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せーにんの冒険記

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この度、13歳になりました。
人生という"冒険"はまだこれからも続く。

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2020. 09. 24

Re:ゼロから始める異世界生活 第37話「魔女たちの茶会」感想 #リゼロ

subaru20200903.jpg

ナツキ・スバルと7人の魔女。

emiria20200923.jpg

ありうべからず今を見ろ。

「死に戻り」は
"過去に戻る力"などではなく
"スバルが生きてる平行世界にスバルの意識を飛ばす能力"
ってことなのかな?
そもそも「死に戻り」っていうネーミング自体
スバルが付けたものですし。
ただそれも現状「そうなのかもしれない」っていう
感じなので本当なのか嘘なのかわからないですね。
第二の試練は"自分が死んだあとの世界を想え"
ってことなんだろうけど、前の試練と違って
乗り越えるべきポイントが解らない。


今回は大罪担当の魔女が勢ぞろいした
魔女終結回で、残りの色欲と怠惰担当の魔女も登場しました。

kamira20200923.jpg

色欲の魔女「カーミラ」
"色欲"担当なのにセクシー系の女性ではなく
おどおどした少女タイプなのは少し驚くが
案外こういうタイプのほうが男を狂わすのかもしれません。
事実自分もレムに化けたことは許せないと思ったが、
そのあとの態度を見て「まぁ可愛いから良いよね。」
って思ってしまいましたから。

sekumeto20200923.jpg

怠惰の魔女「セクメト」
こちらはセクシーな女性ですが
態度は怠惰そのものというわかりやすい魔女
そういえばスバルくんはこの人の魔女因子を
持っているんですよね。

remu20200923.jpg

しかし、スバルに対するレムの愛は重いけど
レムに対するスバルの感情も大概だと思うんですよね。
「アイツは俺を愛してくれるし、弱音も聞いてくれるけど、
世界で一番俺に厳しい女なんだ!」

って思ってるあたりスバルほんと自分に厳しいよね

ekidona20200923.jpg

ついにエキドナの本性が明らかになりましたが
これまでのエピソードでエキドナに対して
信頼を抱いてた視聴者はショックを受けたと思います。
自分はエキドナのこと最初から怪しんでいたので、
「ほれ見たことか!」って思いましたが。
"目的の為なら自分の全部を捧げられる"っていう
点はスバルと同じなんですが、
そこに決定的に感情が足りてないのがエキドナ。

それにしても、滅茶苦茶長い台詞でしたね。
エキドナに尺を使った結果、
ついにOPもEDも流れないという

emiriaFC2.jpg

オフ会開いたら、なんか呼んでもなのに
来た人みたいなノリで登場するサテラさん。
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COMMENT▼

No Subject

>>「死に戻り」は
>>"過去に戻る力"などではなく
>>"スバルが生きてる平行世界にスバルの意識を飛ばす能力"

不明です、わかってるのは
第二の試練も前の試練と同じくエキドナが作った完璧な幻影世界ってことだけで
真実を知ってるのは死に戻りをスバルに与えた嫉妬の魔女だけです

てか原作最新話ですらまだ不明だったいします

No Subject

色欲の魔女「カーミラ」は一番ヤバイ魔女です
性格も自己愛の塊で一番ヤべー奴です

契約止めに来たのも
他と違いエキドナのいう通りにしたらスバルに怒られたから
意趣返ししてやろうというものですし

ちなみに村娘っぽいのは
元々ただの村娘だからです

No Subject

魔女たちは魔女だから頭おかしいのは変わりませんが
憤怒ミネルヴァちゃんと怠惰セクメトさんは常識人に近いです

No Subject

あとエキドナは少しですが感情はあります
てか感情が少ないのがエキドナが善悪どっちにも偏らない
ニュートラルな原因です

ちなみに契約すると無数にあるルートを数万回全て見させられます
いいルートも悪いルートも全部です
ですがスバルが途中で壊れて狂人化するので全ルートは見られないんですけどね
そういう意味じゃ契約はエキドナにとってもバッドENDだったりします

