FC2ブログ

せーにんの冒険記

プロフィール

せーにん

Author:せーにん
この度、14歳になりました。

冒険したい。

 

最近の記事

 

最近のコメント

 

最近のトラックバック

 

月別アーカイブ

 

カテゴリー

 

FC2カウンター

 

ブロとも申請フォーム

 

2021. 02. 22

2021年12号のジャンプ感想

buru20110112.jpg

リンクスでついにアンチノミーが
使えるようになるようです。


お前だったのか、ブルーノ。

以下、今週のジャンプ感想


遊戯王OCG デュエルモンスターズ DAWN OF MAJESTY BOX(初回生産限定版)(+1ボーナスパック 同梱)





■呪術廻戦

直哉くんもうやめて!
これ以上死亡フラグを立てないで!

恵殺したる→すくにゃんの地雷
虎杖殺したる→お兄ちゃんの地雷

この分だと来週乙骨先輩の地雷も
踏んでしまわないか気が気でないです。
しかし状況的にはかなり虎杖がピンチですね


■ヒロアカ

結果的に荼毘の存在は轟家の絆を深める
きっかけとなったわけですが、
このまますんなり救済ルートに入るとは思えないんですよね。
少なくとも被害者も出しているわけですし
そんなヴィランを作り出してしまったことに対する
エンデヴァーに対して世間からのバッシングも
確実にあると思うんですよね。
ここで上げて後に下げる展開が来ると思うのだ…

デクが一番重症のはずなのに
それが気にならないレベルで轟家の描写がエグイですね。
「ヒーロー以外にも世界はある。広い世界を見て欲しい」
っていうセリフは、それ(ヒーロー)に捕らわれ続けてきたエンデヴァー
だからこそ言えた台詞なんでしょうけど、
「アンタにだけはそれ言われとう無いわ。」って誰もが思っただろうな。



■逃げ上手の若君

足利尊氏の善人の皮を被ったバーサーカー感
本当に強敵感あって良いですよね…
「心清く智勇秀でた者」っていうところで
心清い顔してるやつが一人もいないのギャグだよね。
あの"目"はガチで異形の存在なのか
それとも演出なのか判断に困る所。

しかし、てっきり少し年上かな?
って思ってた亜也子ちゃんも
若と同い年なのはちょっと驚きましたね。
8歳ぐらいの年齢であの長身とパワーとか
呪術の東堂君好みの子に育ちそう。


■破壊神マグちゃん

ほぼ邪神だけで構成されたお話でしたが
安定の面白さでした。
ナプターク君が本当に人間社会に溶け込んでる描写や
料理が得意になってるのきちんと描かれているの和む。
最近までお金の使い方が分からないレベルだったのに
今や白菜の値段を見て「安い」って分かるレベルまで
なっていますからね。本当に可能性の塊。
でもって、きっちり今後の伏線も張ってる
あたりとかも良かった。


■ブラッククローバー

あ…これ絶対最後で黒の暴牛の
メンバー全員出てくるところで終わるやつだ。
って途中で気付いたのですが、
やっぱりこうやって勢ぞろいするシーンはカッコイイ。
役者は揃ったって感じがしますね。(暴牛以外の人間もいるけど)


■Dr.Stone

ギンローは本当にたまに男を見せるから
憎み切れないんですよね。
今回はマシンガン相手だったから
敗北したのはある意味仕方ないのですが…
「軍人」だから民間人は殺さない
スタンリーのスタンスはおそらく攻略の糸口になっていきそう。
スイカがメドゥーサを使うっていうカードを
使えなくなったという作戦上の損失はありましたが、
「居場所特定できた」っていうのも大きなアドバンテージですね。


■WITCH WATCH

今回は完全にギャグ回でしたね。
「ゴン=フリークスくん入学した?」
のところで笑いました。
シャーペンについてる消しゴムとか
思わず共感しちゃうネタも多いかった。
いきなりにこが魔女であることが判明したわけですが
なんとなく、このクラスメイトなら受け入れてくれそうな
気がするんですよね。


■あやトラ

「BLACK CAT」に登場し、
「ToLOVEる」でゲスト出演をしたキャラの
コスプレをする「あやかしトライアングル」の主人公
っというなかなか複雑な状況。
衣装があったってことはマジカルキョ―コちゃんこの世界でも実在するのかな?
(単なるファンサービスの可能性が高いですが)

個人的には普段ボーイッシュですから
ゴスロリ服が意外にもマッチしてたと思います。
本当にこのまま女装に目覚めなきゃいいのですが…
(でも割と女性としての体に目覚めつつありますよね)


