fc2ブログ

せーにんの冒険記

プロフィール

せーにん

Author:せーにん
この度、14歳になりました。

冒険したい。

 

最近の記事

 

最近のコメント

 

最近のトラックバック

 

月別アーカイブ

 

カテゴリー

 

FC2カウンター

 

ブロとも申請フォーム

 

2020. 09. 07

2020年40号のジャンプ感想


アニメ「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」番宣30秒SPOT


来期はSEVENS→ヴァンガif→ゼット君→ダイ君ですから、
土曜朝が忙しくなりそうですね。
ちゃんと序盤からやってくれるのは嬉しい。
ニセ勇者の話とか飛ばしちゃいけないところですしね。


・ワンピース

ジンベエが活躍すればするほど
彼と肩を並べたアーロンさんの株が上がるって寸法よ。
…本当に序盤のボスでよかったの?
マム相手でも全く怯むことがないフランキーとか頼もしいし、
やっぱり一味総出のシーンは熱かった。
しかし、モモの助に対して「ぼくはおでん」って
自己紹介しちゃうヤマトくんちゃんに
モモがドン引きしてたのは笑った。


・チェンソーマン

ヒロインのピンチに主人公が覚醒して
新フォームで敵を瞬殺。

…ここだけ聞いたらめっちゃ熱い流れだよね。
先週「助けてマグちゃん」って言ってたら
今週「助けてチェンソーマン」になりましたね…
来週岸辺隊長が死にそうで怖い


・あやかしトライアングル

ルーシーちゃん可愛すぎか!!
なんていうか…ToLoveるには
いそうでいなかったタイプですよね。
湯気先輩でも謎の光先輩でもなく
悪霊先輩という新たな隠し方には驚いた。
とうとう(矢吹先生が)本気を出してきたか…
それにしても、まつルー…そういうのもあるのか。


・破壊神マグちゃん

はぁ…今週もマグちゃんは可愛い…
体は器でしかないから
分体を作ることも可能なわけね。
逆に言えば体がひとかけらでも残っていたら
分体から再生することも可能なのでは…やはり
バトル漫画的なスペックで考えたらかなり上位の邪神

主役コンビ二人も見てて可愛いんですが、
ナプタークくんと錬くんのコンビも結構好きですから
今回正式に居候扱いになったのは嬉しかった。
ところで鮫くんはどこ?


・BURN THE WITCH

「ダセぇメッシュですね」のところが
キレッキレすぎて笑ってしまいました。
幹部相手にメンチ切るのえるちゃんがカッコよすぎる。
4話しかないけど3話で幹部クラスとの戦いがスタート
本当にあと1話で終われるの?
やっぱり「続きはアニメでお楽しみください」
みたいな感じで終わるのかな?


・ぼく勉

志摩ちゃんルートへの分岐はないんですか?
サブキャラにしておくにはもったいないほど可愛いし
ラスト二人の関係を怪しんでたってことは
割と本編に関わる可能性でてきましたね。
しかし、あすみ先輩に対しては一度アタックして
拗れてしまった関係みたいですから
他のヒロインよりも攻略難易度が高くなってる感あります。
今でもあの時のチケット持ってるとか引きずりすぎな気もするが…


・呪術廻戦

ナナミン…CV決まった直後にこれか。
自分が殺した癖に「噛み締めろ」とか
言っちゃう宿儺さんはさぁ…
おかげさまで、噛み締めすぎて
歯とかメンタルとかボロボロになってそうだよ!


・アグラビティボーイズ

あらいぐまラ〇カル回
一番嫌ってた奴が一番好きになるやつとか
分かっていたけど、分かっていたんですけど!
くそッ…あの表情反則すぎるぜ。


・今月のワールドトリガー

今回の話を見た後に改めて見直すと
本当にいろんなことが「そういうことだったのか」っと
納得できてしまうから、本当に構成が上手いですね。
中でも陽太郎がヒュースをアフトに返してやりたいって
言い出したのが滅茶苦茶重く感じてしまう。
ワートリの過去編とか絶対お辛くなるんだろうけど
凄く見てみたいんですよね。

しかし、唐沢さんの株が上がれば上がるほど、
その彼にヒーローとして認められてる
オッサムって何なの…って思う。
ガロプラとの話し合いにも参加させるみたいですし、
実力派エリート的には修の存在が交渉において
鍵になるってことが見えていたのかな?