No Subject

>ありうべからず今を見ろ。
スバルにとっては第一の試練よりつらい第二の試練。本来であればIFの1つを見せて「そんなの知った事か」と開き直ればいい簡単な試練だったが死に戻りが作用して「今までの死に戻り後のその後IF」仕様に、おそらくはループを多用するキャラにはスバルの様にぶっ刺さる特攻試練。

>カーミラ
自己愛が高い魔女、色欲の権能によって周りの人達が惑わしてしまい求めて大きな争いにもなってか周囲の顔色を見ながらも自分の害には許さない性格になった

>セクメト
嫉妬の魔女の次に強い魔女、その気になれば大兎や嫉妬以外の魔女達は秒で倒せるらしい。魔女の中ではミネルヴァ並に常識的でテュフォンが何故か母と呼ぶ。

No Subject

色欲の力はある意味、色欲という一つの業の真意ですね。
実際、人っていうのは人の数だけ好みが違って、
絶世の美人が存在していたとしても、
好みに合わない人物にとっては色欲は感じられませんから
見る人によって自分の求める姿に見えるというのは
完成された理想の色欲そのものと思います。
例えば僕がカーミラを色欲の力にかかった場合、
そのカーミラは少女ではなく可愛い男の娘として目に映るわけですから。

個人的に今回の話でエキドナは気に入りましたね。
欲望に忠実かつ基本的に相手の感情に共感できない、
これもまた強欲の境地の一つと言って良いです。
実際、人っていうのは感性は様々です。
他人に寄り添わない、他者に理解されたいと思わない、
自分の欲望さえ満たせればそれで良いという人間も当然いますから。

視聴者や読者目線でエキドナを例えるなら、
彼女が求めるのは主人公や登場人物への感情移入ではなく、
派手なアクションや自分が笑えるかどうかのギャグといった
自分さえ満足できれば良いという価値観の読者です。

そしてここから導き出せる結論は、
エキドナは間違いなく、逃走中みたいな番組を仮に観る場合、
参加者のミッション失敗、ハンターの軍団に追い回され恐怖する参加者、
保身に走って自首する参加者の姿をも楽しむ、
そういう価値観で観そうな気がするので気が合いそうです。

〉ついにエキドナの本性が明らかになりましたが
これまでのエピソードでエキドナに対して
信頼を抱いてた視聴者はショックを受けたと思います。
自分はエキドナのこと最初から怪しんでいたので、
「ほれ見たことか!」って思いましたが。
"目的の為なら自分の全部を捧げられる"っていう
点はスバルと同じなんですが、
そこに決定的に感情が足りてないのがエキドナ。

まあ要するに、リゼロの魔女や魔女教の面々は揃いも揃ってキチガイばかりと言うことです。
絶対に分かり合う事なんてないのでしょう。

「死に戻り」が並行世界に行く能力かは不明ですが、これは試練がifルートを見るって話でしょう。
現実に存在するものしか見れないのなら第二の試練はスバル以外に対しては効果ありません。

No Subject

>第二の試練は"自分が死んだあとの世界を想え"
>ってことなんだろうけど、前の試練と違って
>乗り越えるべきポイントが解らない

いえ、「ありうべからざる今を見よ」なので「現在」のIFの可能性を見る試練です
ただスバルの場合、現在のIFの可能性が「自分が死に戻りした世界が続いていた場合」という極悪なモノだっただけです
普通なら、むしろ「現実の現在よりも幸福な世界」とか見せられて、その誘惑に打ち勝つとか、そういう感じです