【関連記事】

2016年
・2016年7号のジャンプ感想
・2016年8号のジャンプ感想
・2016年9号のジャンプ感想
・2016年10号のジャンプ感想
・2016年11号のジャンプ感想
・2016年12号のジャンプ感想
・2016年13号のジャンプ感想
・2016年14号のジャンプ感想
・2016年15号のジャンプ感想
・2016年16号のジャンプ感想
・2016年17号のジャンプ感想
・2016年18号のジャンプ感想
・2016年19号のジャンプ感想
・2016年20号のジャンプ感想
・2016年21、22号のジャンプ感想
・2016年24号のジャンプ感想
・2016年24号のジャンプ感想
・2016年25号のジャンプ感想
・2016年26号のジャンプ感想
・2016年27号のジャンプ感想
・2016年28号のジャンプ感想
・2016年29号のジャンプ感想
・2016年30号のジャンプ感想
・2016年31号のジャンプ感想
・2016年32号のジャンプ感想
・2016年33号のジャンプ感想
2016年34号のジャンプ感想
・2016年35号のジャンプ感想
・2016年36、37号のジャンプ感想
・2016年38号のジャンプ感想
・2016年39号のジャンプ感想
・2016年40号のジャンプ感想
・2016年42号のジャンプ感想
・2016年43号のジャンプ感想
・2016年45号のジャンプ感想
・2016年46号のジャンプ感想
・2016年47号のジャンプ感想
・2016年48号のジャンプ感想
・2016年49号のジャンプ感想
・2016年50号のジャンプ感想
・2016年51号のジャンプ感想
・2016年52号のジャンプ感想

2017年
・2017年1号+2,3号のジャンプ感想
・2017年4,5号のジャンプ感想
・2017年6号のジャンプ感想
・2017年7号のジャンプ感想
・2017年8号のジャンプ感想
・2017年9号のジャンプ感想
・2017年10号のジャンプ感想
・2017年11号のジャンプ感想
・2017年12号のジャンプ感想
・2017年13、14号のジャンプ感想
・2017年15号のジャンプ感想
・2017年20号のジャンプ感想
・2017年21、22号のジャンプ感想
・2017年23号のジャンプ感想
・2017年24号のジャンプ感想
・2017年25号のジャンプ感想
・2017年26号のジャンプ感想
・2017年27号のジャンプ感想
・2017年28号のジャンプ感想
・2017年29号のジャンプ感想
・2017年30号のジャンプ感想
・2017年35号のジャンプ感想
・2017年36、37号のジャンプ感想
・2017年38号のジャンプ感想
・2017年39号のジャンプ感想
・2017年40号のジャンプ感想
・2017年41号のジャンプ感想
・2017年42号のジャンプ感想
・2017年43号のジャンプ感想
・2017年44号のジャンプ感想
・2017年46号のジャンプ感想
・2017年47号のジャンプ感想
・2017年48号のジャンプ感想
・2017年49号のジャンプ感想
・2017年50号のジャンプ感想
・2017年51号のジャンプ感想
・2017年52号のジャンプ感想

2018年
・2018年1号のジャンプ感想
・2018年2,3号のジャンプ感想
・2018年4,5号のジャンプ感想
・2018年7号のジャンプ感想
・2018年8号のジャンプ感想
・2018年9号のジャンプ感想
・2018年10号のジャンプ感想
・2018年11号のジャンプ感想
・2018年12号のジャンプ感想
・2018年13号のジャンプ感想
・2018年14号のジャンプ感想
・2018年15号のジャンプ感想
・2018年16号のジャンプ感想
・2018年23号のジャンプ感想
・2018年24号のジャンプ感想
・2018年25号のジャンプ感想+おまけ
・2018年26号のジャンプ感想
・2018年27号のジャンプ感想
・2018年28号のジャンプ感想
・2018年29号のジャンプ感想
・2018年30号のジャンプ感想
・2018年31号のジャンプ感想
・2018年32号のジャンプ感想
・2018年33号のジャンプ感想
・2018年34号のジャンプ感想
・2018年35号のジャンプ感想
・2018年36・37号のジャンプ感想
・2018年38号のジャンプ感想
・2018年39号のジャンプ感想
・2018年40号のジャンプ感想
・2018年41号のジャンプ感想
・2018年42号のジャンプ感想
・2018年43号のジャンプ感想
・2018年46号のジャンプ感想
・2018年47号のジャンプ感想
・2018年49号のジャンプ感想
・2018年50号のジャンプ感想
・2018年51号のジャンプ感想
・2018年52号のジャンプ感想

2019年
・2019年1号のジャンプ感想
・2019年2号のジャンプ感想
・2019年3号のジャンプ感想
・2019年4・5号のジャンプ感想
・2019年6・7号のジャンプ感想
・2019年8号のジャンプ感想
・2019年9号のジャンプ感想
・2019年10号のジャンプ感想
・2019年12号のジャンプ感想
・2019年13号のジャンプ感想
・2019年14号のジャンプ感想+α
・2019年15号のジャンプ感想
・2019年16号のジャンプ感想
・2019年17号のジャンプ感想
・2019年18号のジャンプ感想
・2019年19号のジャンプ感想
・2019年20号のジャンプ感想
・2019年21号のジャンプ感想
・2019年22、23号のジャンプ感想
・2019年24号のジャンプ感想
・2019年25号のジャンプ感想
・2019年26号のジャンプ感想
・2019年27号のジャンプ感想
・2019年28号のジャンプ感想
・2019年29号のジャンプ感想
・2019年30号のジャンプ感想
・2019年31号のジャンプ感想
・2019年32号のジャンプ感想
・2019年33号のジャンプ感想
・2019年34号のジャンプ感想
・2019年35号のジャンプ感想
・2019年36・37号のジャンプ感想
・2019年38号のジャンプ感想
・2019年39号のジャンプ感想
・2019年40号のジャンプ感想
・2019年41号のジャンプ感想
・2019年42号のジャンプ感想
・2019年43号のジャンプ感想
・2019年44号のジャンプ感想
・2019年45号のジャンプ感想
・2019年47号のジャンプ感想
・2019年48号のジャンプ感想
・2019年49号のジャンプ感想
・2019年50号のジャンプ感想
・2019年51号のジャンプ感想
・2019年52号のジャンプ感想

