FC2ブログ

せーにんの冒険記

プロフィール

せーにん

Author:せーにん
この度、13歳になりました。
人生という"冒険"はまだこれからも続く。

翼があるから飛べるんじゃない。
飛ぼうとするから翼があるんだ。

 

最近の記事

 

最近のコメント

 

最近のトラックバック

 

月別アーカイブ

 

カテゴリー

 

FC2カウンター

 

ブロとも申請フォーム

 

2020. 08. 03

2020年35号のジャンプ感想

kimetu20181222.jpg

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 本予告 2020年10月16日(金)公開


なんていうか…PVに出てくるシーン
全員かっこいいんだよね。

以下、今週のジャンプ感想。

・ワンピース

え、カン十郎…これで終わり?
引っ張るだけ引っ張った割にはあっけない最期でしたが
役者が舞台に上がることなく果てるってのは
彼への皮肉だと思うし、内通者だと発覚した時点で
この結末は決まっていたってことなんでしょうな。

おでんの息子として男気を見せるモモの助。
「この決戦を始めるのは俺じゃねぇ」と空気を読むルフィ
良い感じで打倒カイドウの戦いの火ぶたが切って落とされましたが
ヤマトくん、もうほとんどルフィの仲間だよね。


・アオのハコ

分かりやすい青春。って奴を描いた読み切り作品
部活やってる男女の恋愛ものだけど
部員とマネージャーでも、同じ部活のメンバーでもなく、
"互いに違う部活"ていうのがなんか良いよね。
どの学校でもいろんな部活が体育館使う機会とかあるし、
思わず共感しちゃった人もいるんじゃないかな?


・チェンソーマン

訪れたのはアキ君にとっての最悪の結末ではなく
デンジ君にとっての最悪の結末。
この結末は分かっていた。わかっていたはずなんだ。
でもやっぱつれぇわ…
アキが本当に望んていたのは雪玉を相手にぶつけ合う雪合戦ではなく
ボールを相手とキャッチし続けるキャッチボールだったっていう
オチはなんか切なかったですね…
分かり合いたかったんだ…誰かと。心から


・破壊神マグちゃん

チェンソーマンでズタズタになった心を癒してくれる邪神。
ありがとう、本当にありがとう。
しれっと出てくるマグちゃんのポケモン設定だけど
あえてメガシンカを持ってくるあたりにこだわりを感じる。
実際普通の進化と違ってメガシンカは本当に
"一段階上の異形の姿"になってる感ありますからね。
見ず知らずの女の子のために頑張る
るるちゃんは本当にいい子なんだってわかる
あと浴衣姿がめっちゃ可愛い。


・呪術廻戦

強敵同士の戦いで
「お前は強い」って戦った相手に対して
敬意を称するシーンは結構好きですね。
なんていうか、術師よりよっぽど人間らしいキャラだった


・ブラッククローバー

良いですよね…1分に満たない決戦フォーム。
良いですよね…初めてなのに息ぴったりのコンビネーション。
良いですよね…相棒の武器を使っての勝利。


・Dr.STONE

ラストページのクロムがやたらカッコよかった。
千空亡き今(死んでませんが)科学王国の
科学を担っていけるのは彼と共に
切磋琢磨し続けた科学使いのクロムしかいませんからね。
ここからクロムの活躍に期待したい。


・ぼく勉

「わたしと、お兄さんは、絶対にそんな関係にはならないから」

開幕出禁妹登場で吹きました。
文乃ルートのはずなのに最後に全部持っていきやがったよこの妹。
でも文乃さんのメシマズ設定を矯正できるとか
何気に凄いよねこの小姑。
おそらく一生このネタで弄って来るんだなってわかって
何だかんだで良い義姉妹しそうな気もする。

