれても未来はないわけですからね…
転生して結ばれるエンドか
成仏して俺たちの未来はこれからだエンド。
もしくはハーレムエンド的な感じになるかと思う。


・ブラッククローバー

え、ユノくん…まじで?
てっきりギリギリのタイミングで
限界を超えるか、アスタが駆け付けるものだとばかり。

1.実は生きてました
2.何らかの方法で蘇生される
3.現実は非情なり。ユノの仇は俺が撃つぜ

どれだ。


・ワールドトリガー

今日は帯島ちゃんの誕生日でしたが、
スコーピオン手裏剣からの
グラスホッパーピンボール
とかいう
初見殺しの技食らったらそりゃ負けるよ。
クーガー先輩本当に技のデパートですよね。
思えば試合前にスコーピオン手裏剣を見せたときから
この戦法を使う気だったのではないだろうか?

諏訪ツインショットガンを真似して
弧月メタのガンマンスタイルを弓場さんが考案
→それに対するメタとして生駒旋空が生み出されたらしい。
ここら辺のメタに対するメタを考案するあたりは
凄く対戦してるなって感じがします。


・テニス

いきなり海賊バトルが始まったと思ったら
ダイマックスし始める。
これがプロのテニス…デカ過ぎんだろ


・デスノートTLIR

今の時代だからこそできるデスノート
っていう試験的な読み切りだったんですけど
ラストのオチを含めてすごく面白かったです。


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鬼滅
節分の日発売回で遂に具体的な攻略法を発見される鬼無惨。因みに特別版こそこそ話によると「節分は周期的に日が変わるので2月3日とは限らない」らしい・・・。

ONE PIECE
バリバリにマネマネと効果の確実性が高いのはやはり強い。・・・ただ2人ともバルトロメオとボンちゃんとの存在のお陰で確実な死亡フラグあるからな・・・。寿命の可能性高いけど。

Dr.STONE
イバラ撃破。オロチ、無惨と陰湿で狡猾なジジイが最近のジャンプは頑張ってたが遂に敗北が出たか。

No title

余談:舞台版鬼滅の刃で笑止千万の歌がテニミュみたいで笑て話題にw
当然俺もお前を尊重しないそれが現実だ~♬
何故お前は妹を被さった笑止千万
あんなことで守ったつもりか笑止千万
何故その斧を振らなかった笑止千万
何故この俺に背中を見せた笑止千万
お前ごと妹を串刺しにしても良かったんだぞ~♬

Re: タイトルなし

> 鬼滅
> 節分の日発売回で遂に具体的な攻略法を発見される鬼無惨。因みに特別版こそこそ話によると「節分は周期的に日が変わるので2月3日とは限らない」らしい・・・。

ちょうど節分回だったか…

> ONE PIECE
> バリバリにマネマネと効果の確実性が高いのはやはり強い。・・・ただ2人ともバルトロメオとボンちゃんとの存在のお陰で確実な死亡フラグあるからな・・・。寿命の可能性高いけど。

現代の能力者がどちらもルフィの協力者なのは正直助かった

> Dr.STONE
> イバラ撃破。オロチ、無惨と陰湿で狡猾なジジイが最近のジャンプは頑張ってたが遂に敗北が出たか。

ジジイが強い最近のジャンプ。
っていうかジャンプは昔からジジイ系がめっちゃつよい 

Re: No title

> 余談:舞台版鬼滅の刃で笑止千万の歌がテニミュみたいで笑て話題にw
> 当然俺もお前を尊重しないそれが現実だ~♬
> 何故お前は妹を被さった笑止千万
> あんなことで守ったつもりか笑止千万
> 何故その斧を振らなかった笑止千万
> 何故この俺に背中を見せた笑止千万
> お前ごと妹を串刺しにしても良かったんだぞ~♬

ちょっと歌詞だけで笑えるんだけどどうしてくれる?
これ…櫻井氏がカバーしたりしないの?

No title

>ワンピース

おでんが想像以上に強かった
このおでんよりも強かったロジャーと全盛期の白ひげはやはり別格か・・・

思えばボンちゃんもインペルダウンでもマネマネの力で随分とサポートしてくれてましたね
直接的な戦闘力は無いけど使い方しだいで本当に凄い能力です

>ラストのオチを含めてすごく面白かったです。

相変わらずリュークはキュウベエ並に重要な事を言わない
(どっちも聞かれてたら答えてたという悪意0なところが余計にタチが悪い)

隠された話

ぼくたちは勉強ができない


・うるかルートは終わっては無い


ここにきて中学時代の話を挟むかぁ……で、成幸の父が死んだ時期が判明したが双方の祖父母が出てこない、これなにかあるなぁ

鬼滅最新刊で遂に「此方も抜かねば・・・無作法というもの・・・」が収録された結果
初見の人々
「え?この台詞そんなシリアスな場面だったの?」「ムフフなシーンで使われてるんじゃ無かったの?」「甘露寺さん等に使うものじゃないの?」

