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2020. 02. 21

へやキャン 第7話「ほうとう調理大作戦」感想

yurukyan20200221.jpg

だからこそ…自由だ!
yurukyan20200222.jpg

今週はキャンプどころかスタンプラリーもせず
ひたすらほうとう食ってただけの回なんですが、
そこには落ち込んでる人に料理を振舞って元気になってもらおうという優しさと
「レギュレーションさえ守れば何をやっても良い」
っという自由の風を感じるお話でもありました。

koizumi20180110.jpg

料理ってある程度基盤があれば何をやってもOK
みたいな風潮たまにありますもんね。
ラーメンとかもそう。ジャンル分けすると
味噌、塩、しょうゆ、とんこつという
スープの種類で区分けされているものの
出汁や具材、面の太さや固さなんかは
店によって様々なバリエーションがあります。
よりおいしいものを目指す人の憧れは止まらないんだよなぁ

yurukyan20200220.jpg

最後に凛ちゃんのおじいちゃんが登場しましたが
ついに出会ってしまうのか?
それともりんちゃんからなでしこに手渡されるのか。
どちらにせよ縁が理由でスタンプラリーは
手元に帰ってきそうですね。

【関連記事】

・へやキャン 第1話「ツナ缶のなぞ」感想

・へやキャン 第2話「ふじさんがたくさん」感想

・へやキャン 第3話「激走!河口湖ラリー」感想

・へやキャン 第5話「真説・カチカチ山」感想

・へやキャン 第6話「あのころは、ふたりとも」感想

noeruFC2.jpg

ほうとう食べたくなってきた
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メシマズヒロインはいない。

そもそもそれを出す必要性って何処にあるんだろうか?

祖父のバイク


可也先になりますがリンちゃんも使用する事になります、トライアンフ スラクストン 1200Rとも言われてます。1855年にロンドンにてユダヤ系ドイツ人ジーグフリード・ベットマンが設立したジーグフリードベッドマン貿易会社が原型で当初は普及し始めた自転車を扱ってましたが別の製造会社の商品を仕入れて違う名称で売っていたらしくトライアンフも自転車の製品名でした。1887年には自転車製造にも乗り出し"トライアンフサイクル”となり、やがてバイクも実用化されるようになると1902年には他社のエンジンとトライアンフ社のフレームを組み込んだバイク"ナンバー1”が登場し1905年にはエンジンも自社生産できる体制になり翌年”トライアンフエンジニアリング”となります。更に1907年にはマン島TTがスタートし高い完成度から完走率もダントツ、モデルHはWW1の時に英国軍のバイクとして採用されます。ただWW1後は人材不足から新車投入が遅れて低迷したり四輪車部門も出来たり、時代に翻弄された会社の一つでもあるんですね。会社名がゴロゴロ変わった名門でもあります。

スラクストンは"モダンクラシック”と呼ばれるメリデントライアンフ(メリデンは生産工場があった地名)を彷彿とさせるデザインと空冷並列二気筒エンジンが特徴でカフェレーサータイプに分類されます。

リン「じゃあ私は大型自動二輪の免許取らないとダメなのか?」

Re: メシマズヒロインはいない。

>YF-19k(kyousuke) さん
コメントどーも

> そもそもそれを出す必要性って何処にあるんだろうか?

メシマズヒロインはある意味「属性」
ちなみに割と最近は料理が上手い主人公が増えてきてる気がします。
これも社会の変化のように感じれます。

食育の浸透かな?

せーにんさん

返信どうもです

食育の浸透も然ることながら作品上あんまり出しにくいかもしれませんね……

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