ラストは鬱なしのイチャイチャし放題で終わった文乃ルート。
これまでで一番恋愛面での苦労やすれ違いが多かった印象でしたね。
この作品が恋愛ゲームだとしたら
「文乃ルートが一番重いけど一番好き」
っていう人が多く存在しそう。僕も多分そういう
次はあしゅみー先輩ルート。


・あやかしトライアングル

数年かけて成幸が到達したキスに
たった数話でたどり着く祭里くんちゃん何なの…
セーフです、見た目的に女の子同士ですからセーフです!
でも某アニメのヒロイン曰く友達同士でもキスするらしいですからね。

しかし、祭里くんちゃんは見た目ギャルっぽいけど
手作り弁当持ってくるし恋愛論が純朴だったりで…
異性にも同性にもモテそうだよね。


・タイムパラドックスゴーストライター

「アイノさんが過労死するなら教えてくれよ」
っていうツッコミは対しては初めて彼に
共感したセリフでした。
でも未来人さんからすれば、この一回負ける挫折が
必要なことだったのかもしれない。
執念佐々木を生み出すための必要な敗北
しかし、十代の作家を過労死させたって
ジャンプ的に割とヤバイニュースなのでは?


【関連記事】

2016年
・2016年7号のジャンプ感想
・2016年8号のジャンプ感想
・2016年9号のジャンプ感想
・2016年10号のジャンプ感想
・2016年11号のジャンプ感想
・2016年12号のジャンプ感想
・2016年13号のジャンプ感想
・2016年14号のジャンプ感想
・2016年15号のジャンプ感想
・2016年16号のジャンプ感想
・2016年17号のジャンプ感想
・2016年18号のジャンプ感想
・2016年19号のジャンプ感想
・2016年20号のジャンプ感想
・2016年21、22号のジャンプ感想
・2016年24号のジャンプ感想
・2016年24号のジャンプ感想
・2016年25号のジャンプ感想
・2016年26号のジャンプ感想
・2016年27号のジャンプ感想
・2016年28号のジャンプ感想
・2016年29号のジャンプ感想
・2016年30号のジャンプ感想
・2016年31号のジャンプ感想
・2016年32号のジャンプ感想
・2016年33号のジャンプ感想
2016年34号のジャンプ感想
・2016年35号のジャンプ感想
・2016年36、37号のジャンプ感想
・2016年38号のジャンプ感想
・2016年39号のジャンプ感想
・2016年40号のジャンプ感想
・2016年42号のジャンプ感想
・2016年43号のジャンプ感想
・2016年45号のジャンプ感想
・2016年46号のジャンプ感想
・2016年47号のジャンプ感想
・2016年48号のジャンプ感想
・2016年49号のジャンプ感想
・2016年50号のジャンプ感想
・2016年51号のジャンプ感想
・2016年52号のジャンプ感想

2017年
・2017年1号+2,3号のジャンプ感想
・2017年4,5号のジャンプ感想
・2017年6号のジャンプ感想
・2017年7号のジャンプ感想
・2017年8号のジャンプ感想
・2017年9号のジャンプ感想
・2017年10号のジャンプ感想
・2017年11号のジャンプ感想
・2017年12号のジャンプ感想
・2017年13、14号のジャンプ感想
・2017年15号のジャンプ感想
・2017年20号のジャンプ感想
・2017年21、22号のジャンプ感想
・2017年23号のジャンプ感想
・2017年24号のジャンプ感想
・2017年25号のジャンプ感想
・2017年26号のジャンプ感想
・2017年27号のジャンプ感想
・2017年28号のジャンプ感想
・2017年29号のジャンプ感想
・2017年30号のジャンプ感想
・2017年35号のジャンプ感想
・2017年36、37号のジャンプ感想
・2017年38号のジャンプ感想
・2017年39号のジャンプ感想
・2017年40号のジャンプ感想
・2017年41号のジャンプ感想
・2017年42号のジャンプ感想
・2017年43号のジャンプ感想
・2017年44号のジャンプ感想
・2017年46号のジャンプ感想
・2017年47号のジャンプ感想
・2017年48号のジャンプ感想
・2017年49号のジャンプ感想
・2017年50号のジャンプ感想
・2017年51号のジャンプ感想
・2017年52号のジャンプ感想

