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2020. 08. 28

ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第26話(最終回)「Re:Rise」感想 #g_bd

birudo20101012.jpg

何度でも立ち上がれ。

birudo20200827.jpg

「行こう、俺たちのミッション。最後の仕上げだ。」

最終回だよ全員集合!
っていう感じで夢のオールスターで
アルスをフルボッコにするのわかっていたんですが
あのいろんなキャラが出てきて戦う流れは
アベンジャーズエンドゲームの終盤を見てる感覚に近かったです。

以下、最終決戦の内容を箇条書き

・ペンギンリサーチするモモカちゃん
・最終回にてついに声付き参戦するナナミさん
・ここぞとばかりに活躍する外伝のみなさん
・レアな機体からカッコいいカスタム機までピンからキリまで登場
・カツラギさんとトリさんもブチ切れて現場入り
・カザミの事をほめてくれるゴジョウさん
・思わずキャプテンジオンに乗り換えるロンメルさん
・コーイチさんとシバさんの複座式新型アストレイ大暴れ
・パル&シャフリさんのツインメテオキャノン
・チャンプだけやってるゲームが違う!!チャンプはさぁ
・最後の一撃はリク&ヒロトの主人公コンビ。


arusu20200827.jpg

しかし、前回の引き見たときは「アルス逃げて、超逃げて」
って思ったけど、ヒロトのアーマーを奪ったり
サーバーへの直接攻撃を含めて
かなり善戦してたのは意外でした。
ごめん、アルス。君の事ちょっと舐めてたよ。

hiroto20200821.jpg

前回とんでもない最終フォーム出てきたから
もうこれ以上コアガンダムに新要素無いだろうな
って思ってたら…

hiroto20200827.jpg

全部乗せとかいうロマンをお出ししてきやがった!!
こういう複数の形態に換装する機体で「全部乗せ」するのはロマンですよね。
リマスター版でパーフェクトストライクとかお出しされたときは驚いた。
相変わらず販促上手すぎる!

tukasa20200827.jpg

あとシバさんの新型アストレ
「ロードアストレイダブルリベイク」
まさかのコーイチさんとの合作とのこと。
この2年の間に二人の仲が元に戻ったんだな
っていうのが容易に想像できるから良いよね…
シバさんいつまであのアバター使ってるんだろうか?

riku20200827.jpg

結局アルスはGBNのデータの海に帰ることで
ようやく古き民との再会を果たせたわけですね。
自分がずっと見てきた世界にこそ
自分の求めるものがあったっていうのは
何とも遠回りをしてきた感があります。
そして、生まれ変わった彼の「Re:Rise」がこれから始まる。
続編とか外伝で生まれ変わったアルスが
ガンプラで遊ぶエピソードとかやってくれたら僕ぁ満足だ。

mei20200827.jpg

メイがイブの転生した姿っていうのは
OPから容易に想像できたんですが、
言われるまで全く考慮に入ってなかった。
(正直イヴ関連に関しては全部回収し終えてたと思ってたから…)
データの海に帰った彼女の最期の心残りであったヒロトを
メイが助けることになったのはちょっと運命を感じますね。

ELダイバーと古き民の関係は
GBNが完成する前にデータ生命体となった古き民が
アクセスしたおかげでELダイバー誕生の最初のきっかけとなった。

っていうことらしい。
むろんみんなのガンプラを愛する気持ちも原材料になったのも事実だから
ELダイバーはエルドラの古き民の因子とガンプラの因子を併せ持つ
ハイブリッド生命体なわけですね。
エルドラとGBNが繋がっていたのは
残した足跡を辿っていたからなのではないだろうか?

hinata20200827.jpg

ヒナタちゃんは最後で正式にビルドダイバーズのメンバーになれたけど
ヒロトがどんな風にみんなにヒナタを紹介したかちょっと気になるね。
パル君あたり絶対勘違いしてると思う。
最終回に幼馴染連れてリンクヴレインズ来た
尊くんみたいなことしやがって…もっとイチャイチャしろ!
あと、ヒナタちゃんのアバター可愛すぎ問題。
なんでこの姿を見れるのが、最終回の数分だけなのぉぉ!!