【関連記事】

2016年
・2016年7号のジャンプ感想
・2016年8号のジャンプ感想
・2016年9号のジャンプ感想
・2016年10号のジャンプ感想
・2016年11号のジャンプ感想
・2016年12号のジャンプ感想
・2016年13号のジャンプ感想
・2016年14号のジャンプ感想
・2016年15号のジャンプ感想
・2016年16号のジャンプ感想
・2016年17号のジャンプ感想
・2016年18号のジャンプ感想
・2016年19号のジャンプ感想
・2016年20号のジャンプ感想
・2016年21、22号のジャンプ感想
・2016年24号のジャンプ感想
・2016年24号のジャンプ感想
・2016年25号のジャンプ感想
・2016年26号のジャンプ感想
・2016年27号のジャンプ感想
・2016年28号のジャンプ感想
・2016年29号のジャンプ感想
・2016年30号のジャンプ感想
・2016年31号のジャンプ感想
・2016年32号のジャンプ感想
・2016年33号のジャンプ感想
2016年34号のジャンプ感想
・2016年35号のジャンプ感想
・2016年36、37号のジャンプ感想
・2016年38号のジャンプ感想
・2016年39号のジャンプ感想
・2016年40号のジャンプ感想
・2016年42号のジャンプ感想
・2016年43号のジャンプ感想
・2016年45号のジャンプ感想
・2016年46号のジャンプ感想
・2016年47号のジャンプ感想
・2016年48号のジャンプ感想
・2016年49号のジャンプ感想
・2016年50号のジャンプ感想
・2016年51号のジャンプ感想
・2016年52号のジャンプ感想

2017年
・2017年1号+2,3号のジャンプ感想
・2017年4,5号のジャンプ感想
・2017年6号のジャンプ感想
・2017年7号のジャンプ感想
・2017年8号のジャンプ感想
・2017年9号のジャンプ感想
・2017年10号のジャンプ感想
・2017年11号のジャンプ感想
・2017年12号のジャンプ感想
・2017年13、14号のジャンプ感想
・2017年15号のジャンプ感想
・2017年20号のジャンプ感想
・2017年21、22号のジャンプ感想
・2017年23号のジャンプ感想
・2017年24号のジャンプ感想
・2017年25号のジャンプ感想
・2017年26号のジャンプ感想
・2017年27号のジャンプ感想
・2017年28号のジャンプ感想
・2017年29号のジャンプ感想
・2017年30号のジャンプ感想
・2017年35号のジャンプ感想
・2017年36、37号のジャンプ感想
・2017年38号のジャンプ感想
・2017年39号のジャンプ感想
・2017年40号のジャンプ感想
・2017年41号のジャンプ感想
・2017年42号のジャンプ感想
・2017年43号のジャンプ感想
・2017年44号のジャンプ感想
・2017年46号のジャンプ感想
・2017年47号のジャンプ感想
・2017年48号のジャンプ感想
・2017年49号のジャンプ感想
・2017年50号のジャンプ感想
・2017年51号のジャンプ感想
・2017年52号のジャンプ感想

2018年
・2018年1号のジャンプ感想
・2018年2,3号のジャンプ感想
・2018年4,5号のジャンプ感想
・2018年7号のジャンプ感想
・2018年8号のジャンプ感想
・2018年9号のジャンプ感想
・2018年10号のジャンプ感想
・2018年11号のジャンプ感想
・2018年12号のジャンプ感想
・2018年13号のジャンプ感想
・2018年14号のジャンプ感想
・2018年15号のジャンプ感想
・2018年16号のジャンプ感想
・2018年23号のジャンプ感想
・2018年24号のジャンプ感想
・2018年25号のジャンプ感想+おまけ
・2018年26号のジャンプ感想
・2018年27号のジャンプ感想
・2018年28号のジャンプ感想
・2018年29号のジャンプ感想
・2018年30号のジャンプ感想
・2018年31号のジャンプ感想
・2018年32号のジャンプ感想
・2018年33号のジャンプ感想
・2018年34号のジャンプ感想
・2018年35号のジャンプ感想
・2018年36・37号のジャンプ感想
・2018年38号のジャンプ感想
・2018年39号のジャンプ感想
・2018年40号のジャンプ感想
・2018年41号のジャンプ感想
・2018年42号のジャンプ感想
・2018年43号のジャンプ感想
・2018年46号のジャンプ感想
・2018年47号のジャンプ感想
・2018年49号のジャンプ感想
・2018年50号のジャンプ感想
・2018年51号のジャンプ感想
・2018年52号のジャンプ感想