>"目的の為なら自分の全部を捧げられる"っていう
>点はスバルと同じなんですが、
>そこに決定的に感情が足りてないのがエキドナ。

僕がもしエキドナに似てるキャラを三人挙げるとしたら、
第一にまどマギのキュウベエ、
第二にデスノートのリューク、
第三にデュラララ!!の折原臨也です

>「アイツは俺を愛してくれるし、弱音も聞いてくれるけど、
>世界で一番俺に厳しい女なんだ!」
>って思ってるあたりスバルほんと自分に厳しいよね

実はスバルのあのレム評価は極めて正しいです
18話でレムはスバルが「もう諦めたんだ」と、その理由も含めて何度も言ってるのに、諦めさせてくれないんです
スバルの弱いところもダメなところも受け入れる、でも諦める事だけは許さないのがレムです
一部で言われてるような全肯定ヒロインではなく、むしろ「自分の理想の英雄スバル」に関してはスバル自身に対してすら絶対に譲りません

だから件のスバルとレムの駆け落ちルートはレムが本来なら絶対に受け入れないことを受け入れた場合のみのIFルートです

Re: No Subject

>サク さん
コメントどーも

> 不明です、わかってるのは
> 第二の試練も前の試練と同じくエキドナが作った完璧な幻影世界ってことだけで
> 真実を知ってるのは死に戻りをスバルに与えた嫉妬の魔女だけです

現在でも分かっていない謎なわけね。
ただ、スバルとしては終わった世界でも続きは存在する
っていうのはなんかあってほしいなって思います。

Re: No Subject

>サク さん
コメントどーも

> 色欲の魔女「カーミラ」は一番ヤバイ魔女です
> 性格も自己愛の塊で一番ヤべー奴です

一番人畜無害そうな子ほど一番ヤバイってやつなんでしょうね。

Re: No Subject

> 魔女たちは魔女だから頭おかしいのは変わりませんが
> 憤怒ミネルヴァちゃんと怠惰セクメトさんは常識人に近いです

確かのその二人に関しては自分の属性(憤怒と怠惰)が目立つだけで
それ以外は常識人ぽかったですね。

Re: No Subject

>サク さん
コメントどーも

> あとエキドナは少しですが感情はあります
> てか感情が少ないのがエキドナが善悪どっちにも偏らない
> ニュートラルな原因です

個人的な感覚としては「人類とは感情の価値観が異なる生物」っていう感じです。
まどマギのきゅうべぇみたいなものかな

Re: No Subject

>電子の海から名無し様 さん
コメントどーも

> >ありうべからず今を見ろ。

ループもので「主人公が居なくなったあとのその後はどうなるのか?」
って考えると割と悲惨なことが解る。


> >カーミラ
> 自己愛が高い魔女、色欲の権能によって周りの人達が惑わしてしまい求めて大きな争いにもなってか周囲の顔色を見ながらも自分の害には許さない性格になった

こういうタイプ好きだったりするから自分も
甘やかすその他大勢になりそうですね。

> >セクメト
> 嫉妬の魔女の次に強い魔女、その気になれば大兎や嫉妬以外の魔女達は秒で倒せるらしい。魔女の中ではミネルヴァ並に常識的でテュフォンが何故か母と呼ぶ。

怠惰ゆえに何もしないが、何かしたときはめっちゃ強いタイプか

Re: No Subject

>花月(かづき) さん
コメントどーも

> 色欲の力はある意味、色欲という一つの業の真意ですね。
> 実際、人っていうのは人の数だけ好みが違って、
> 絶世の美人が存在していたとしても、
> 好みに合わない人物にとっては色欲は感じられませんから

世間一般的には絶世の美女でも価値観が違う人が見たら
そんなことなかったりしますからね。
色欲の権能はそれを超えて「相手が求める愛するもの」
を作り上げてしまうことにあるんでしょうね

> 個人的に今回の話でエキドナは気に入りましたね。
> 欲望に忠実かつ基本的に相手の感情に共感できない、
> これもまた強欲の境地の一つと言って良いです。

自分もそうですね。
ようやく腹の底を見せてくれたおかげで
エキドナというキャラクターが更に魅力的になったと思います。
一方的にヒントや解決策を与えてくれるキャラクターって
どうも胡散臭く感じてしまうのですが、
ようやく目的が分かってすっきりしたというか…
ああ、彼女はこういう目的があったんだなって分かって逆に安心しました。