hiroto20200828.jpg

前半=お祭り最終決戦
後半=伏線回収とエピローグ
を描いたいい最終回でした。
ヒロトのこのふわっとした笑顔が
何もかも終わったんだなって感じますね。

birudo20200828.jpg

最後のシーンがこれなのは本当に「戦いが終わった」
っていう感じが出ててよかった。
自我を持っているあたり、ヒトツメも端末としてだけではなく
一つの生命だったってことなんだろうね…
互いに殺し殺され続けた二つの民が
手を取り合って共に生きていく可能性を描いて
この物語は締めくくられました。
エルドラの「Re:RISE」はここからスタートするわけですね。


総括:ガンダムビルドダイバーズRe:RISE
birudo20200730.jpg

これまでのビルドシリーズではやれなかったことをやりきった作品。
実際最初は「これが異世界ガンダムちゃんですか?」
ってちょっと不安な要素多かったんですよね。
実際蓋を開けてみれば、どんどん好きになるキャラクターたち、
本家ガンダムシリーズ顔負けの熱いドラマ。
ガンプラならではの要素と終盤で一気にお出しされる前作要素。
気付けばドハマりしてた作品でした。

rerise20200821.jpg

性格も思想も機体コンセプトも何もかもバラバラな四人が
いつの間にか一つになって「チーム」になっていく
っていう過程がものすごく良かったです。
その集大成が25話のリライジングガンダムで
そこに至るまでを丁寧に描いたからこそ
最高の結末に繋がったんだと思う。

本当にキャラクター一人一人の成長が本当に心地よい作品でした。
ヒロト=ソロプレイをやめて仲間を信頼するようになり、かつての笑顔を取り戻した。
カザミ=ヒーローごっこという独りよがりの正義を捨てて、みんなを守る盾となった。
パル=トラウマを乗り越え大空へ飛び立つことができた。
メイ=人間の感情を理解できなかったがいつの間にか人間のような感情を手に入れていた。

paru20191218.jpg

物語的にターニングポイントだったのが
これがゲームではなく現実の、しかも遠い異星の物語
だと判明したあたりですね。
ちょうど折り返し地点の13話で
そこを皮切りに物語がどんどん盛り上がっていきました。
ゲームのミッションではなく自分たちが自らに課した
ミッション(使命)を果たすため闘いに赴くあたり
ガンプラ作品の皮を被ったガンダム作品だったと思う。

birudo20200408.jpg

主役機のコアガンダムとプラネッツシステムに関しては
本当に2クールで全部の機体を出すとは思わなかったから少し驚いた。
1話しか出番のない形態もありましたが、
「1クールのレギュラーより1回のレジェンド
っていう感じで全部印象的な活躍があったと思います。
サタニクスとかゼルトザームとの決戦でフィニッシャー
務めたぐらいの活躍だったのにめっちゃ印象に残ってますからね。

hiroto20200814.jpg

主人公のヒロトに関しては
あらゆる意味でもう一人の「ビルドダイバーズ」の主人公でしたね。
クールに見えるけど根っこの部分は熱血で
誰かのために頑張れる優しくて強い男。
コアガンダムやプラネッツシステムの
作り込みからわかるようにガンプラ愛も凄い。
という感じで初見では気付きにくいけど
間違いなくガンダムビルドシリーズの主人公たる資格を
持ち合わせていた人物だったのがヒロトの印象。

ive20200709.jpg

ヒロトの過去については察しの良い人なら
数話でだいたい何があったか解るけど、
それをあえて終盤に2話という尺を使って濃密に描くことで
彼の味わった絶望がよくわかる内容になっていました。
イチャイチャするリクくんの下で
ゲロ吐いてるヒロトとか…制作側は鬼はか!と思いましたから。

でもあの過去編のイヴの尊さ、ヒロトの犯した過ち、
リクとの関係性が良くわかったし、
チームの結束がさらに強まったと思うと必要な過去編だったと思う。
(同時にあの過去編があったからこそ
終盤で過去作キャラ大量投入っていう
熱い流れができたんだろうな…)

kazami20191213.jpg

個人的に本作のMVPはカザミですね。
大言壮語が目立ってチーム内でも足を引っ張るお荷物キャラから一転して
体を張って仲間を守る盾の騎士になるまで成長した逸材。
話が進めば進むほど彼のこと好きになっていきました。

kazami20191226.jpg

重い過去を背負ってるわけでも、
特別な存在として生まれたわけでもない
ただヒーローごっこがやりたくてGBNを
プレイしてただけの一人のプレイヤー。
それがトリマチ・カザミという少年で、
そんな少年が自分なりに自分の守るべきもののために
エルドラでの戦いに身を投じる姿はまさに
"ヒーロー"をしていたと思う。

birudo20101012.jpg

あと語るべき点としては主題歌ですね。
前期のOP「リライズ」後期のOP「HATENA」はともに
ヒロトやリライズの物語そのものを現した歌詞になっていて。
特に後期OPは物語が進むにつれて
受け取り方が変わってくるのも面白かったです。