2019年
・2019年1号のジャンプ感想
・2019年2号のジャンプ感想
・2019年3号のジャンプ感想
・2019年4・5号のジャンプ感想
・2019年6・7号のジャンプ感想
・2019年8号のジャンプ感想
・2019年9号のジャンプ感想
・2019年10号のジャンプ感想
・2019年12号のジャンプ感想
・2019年13号のジャンプ感想
・2019年14号のジャンプ感想+α
・2019年15号のジャンプ感想
・2019年16号のジャンプ感想
・2019年17号のジャンプ感想
・2019年18号のジャンプ感想
・2019年19号のジャンプ感想
・2019年20号のジャンプ感想
・2019年21号のジャンプ感想
・2019年22、23号のジャンプ感想
・2019年24号のジャンプ感想
・2019年25号のジャンプ感想
・2019年26号のジャンプ感想
・2019年27号のジャンプ感想
・2019年28号のジャンプ感想
・2019年29号のジャンプ感想
・2019年30号のジャンプ感想
・2019年31号のジャンプ感想
・2019年32号のジャンプ感想
・2019年33号のジャンプ感想
・2019年34号のジャンプ感想
・2019年35号のジャンプ感想
・2019年36・37号のジャンプ感想
・2019年38号のジャンプ感想
・2019年39号のジャンプ感想
・2019年40号のジャンプ感想
・2019年41号のジャンプ感想
・2019年42号のジャンプ感想
・2019年43号のジャンプ感想
・2019年44号のジャンプ感想
・2019年45号のジャンプ感想
・2019年47号のジャンプ感想
・2019年48号のジャンプ感想
・2019年49号のジャンプ感想
・2019年50号のジャンプ感想
・2019年51号のジャンプ感想
・2019年52号のジャンプ感想

2020年:

・2020年1号のジャンプ感想
・2020年2号のジャンプ感想
・2020年3号のジャンプ感想
・2020年4、5号のジャンプ感想
・2020年6,7号のジャンプ感想
・2020年8号のジャンプ感想
・2020年9号のジャンプ感想
・2020年10号のジャンプ感想ぷらす
・2020年11号のジャンプ感想
・2020年12号のジャンプ感想
・2020年13号のジャンプ感想
・2020年14号のジャンプ感想
・2020年15号のジャンプ感想
・2020年16号のジャンプ感想
・2020年17号のジャンプ感想
・2020年18号のジャンプ感想
・2020年19号のジャンプ感想
・2020年20号のジャンプ感想
・2020年21・22号のジャンプ感想
・2020年23号のジャンプ感想
・2020年24号のジャンプ感想
・2020年25号のジャンプ感想
・2020年26号のジャンプ感想
・2020年27号のジャンプ感想
・2020年28号のジャンプ感想
・2020年29号のジャンプ感想
・2020年30号のジャンプ感想
・2020年31号のジャンプ感想
・2020年32号のジャンプ感想
・2020年33、34号のジャンプ感想
・2020年35号のジャンプ感想
・2020年36、37号のジャンプ感想
・2020年38号のジャンプ感想
・2020年39号のジャンプ感想


ritobasuFC2.jpg
関連記事
スポンサーサイト



COMMENT▼

No Subject

ダイの大冒険、まさかパズドラの後番枠に入るとは思ってなかったです。
この枠は9月いっぱいまでは半分実写、
半分パズドラのアニメの構成でやってるんです。
なお、この番組も4月にコロナの影響をモロに受けたんですが、
こっちはアニメ制作がストップとかそういう理由じゃなく、
実写パートの収録の問題で30分アニメ時代の
再放送に突入したというのが理由です。
いくらアニメは多少余裕あっても、
実写パート込みな以上、10数分アニメを
30分に変更するわけにもいかないでしょうしね。

No Subject

>ジンベエが活躍すればするほど
>彼と肩を並べたアーロンさんの株が上がるって寸法よ。
>…本当に序盤のボスでよかったの?