Re: タイトルなし


> まあ要するに、リゼロの魔女や魔女教の面々は揃いも揃ってキチガイばかりと言うことです。
> 絶対に分かり合う事なんてないのでしょう。

状況によっては協力はできるが、心から信じてはいけないわけですね。

Re: タイトルなし

> 「死に戻り」が並行世界に行く能力かは不明ですが、これは試練がifルートを見るって話でしょう。
> 現実に存在するものしか見れないのなら第二の試練はスバル以外に対しては効果ありません。

それか「スバルが死に戻りするたびに別の世界が生まれてる」か

Re: No Subject

>通りすがりの幻想殺し さん
コメントどーも

> いえ、「ありうべからざる今を見よ」なので「現在」のIFの可能性を見る試練です
> ただスバルの場合、現在のIFの可能性が「自分が死に戻りした世界が続いていた場合」という極悪なモノだっただけです

なるほど、普通の人間だったら「自分の別の可能性」を見せられるわけですね。
第1の試練が「過去」第2の試練が「現在のif」なら
第3の試練は「未来」になるのかな?


> 僕がもしエキドナに似てるキャラを三人挙げるとしたら、
> 第一にまどマギのキュウベエ、
> 第二にデスノートのリューク、
> 第三にデュラララ!!の折原臨也です

うーんこのラインナップ…

> 実はスバルのあのレム評価は極めて正しいです

なんだよお前ら理解しあってんじゃん。結婚しろよ

No Subject

エキドナと契約したIFルートのエミリア陣営の愉快な仲間たちを紹介するぜ!

全ての命を救うことに成功した代わりに軽く1万回を超える死に戻りを繰り返し、買い物に行くペトラに今日の天気を教えるだけのために死に戻りをするまでに壊れた「自殺天気予報士スバル」

盛大に詭弁と欺瞞を並べてスバルを操り、約束通り全ての命は救うが、その過程で異常な数の死に戻りに誘導し、しかも命は救うが心は度外視の「強欲の魔女エキドナ」

聖域の問題もその後も全てスバルが解決した結果、人間的な成長もなく、自信も身につかず、スバルに依存しスバルの言いなりになりスバルが他の女に会いにいっただけで魔力が暴発する「エミリア(ヤンデレ版)」

フェルトが自分に黙って王選をリタイアしロム爺と共に国外に亡命して(スバルに唆されて)自信を喪失してた所をスバルに勧誘され真実を知らないままエミリア陣営に組み込まれた「剣聖ラインハルト」

役目を果たせないまま禁書庫を失い、エキドナ母様にもスルーされ、心を閉ざして本物の引きこもりになった「精霊ベアトリス」

大切な妹の存在を思い出せず、ロズワールを魔女の妄執から引き剥がす機会も失い、スバルに対しても心を閉ざして常に敬語で応対するようになった「ラム姉様」

聖域の問題を自分が何も知らない内に勝手に解決され、ロズワールと同じ目をしたスバルに敵意を燃やしたまま、フレデリカとラムのためにエミリア陣営に組み込まれた「聖域の盾ガーフィール」

スバルが自分の思惑通りの姿になった事で彼に対して敬語で接するようになった毎日がウキウキの「辺境伯ロズワール」

密かにスバルに助けられ、みんなに内密の汚れ仕事を担う傍ら、スバルの自殺補助装置としても重宝される「腸狩りのエルザ」

みんなの癒やし要員「メイドのペトラ」

前回ベアトリスの「400年待たされたのよ!」台詞へのニコニコでのコメント
「2キリトは長いな」「千空なら楽勝」
待った時限が違う連中結構いた。

リセットした場合のシナリオを全て見る試練・・・。SRPGやアクションゲーム見せられたら大体生々しい地獄絵図になりそう。

一番マトモに見えたエキドナもやはりおかしかった。でもまだ魔女の中ではマトモから数えたら早そう&保護者ポジな辺り、ゴーハでいうミミくらいのおかしいキャラに落ち着きそうにも見える。

サテラもお茶会に出席。何かダフネと並び同窓会で再会したらヤバイものにハマってた見た目になってるが大丈夫か?