約1年かけてようやく完結しましたが、
本当に終わるのが惜しく思えるほど楽しかった作品でした。


【関連記事】

・ガンダムビルドダイバーズ 第1話「Welcome to GBN」

・ガンダムビルドダイバーズ 第2話「百鬼オーガ」

・ガンダムビルドダイバーズ 第3話「守る者」

・ガンダムビルドダイバーズ 第4話「霊山の虎狼」

・ガンダムビルドダイバーズ 第5話「聖地・ペリシア」

・ガンダムビルドダイバーズ 第6話「過去と未来」

・ガンダムビルドダイバーズ 第7話「フォース戦」

・ガンダムビルドダイバーズ 第8話「フェス!」

・ガンダムビルドダイバーズ 第9話「オーガ再び」

・ガンダムビルドダイバーズ 第10話「有志連合」

・ガンダムビルドダイバーズ 第11話「アヤメの涙」

・ガンダムビルドダイバーズ 第12話「光る翼」

・ガンダムビルドダイバーズ 第13話「決闘-デュエル-」

・ガンダムビルドダイバーズ 第14話「新しい力」

・ガンダムビルドダイバーズ 第15話「ロータス・チャレンジ」

・ガンダムビルドダイバーズ 第16話「再会、友よ」

・ガンダムビルドダイバーズ 第17話「共同戦線」

・ガンダムビルドダイバーズ 第18話「男の意地」

・ガンダムビルドダイバーズ 第19話「ナデシコアスロン」

・ガンダムビルドダイバーズ 第20話「真実」

・ガンダムビルドダイバーズ 第21話「君の想い」

・ガンダムビルドダイバーズ 第22話「誓う心」

・ガンダムビルドダイバーズ 第23話「宿命の二人」

・ガンダムビルドダイバーズ 第24話「決戦」

・ガンダムビルドダイバーズ 第25話(最終回)感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第1話「彷徨のコアガンダム」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第2話「知られざるミッション」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第3話「守るべき場所」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第4話「傷ついた翼」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第5話「いま、翼ひろげて」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第6話「崖っぷちのヒーロー」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第7話「傷だらけの栄冠」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第8話「使命と幻影」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第9話「隔絶の淵から」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第10話「そこにある息吹」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第11話「ラストミッション」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第12話「震える世界」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第13話「この宇宙(そら)のどこかで」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第14話「めぐりあい、そして」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第15話「使命(ミッション)、再び」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第16話「天空の大地へ」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第17話「聖獣クアドルン」感想

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第18話「完璧な狙撃者」

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第19話「君がいなければ」

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第20話「託された願い」

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第21話「もういちど飛ぶために」

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第22話「刻限のゼルトザーム」

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第23話「選択のとき」

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第24話「ビルドダイバーズ」

・ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 第25話「僕が描く未来(あした)へ」

iveFC2.jpg

以上、ガンダムビルドダイバーズRe:RISE の感想でした。
関連記事
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COMMENT▼

ミスターMSwwww
サカイミナトさん何してんすかwww

ああ公式外伝にいましたね
心形さんいらっしゃ〜い

シバ、コーイチ「どうも娘がお世話になってます」
桂美々が見たら「男同士で子供が出来た!」と大変な事になりそうである。

ミスターMS・・・「実在人物をガンプラのモチーフにした奴」みたいな声してるがいったい誰なんだ・・・。因みに興津和幸さん今年は「モブDT」「ミスターMS」と濃い謎の人を2人も演じてるという・・・

因みにアルスは旗艦がやられる度に一緒に連れてきたMSや艦に魂が移動する「実質どっかの怠惰大罪司教と同じ能力」だった模様。

ガンダムでゾイドらしき何かを作って参戦した前作モブに、いきなり別ゲーをやりだすチャンピオンやら、昂ってサブ垢でなりきりプレイをするロ・・・キャプテンジオンと前作メンバーも盛大にはっちゃけたなあと。

アルスの罪は流石に許されないから浄化(死亡)で転生した矢先に、メイが明かすのは上手くやったなと。

やはり一番好きなキャラになるのはカザミ。某親善大使並みのウザキャラから頼りになるリーダーへと見事に激変したの本当に良かった。

ヒナタちゃんが最後に一番可愛いのずるい。

前作の奇跡が「誰かの絶望だった」等前作の謎も見事に回収して更に本当に綺麗に終わった作品でした。


ところで古き民の犬はなんだったんだろうか?