2018年
・2018年1号のジャンプ感想
・2018年2,3号のジャンプ感想
・2018年4,5号のジャンプ感想
・2018年7号のジャンプ感想
・2018年8号のジャンプ感想
・2018年9号のジャンプ感想
・2018年10号のジャンプ感想
・2018年11号のジャンプ感想
・2018年12号のジャンプ感想
・2018年13号のジャンプ感想
・2018年14号のジャンプ感想
・2018年15号のジャンプ感想
・2018年16号のジャンプ感想
・2018年23号のジャンプ感想
・2018年24号のジャンプ感想
・2018年25号のジャンプ感想+おまけ
・2018年26号のジャンプ感想
・2018年27号のジャンプ感想
・2018年28号のジャンプ感想
・2018年29号のジャンプ感想
・2018年30号のジャンプ感想
・2018年31号のジャンプ感想
・2018年32号のジャンプ感想
・2018年33号のジャンプ感想
・2018年34号のジャンプ感想
・2018年35号のジャンプ感想
・2018年36・37号のジャンプ感想
・2018年38号のジャンプ感想
・2018年39号のジャンプ感想
・2018年40号のジャンプ感想
・2018年41号のジャンプ感想
・2018年42号のジャンプ感想
・2018年43号のジャンプ感想
・2018年46号のジャンプ感想
・2018年47号のジャンプ感想
・2018年49号のジャンプ感想
・2018年50号のジャンプ感想
・2018年51号のジャンプ感想
・2018年52号のジャンプ感想

2019年
・2019年1号のジャンプ感想
・2019年2号のジャンプ感想
・2019年3号のジャンプ感想
・2019年4・5号のジャンプ感想
・2019年6・7号のジャンプ感想
・2019年8号のジャンプ感想
・2019年9号のジャンプ感想
・2019年10号のジャンプ感想
・2019年12号のジャンプ感想
・2019年13号のジャンプ感想
・2019年14号のジャンプ感想+α
・2019年15号のジャンプ感想
・2019年16号のジャンプ感想
・2019年17号のジャンプ感想
・2019年18号のジャンプ感想
・2019年19号のジャンプ感想
・2019年20号のジャンプ感想
・2019年21号のジャンプ感想
・2019年22、23号のジャンプ感想
・2019年24号のジャンプ感想
・2019年25号のジャンプ感想
・2019年26号のジャンプ感想
・2019年27号のジャンプ感想
・2019年28号のジャンプ感想
・2019年29号のジャンプ感想
・2019年30号のジャンプ感想
・2019年31号のジャンプ感想
・2019年32号のジャンプ感想
・2019年33号のジャンプ感想
・2019年34号のジャンプ感想
・2019年35号のジャンプ感想
・2019年36・37号のジャンプ感想
・2019年38号のジャンプ感想
・2019年39号のジャンプ感想
・2019年40号のジャンプ感想
・2019年41号のジャンプ感想
・2019年42号のジャンプ感想
・2019年43号のジャンプ感想
・2019年44号のジャンプ感想
・2019年45号のジャンプ感想
・2019年47号のジャンプ感想
・2019年48号のジャンプ感想
・2019年49号のジャンプ感想
・2019年50号のジャンプ感想
・2019年51号のジャンプ感想
・2019年52号のジャンプ感想

2020年:

・2020年1号のジャンプ感想
・2020年2号のジャンプ感想
・2020年3号のジャンプ感想
・2020年4、5号のジャンプ感想
・2020年6,7号のジャンプ感想
・2020年8号のジャンプ感想
・2020年9号のジャンプ感想
・2020年10号のジャンプ感想ぷらす
・2020年11号のジャンプ感想
・2020年12号のジャンプ感想
・2020年13号のジャンプ感想
・2020年14号のジャンプ感想
・2020年15号のジャンプ感想
・2020年16号のジャンプ感想
・2020年17号のジャンプ感想
・2020年18号のジャンプ感想
・2020年19号のジャンプ感想
・2020年20号のジャンプ感想
・2020年21・22号のジャンプ感想
・2020年23号のジャンプ感想
・2020年24号のジャンプ感想
・2020年25号のジャンプ感想
・2020年26号のジャンプ感想
・2020年27号のジャンプ感想
・2020年28号のジャンプ感想
・2020年29号のジャンプ感想
・2020年30号のジャンプ感想
・2020年31号のジャンプ感想
・2020年32号のジャンプ感想
・2020年33、34号のジャンプ感想

ritobasuFC2.jpg

関連記事
スポンサーサイト



COMMENT▼

No Subject

チェンマグ効果
最近絶望展開で読者の感情を大きく揺さぶっているチェンソーマンでズタボロになった後、破壊神マグちゃんを読むことで清涼剤的に機能し、双方の購読継続に一役買いメンタル安定を測る現象。

体調管理を心配して世話しようとした編集を邪険にして担当交代させた編集部やばすぎる、バクマンじゃありえない
セクハラされたとかでも言ったんだろうか?

Re: No Subject

> チェンマグ効果
> 最近絶望展開で読者の感情を大きく揺さぶっているチェンソーマンでズタボロになった後、破壊神マグちゃんを読むことで清涼剤的に機能し、双方の購読継続に一役買いメンタル安定を測る現象。

実際チェンソーマンで傷ついた心に
マグちゃんの癒し効果が効いてきますからね。

Re: タイトルなし

> 体調管理を心配して世話しようとした編集を邪険にして担当交代させた編集部やばすぎる、バクマンじゃありえない
> セクハラされたとかでも言ったんだろうか?

最終的に編集部を何とかする話になってくるんじゃないかな?

10年後のジャンプに今連載してる作品がなかったってのは
実は「ブラックすぎて早期に終わる作品が増えた」ってことを示していたのでは…



カン十郎はもうちょいじっくりやってほしかった。まあ、元から足止めだけが目的で勝てるとも思ってなかったなど、カン十郎ですら敗北前提で戦闘していたら仕方ない事かもしれないけど。
モモの助は本当に根性見せた。泣こうが喚こうが、あの勢力にタンカきれるなんて立派。それと同時に笑ってる百獣海賊団のゲスっぷりが。

硫酸の時のお前が受け継げは、硫酸ゲットの刻限であるトーナメントまでの時間分かって言ってるんだ?無理に決まってんだろ
と思って下がったけど、それ以外に手段もなく数年の経験値積んだ今なら上がる言葉。
時間の経過、積み重ねで同じ意味の言葉でも感じ方が全く違う。

タイムパラドクス
ここのコメント見てやっと分かった。アイノイツキが強過ぎて編集が口出し出来ないから、負けさせて編集が口出し出来るようにしろった話だったのか。
とは言っても、強いワンピースは編集の意見聞いてますけどね。最悪の世代とか編集のライバルが欲しい発言から産まれたものだし。いや、尾田っちが編集の意見受けつけない方針にしたら出来るだろうから全く別の話か。

No Subject

>ワンピース
ルフィは意外と気遣える性格ですよね、初期のガイモンさんの宝箱の件とか。空気読む時とあえて読まない時をちゃんと使い分けてる。
あと、カイドウが面倒くさいおでんファンになってる気がする。

>呪術廻戦
今回はちょっと優しい宿儺さん。まあ久しぶりに楽しかったみたいですし。
……でも双子は怒っていい。呪霊の理不尽さと利用することのリスクを理解してなかった彼女らにも非はありますが。

No Subject

今回、何気に登場人物全員出てきたと思ったけど、関城だけいなかったな。
理珠編で活躍したから、今回は出番なしにされたのかな?