魚島編の過去回想を見た感じじゃ実際は明らかにジンベエの方が格上でしたけどね
そもそも兄貴分だったし

あとアーロンは東の海で8年も弱い者イジメしながら暮らしてたから相当に鈍ってたと思います
クロコダイルもアラバスタで長年組織の運営しながら雑魚海賊ばっかり相手にする日々で鈍ってたみたいだし
(クロコダイルは全盛期時は昔のバレットと引き分けてたという裏設定があります)

>マム相手でも全く怯むことがないフランキーとか頼もしいし、
やっぱり一味総出のシーンは熱かった。

新人のジンベエを別にしても麦わらの一味が全員集合したのはドレスローザ以来ですね
ジンベエもフランキーも四皇が相手でも怯まないのは歴戦の戦士感とルフィへの信頼感があっていいですね

Re: No Subject

>花月(かづき) さん
コメントどーも

> ダイの大冒険、まさかパズドラの後番枠に入るとは思ってなかったです。

僕も朝枠が取れるとは思ってもいなかったです
(ジョジョとか封神とか深夜でしたし)

Re: No Subject

>通りすがりの幻想殺し さん
コメントどーも

> 魚島編の過去回想を見た感じじゃ実際は明らかにジンベエの方が格上でしたけどね
> そもそも兄貴分だったし

肩を並べた=一緒に戦ってた兄弟分だった
ってわけですよね。

> あとアーロンは東の海で8年も弱い者イジメしながら暮らしてたから相当に鈍ってたと思います

確かに常に強い側だったから鈍ったのかもね

> 新人のジンベエを別にしても麦わらの一味が全員集合したのはドレスローザ以来ですね
> ジンベエもフランキーも四皇が相手でも怯まないのは歴戦の戦士感とルフィへの信頼感があっていいですね

ジンベエは元々強者設定だったし新人とは思えない圧

肩を並べた=共に戦ったですが、実際魚人海賊団No.3だったので相当な強者でもありますよ。
クロコダイルは別として前半の海の億未満の賞金首はほとんどアーロンより弱いんじゃないかって感じでしたし。少なくとも最初に出会った時の懸賞金5500万のベラミーよりはかなり強かったと思ってます。
正直、ジョニーとヨサクの情報網は最初に出たのが
「鷹の目が海上レストランに来たことある」
現実「ワインの飲み過ぎで真っ赤な目になった男なら来たぞ」と酷いガセネタなので、あの2人にしてはかなり近い情報だったと思います。

Re: タイトルなし

> 肩を並べた=共に戦ったですが、実際魚人海賊団No.3だったので相当な強者でもありますよ。
> クロコダイルは別として前半の海の億未満の賞金首はほとんどアーロンより弱いんじゃないかって感じでしたし。少なくとも最初に出会った時の懸賞金5500万のベラミーよりはかなり強かったと思ってます。

懸賞金が低かったのは他の二人が目だって脅威と見られてなかったのと
東の海に行ってからグランドラインで暴れることが無かったからなのかもしれない。

> 正直、ジョニーとヨサクの情報網は最初に出たのが
> 「鷹の目が海上レストランに来たことある」

そういえばジンベエの情報はジョニーとヨサクが初出でしたね。

No Subject

>懸賞金が低かったのは他の二人が目だって脅威と見られてな>かったのと
>東の海に行ってからグランドラインで暴れることが無かった>からなのかもしれない。

あと海軍のネズミ大佐に賄賂を送って情報操作させてました
だからジンベエは全てが終わるまでアーロンの東の海での悪行に気づかなかったんです

Re: No Subject

>通りすがりの幻想殺し さん
コメントどーも

> あと海軍のネズミ大佐に賄賂を送って情報操作させてました
> だからジンベエは全てが終わるまでアーロンの東の海での悪行に気づかなかったんです

そういえば、海軍とズブズブの関係でしたね。


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

TRACKBACK▼

http://takaoadventure.blog98.fc2.com/tb.php/7827-571998df

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 

 | ホーム | 

ブログ内検索

 

リンク

このブログをリンクに追加する
 

twitter

 

RSSフィード