最終回で仕込まれていたと判明した小ネタ
ニパ子の公式アカウントが終了すると表明:「達者でな」というエフェクトで攻撃するニッパーで戦うガンダムがいた。ニパ子公式も「一週間経ってないよ!?」と喜んでいた。

何故マギーさんがメイを世話してたのか:育ての親が2人とも男性だから「そういう人の集まり」のアダムの林檎で保護するのは凄くピッタリだった。

最後のヒトツメが可愛かった影響で大阪万博の名状しがたい形状の「いのちの輝き」の評価が上がったとか。

Re: タイトルなし

> ミスターMSwwww
> サカイミナトさん何してんすかwww

え、あれミナトさんだったの?
実はファイターズとダイバーズ同じ世界だったとかいうオチじゃなくて
単なるファンサービス要員なんでしょうね。


Re: タイトルなし

> ああ公式外伝にいましたね
> 心形さんいらっしゃ〜い

外伝に登場している「ミスターMS」ですね。
戦国アストレイの改造機が出てきたり、
ダイバーズでもファイターズ要素を出してくれるのは嬉しかったです。

Re: タイトルなし

> シバ、コーイチ「どうも娘がお世話になってます」
> 桂美々が見たら「男同士で子供が出来た!」と大変な事になりそうである。

シバさんとコーイチさんは絶対キテルよね…


> ミスターMS・・・「実在人物をガンプラのモチーフにした奴」みたいな声してるがいったい誰なんだ・・・。

ミナト・サカイだからMSっていうことに今更気付きました。

> 因みにアルスは旗艦がやられる度に一緒に連れてきたMSや艦に魂が移動する「実質どっかの怠惰大罪司教と同じ能力」だった模様。

スパロボだと1ターンの内に全館落とさないとクリアにならない奴。

> ガンダムでゾイドらしき何かを作って参戦した前作モブに、いきなり別ゲーをやりだすチャンピオンやら、昂ってサブ垢でなりきりプレイをするロ・・・キャプテンジオンと前作メンバーも盛大にはっちゃけたなあと。

チャンプとロンメルさんは一番GBNを楽しんでると豪語しても良い。

> アルスの罪は流石に許されないから浄化(死亡)で転生した矢先に、メイが明かすのは上手くやったなと。

生まれなおした世界で楽しんでほしいですね。

> やはり一番好きなキャラになるのはカザミ。某親善大使並みのウザキャラから頼りになるリーダーへと見事に激変したの本当に良かった。

話が進むにつれてカザミのことどんどん好きになっていくシリーズ構成が上手すぎる。
ジャスティスからイージスに乗り換えるっていう流れも非常に上手かった。
ある意味本家より「イージス」してたと思う。

> ヒナタちゃんが最後に一番可愛いのずるい。

本当にね…可愛すぎですよ。前回の巫女装束はこのためか!

> 前作の奇跡が「誰かの絶望だった」等前作の謎も見事に回収して更に本当に綺麗に終わった作品でした。

リライズのおかげで前作も好きになった人もいるんじゃないかっていうくらい
完璧な続編でした。

> ところで古き民の犬はなんだったんだろうか?

BDボックスの特典小説とかで明らかになると思います。

Re: タイトルなし

> 最終回で仕込まれていたと判明した小ネタ
> ニパ子の公式アカウントが終了すると表明:「達者でな」というエフェクトで攻撃するニッパーで戦うガンダムがいた。ニパ子公式も「一週間経ってないよ!?」と喜んでいた。

二パ子に対する考慮も怠らないビルドスタッフの心遣い。
…これマスターアップしたのいつになるの?ちょっとサンライズ本気出しすぎでは?

> 何故マギーさんがメイを世話してたのか:育ての親が2人とも男性だから「そういう人の集まり」のアダムの林檎で保護するのは凄くピッタリだった。

もしくは二人が忙しくなったからマギーさんが後継人に名乗り出たのかもしれません。

> 最後のヒトツメが可愛かった影響で大阪万博の名状しがたい形状の「いのちの輝き」の評価が上がったとか。

いのちの輝きくん本当にいろんなところで話題になってますが
個人的に一周回ってあのデザイン好きになりました。
ところでヒトツメのガンプラは出るんだろうか?


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