初見じゃない人
「異種族レビュアーズと一緒に買った」「下柱な使い方が増えすぎてやっと本来のシリアスな使い方を思い出した」

Re: No title

>通りすがりの幻想殺しさん
コメントどーも

> おでんが想像以上に強かった
> このおでんよりも強かったロジャーと全盛期の白ひげはやはり別格か・・・

劇場版のバレットがぼろ負けするくらい強かったロジャーですからね

> 思えばボンちゃんもインペルダウンでもマネマネの力で随分とサポートしてくれてましたね
> 直接的な戦闘力は無いけど使い方しだいで本当に凄い能力です

クロコダイルも貴重な諜報要因として重宝してたんだろうな

> >ラストのオチを含めてすごく面白かったです。
> 相変わらずリュークはキュウベエ並に重要な事を言わない
> (どっちも聞かれてたら答えてたという悪意0なところが余計にタチが悪い)

リュークは危害は加えないし、協力はしてくれるけど
決して「味方」ではないってことが良く表れてた

Re: 隠された話

>YF-19k(kyosuke)さん
コメントどーも

> ・うるかルートは終わっては無い
> ここにきて中学時代の話を挟むかぁ……で、成幸の父が死んだ時期が判明したが双方の祖父母が出てこない、これなにかあるなぁ

そういえば祖父母の話が全く出てこないけど
どちらも既に故人ってことなのでは?

Re: タイトルなし

> 鬼滅最新刊で遂に「此方も抜かねば・・・無作法というもの・・・」が収録された結果
> 初見の人々
> 「え?この台詞そんなシリアスな場面だったの?」「ムフフなシーンで使われてるんじゃ無かったの?」「甘露寺さん等に使うものじゃないの?」

元ネタを知らずに使ってたけど
実際元ネタを知ると驚くパターン。
「どうせみんないなくなる」あたりもそうだと思う

> 初見じゃない人
> 「異種族レビュアーズと一緒に買った」「下柱な使い方が増えすぎてやっと本来のシリアスな使い方を思い出した」

一緒に買っちゃダメなやつだそれ

・ワンピース
当時は規模もたった1000人とそこまでではないし、カイドウ個人も今程の強さはなかったんじゃないか?とは思いました。その分、今より慎重ですけど。
マネマネは強いけど、真似る相手にタッチしなければいけないので能力駆使して近づかなければならない、下準備が必要な能力。咄嗟の機転だけでなくある程度想定しておく事が必要な能力です。


・鬼滅
無惨と戦う前からあった十二の型の名称が、無惨戦で思いついた十三の為だったというのは妙だと思いました。

・ストーン
まあ決め台詞を挟んでから1second言うあたり千空は気を抜いてましたけどね。
龍水がイヤホンくっつけたのを確認してから千空が喋って更に1秒って普通に驚きの硬直解けて投げ返してきてもおかしくないですから。決め台詞の時間に足をすくわれてもおかしくなかった。

・勉強
メタ的には圧倒的不利だった筈だけど、長編やって絆を深めたメインヒロイン2人をぶっちぎってしまいそうな勢い。
本当にどうなるのか。

・ブラクロ
三人衆やパトリといったエルフが駆けつけると思ってました。ヴァンジャンスと懇意だったり、ユノの中にはリヒトの息子がいたし、金色のほとんどがエルフの転生先だったりで繋がりは大きいですから。
ここで登場しなかったから、エルフがいつ再登場するか想像つかないです。

Re: タイトルなし

> ・ワンピース
> マネマネは強いけど、真似る相手にタッチしなければいけないので能力駆使して近づかなければならない、下準備が必要な能力。咄嗟の機転だけでなくある程度想定しておく事が必要な能力です。

確かに触ることさえできない相手には化けられないわけですから
マネマネだとわかったら対策は可能ですね。

> ・鬼滅
> 無惨と戦う前からあった十二の型の名称が、無惨戦で思いついた十三の為だったというのは妙だと思いました。

緑壱さんは戦いの中で「お、これ連鎖で使えんじゃね?」って思ったんだろうな

> ・ストーン
> まあ決め台詞を挟んでから1second言うあたり千空は気を抜いてましたけどね。
> 龍水がイヤホンくっつけたのを確認してから千空が喋って更に1秒って普通に驚きの硬直解けて投げ返してきてもおかしくないですから。決め台詞の時間に足をすくわれてもおかしくなかった。

そこは…主人公ですから決め台詞を言いたかったのでしょう。
漫画なのですから許して

> ・勉強
> メタ的には圧倒的不利だった筈だけど、長編やって絆を深めたメインヒロイン2人をぶっちぎってしまいそうな勢い。
> 本当にどうなるのか。

「最初から主人公のことを好きだった中学からの昔馴染み」という
ラブコメにおいては強要素を持ったキャラだったけど
数々のヘタレエピソードのおかげで「これは負けヒロインだな」っと
読者から想われてたうるかちゃん。

> ・ブラクロ
> 三人衆やパトリといったエルフが駆けつけると思ってました。ヴァンジャンスと懇意だったり、ユノの中にはリヒトの息子がいたし、金色のほとんどがエルフの転生先だったりで繋がりは大きいですから。
> ここで登場しなかったから、エルフがいつ再登場するか想像つかないです。

作品的には絶対ここで退場は無いだろうなーって思うんだけど
どうやって助かるのかが気になるところです。

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