No Subject

ちなみに厳密にはエキドナが本性を現したのは
「次の機会があればそうさせてもらおう」の一瞬だけで
それ以外は全て演技です
演説部分すら演技です

ぶっちゃけ一人称が「僕」のときは全て演技で
エキドナの本当の一人称は「私」です

No Subject

スバルの死に戻りはエキドナにとっておもちゃみたいなものですが
頭に「大切な」「手放したくない」とか付くお宝扱いさせるレべルのおもちゃです
なのでそういう意味ではエキドナの好感度はカンストしてたりします
(逆にスバルの中でのエキドナの好感度は今回で底に落ちましたけどね)

ちなみにエキドナはスバル自身の性格にも知的好奇心から惹かれていたりします

Re: No Subject

>通りすがりの幻想殺し さん
コメントどーも

>「自殺天気予報士スバル」

だれがそこまでやれと言った!!

> 「強欲の魔女エキドナ」

やっぱりお前は魔女だ

> 「エミリア(ヤンデレ版)」

病みリアたん最終形態って感じ

> 「剣聖ラインハルト」

何気にスバルは最強の駒を手に入れたことになるな

> 「精霊ベアトリス」

引きこもりルート

> 「ラム姉様」

このルート最後の堤防

> 「聖域の盾ガーフィール」

救いは無いけどそこまで悲惨ではない

> 「辺境伯ロズワール」

人生最高の瞬間だろうな

Re: タイトルなし

> 前回ベアトリスの「400年待たされたのよ!」台詞へのニコニコでのコメント
> 「2キリトは長いな」「千空なら楽勝」
> 待った時限が違う連中結構いた。

1キリト=200年

> リセットした場合のシナリオを全て見る試練・・・。SRPGやアクションゲーム見せられたら大体生々しい地獄絵図になりそう。

マリオ「もう見たくない…」

> サテラもお茶会に出席。何かダフネと並び同窓会で再会したらヤバイものにハマってた見た目になってるが大丈夫か?

こんな同窓会は嫌だ

Re: No Subject

> ちなみに厳密にはエキドナが本性を現したのは
> 「次の機会があればそうさせてもらおう」の一瞬だけで
> それ以外は全て演技です
> 演説部分すら演技です

この手のキャラクターはだいたい演技力高いよね。

Re: No Subject

> スバルの死に戻りはエキドナにとっておもちゃみたいなものですが
> 頭に「大切な」「手放したくない」とか付くお宝扱いさせるレべルのおもちゃです

でも飽きたら捨てちゃんでしょ

No Subject

>しかし、スバルに対するレムの愛は重いけど
レムに対するスバルの感情も大概だと思うんですよね。

レムはヤンデレ気味だし、エミリアもヤンデレの資質がありますが、スバルも愛が重い方です、異世界に来る前から
作者曰く、スバルが初恋の幼稚園の保母さんに書いたラブレターは今回のエキドナの「告白」を前向きで明るくした感じらしいです
なお相手の保母さんに「ごめんなさい スバルくんの愛は重すぎて背負えそうにありません」とガチな返事を返された模様

>それにしても、滅茶苦茶長い台詞でしたね。

アレでも、そこそこ削られています
原作では4ページ分がエキドナの台詞で埋まるという新約9の上条さんの「慟哭」並の長台詞です

No Subject

エキドナはダンガンロンパ風にいうと絶望側でも希望側でもなく中立です
てか自分はこういうキャラ好きです

ちなみにエキドナは世界を守ったこともあったりします
彼女にとって世界は知識のつまった宝箱なので
破壊されそうになると守る方向で動く人です
なので江ノ島盾子とは相容れません