Re: タイトルなし

> カン十郎はもうちょいじっくりやってほしかった。まあ、元から足止めだけが目的で勝てるとも思ってなかったなど、カン十郎ですら敗北前提で戦闘していたら仕方ない事かもしれないけど。

ある意味ここを死に場所に選んだってことなんだろうね。

> モモの助は本当に根性見せた。泣こうが喚こうが、あの勢力にタンカきれるなんて立派。それと同時に笑ってる百獣海賊団のゲスっぷりが。

ルフィに影響されて勇気を振り絞るあたりとか良いですよね…
未来の海賊王と将軍、並び立つ日がきっと来るはず。

> 硫酸の時のお前が受け継げは、硫酸ゲットの刻限であるトーナメントまでの時間分かって言ってるんだ?無理に決まってんだろ
> と思って下がったけど、それ以外に手段もなく数年の経験値積んだ今なら上がる言葉。
> 時間の経過、積み重ねで同じ意味の言葉でも感じ方が全く違う。

千空の代わりと務められるのはクロムぐらいだろうな。
って思えるラストのクロムのカッコよさでした。

> タイムパラドクス
> ここのコメント見てやっと分かった。アイノイツキが強過ぎて編集が口出し出来ないから、負けさせて編集が口出し出来るようにしろった話だったのか。

アイノさんを救うにはまず、アイノさん自身の心を変える必要があるってことなんだろうね。

Re: No Subject

>スズムシ さん
コメントどーも

> >ワンピース
> ルフィは意外と気遣える性格ですよね、初期のガイモンさんの宝箱の件とか。空気読む時とあえて読まない時をちゃんと使い分けてる。

アラバスタのビビに対するセリフとか何気に核心を突いてくる発言をすることもありますしね
直感的な回答力が優れてるんだろう。

> あと、カイドウが面倒くさいおでんファンになってる気がする。

なんかワノ国入ってからカイドウの属性がどんどん追加されて行ってますよね…

> >呪術廻戦
> 今回はちょっと優しい宿儺さん。まあ久しぶりに楽しかったみたいですし。

自分が認めた対戦相手には優しいあたりなんかFateのギルっぽいですね

Re: No Subject

> 今回、何気に登場人物全員出てきたと思ったけど、関城だけいなかったな。
> 理珠編で活躍したから、今回は出番なしにされたのかな?

関城さんは理珠ルートじゃないと成幸や理珠とは
そこまで深い関係にはなれないってことなのではないだろうか?
実際ルートによって人間関係変化してくるゲームとかあるし。
スマンさわこ

ストーンは本当に医者を復活させてなかったの?ってのと、相手は助かる見込みがないと思って退散したのに落第生に助けられるダメージなの?ってのが気になりますね。
せめて医学で優秀枠ではダメだったんでしょうか?

カン十郎、死んだふり説

Re: タイトルなし

> ストーンは本当に医者を復活させてなかったの?ってのと、相手は助かる見込みがないと思って退散したのに落第生に助けられるダメージなの?ってのが気になりますね。
> せめて医学で優秀枠ではダメだったんでしょうか?

飛行機を落した時のくだりを見てる感じですと
スタンリーはそこまで科学に詳しいわけではなさそうだから
小麦粉バリアで生きてるとは考えてなかったんじゃないかな?
それだとしても、ゼノに確認しろよと思いますが。


Re: タイトルなし

> カン十郎、死んだふり説

オロチと同じで「これで退場とは思えないな」っと勘ぐってしまいますね。

No Subject

>セクハラされたとかでも言ったんだろうか?

とある原作者がわいせつで・・・

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

TRACKBACK▼

http://takaoadventure.blog98.fc2.com/tb.php/7765-bcfcf2fe

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 

 | ホーム | 

ブログ内検索

 

リンク

このブログをリンクに追加する
 

twitter

 

RSSフィード