No Subject

>>でも飽きたら捨てちゃんでしょ

エキドナは飽きたら捨てずしまっておくタイプです
(ベア子やリューズさんがそうであるようにです)
最も死に戻りが使えなくなったら話は別ですけどね

No Subject

ちょうど今日発売された書籍版25巻でレムが膝を突きかけたスバルに「立ちなさい」連発
やっぱりスバルのレム評価は正しかったと証明されました

休憩時間の方で触れられたエルザとメィリィのかこの詳細も明らかに
メィリィは髪型も服装のセンスも喋り方もエルザに影響を受けてます

No Subject

>でも飽きたら捨てちゃんでしょ

捨てはしません
そんな並の悪女程度の強欲なら魔女になってません
スバル個人への興味が無くなっても「スバルの死に戻りで全ての未知を味わいたい」という強欲は少しも薄れないのです

またスバルへの興味が薄れるのも飽きたからではなく、面白いリアクションをしてくれなくなったからです
28話や30話みたいに他の人間と違う反応をするスバルが好きだったので、自分に依存して傀儡に成り下がったスバルは目的のためには便利でも魅力は感じないのです

だからエキドナと契約したスバルはいずれ「全員が生存したままエミリアを王にする」ところまで到達できます
それまでにスバルは1億回を超える死に戻りをする事になり、スバルは元より周りのメンタルもズタボロになっていきますが

Re: No Subject

> レムはヤンデレ気味だし、エミリアもヤンデレの資質がありますが、スバルも愛が重い方です、

カズマ「お前ら愛が重いんだよ!」

> >それにしても、滅茶苦茶長い台詞でしたね。
> アレでも、そこそこ削られています

ラノベってたまにそういうチャレンジをしますね。

Re: No Subject

>サク さん
コメントどーも

> エキドナはダンガンロンパ風にいうと絶望側でも希望側でもなく中立です

あれだ混沌でも秩序でもなく中庸だと…
絶対混沌サイドだと思ってた。

Re: No Subject

> エキドナは飽きたら捨てずしまっておくタイプです
> (ベア子やリューズさんがそうであるようにです)

そういうところだぞ!

Re: No Subject

> ちょうど今日発売された書籍版25巻でレムが膝を突きかけたスバルに「立ちなさい」連発

GNレムりん…めっちゃ厳しい

Re: No Subject

> 捨てはしません
> そんな並の悪女程度の強欲なら魔女になってません
> スバル個人への興味が無くなっても「スバルの死に戻りで全ての未知を味わいたい」という強欲は少しも薄れないのです

リュークみたいに自分から始末するパターンだと思ってました。

次回がリゼロ最終回ってあったんですけど、もしかして分割2〜3クールですかね。
4章を残り1話で終わらせるなんて絶対に不可能ですし。まだ6割くらいしか終わってないはずなんで。

Re: タイトルなし

> 次回がリゼロ最終回ってあったんですけど、もしかして分割2〜3クールですかね。
> 4章を残り1話で終わらせるなんて絶対に不可能ですし。まだ6割くらいしか終わってないはずなんで。

分割2クールで1月から続きをやるとか。

No Subject

>スバルほんと自分に厳しいよね

病みリアたんの甘言からふりきれたから、まっ多少はね…

>自分はエキドナのこと最初から怪しんでいたので、
>「ほれ見たことか!」って思いましたが。

麻婆神父や契約宇宙人で鍛えてますから!()

Re: No Subject

>okkunn さん
コメントどーも

> 病みリアたんの甘言からふりきれたから、まっ多少はね…

スバルは本当に真面目な人間なんだと思う。
真面目な人間ほど自己評価が低くて自分が嫌いなんですよ。
相手の嫌な部分よりも自分の嫌な部分を嫌うから。

> 麻婆神父や契約宇宙人で鍛えてますから!()

優しい人はみんな詐欺師だと想え

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