2020年:

・2020年1号のジャンプ感想
・2020年2号のジャンプ感想
・2020年3号のジャンプ感想
・2020年4、5号のジャンプ感想
・2020年6,7号のジャンプ感想
・2020年8号のジャンプ感想
・2020年9号のジャンプ感想
・2020年10号のジャンプ感想ぷらす
・2020年11号のジャンプ感想
・2020年12号のジャンプ感想
・2020年13号のジャンプ感想
・2020年14号のジャンプ感想
・2020年15号のジャンプ感想
・2020年16号のジャンプ感想
・2020年17号のジャンプ感想
・2020年18号のジャンプ感想
・2020年19号のジャンプ感想
・2020年20号のジャンプ感想
・2020年21・22号のジャンプ感想
・2020年23号のジャンプ感想
・2020年24号のジャンプ感想
・2020年25号のジャンプ感想
・2020年26号のジャンプ感想
・2020年27号のジャンプ感想
・2020年28号のジャンプ感想
・2020年29号のジャンプ感想
・2020年30号のジャンプ感想
・2020年31号のジャンプ感想
・2020年32号のジャンプ感想
・2020年33、34号のジャンプ感想
・2020年35号のジャンプ感想
・2020年36、37号のジャンプ感想
・2020年38号のジャンプ感想
・2020年39号のジャンプ感想
・2020年40号のジャンプ感想
・2020年41号のジャンプ感想
・2020年42号のジャンプ感想
・2020年43号のジャンプ感想
・2020年44号のジャンプ感想
・2020年45号のジャンプ感想
・2020年46号のジャンプ感想
・2020年47号のジャンプ感想
・2020年48号のジャンプ感想
・2020年49号のジャンプ感想
・2020年50号のジャンプ感想
・2020年51号のジャンプ感想
・2020年52号のジャンプ感想

2021年:
・2021年1号のジャンプ感想
・2021年2号のジャンプ感想
・2021年3,4号のジャンプ感想
・2021年5,6号のジャンプ感想
・2021年7号のジャンプ感想
・2021年8号のジャンプ感想
・2021年9号のジャンプ感想
・2021年10号のジャンプ感想
・2021年11号のジャンプ感想

ritobasuFC2.jpg
関連記事
スポンサーサイト



COMMENT▼

準備は着々と

逃げ上手の若君

・いよいよ、室町幕府の始まり……ん?


尊氏がどうも普通の眼じゃない?まあその後のゴタゴタは教科書を見よう(マテ



・便女?

???「はい薄い本での乱用止めよう有明の皆様」
画楽「まあつかいますよね」



あやかしトライアングル


・恋緒の設定が明らかに……百合ルート開放(滝汗


恋緒はどうも女の子の祭里もOK……匂いフェチで筋金入りの変態、お~これは……


画楽「どんな薄い本が出て来るやらたのしみですね~~~うん」

後、忍装束のスペアに関して色々と不安な事が……


No Subject

 時行くんは邦時の生年月日と数え年と2年後10歳になる設定と数え年から考えるとあの4人は現時点で6歳か満7歳となると、あの時代とあの年齢であれくらいの身長だと!? 亜也子ちゃん恵まれた体すぎだじぇ。まあそこをフィクションだからと通せるからいいとして、雫ちゃんの遊びの内容の意味調べてみたらェェェェ、亜也子ちゃんの挙げた遊びが一番マシにみえてきたぞ?

No Subject

■ヒロアカ
オールマイトを超えたいの野心をもったエンデヴァーがトウヤという化け物を生み出させた事が原因だからね…トウヤが怖くなりエンデヴァーはショートを守るため遠ざけていたんだな・・・そしてトウヤを救うこと出来ず見〇してしまい酷い父親になってしまったんだな…玲さんも毒親に変貌してしまいショートの顔に火傷を・・・

No Subject

>この分だと来週乙骨先輩の地雷も
踏んでしまわないか気が気でないです。

真希さんのことディスってましたからね

>このまますんなり救済ルートに入るとは思えないんですよね。
少なくとも被害者も出しているわけですし

まあ家族全員バッシング不可避ですからね
兄姉はしばらく学校行けないね

しかし「夏兄に泣きついてた」じゃなく「しつこく愚痴ってた」が正しいな

Re: 準備は着々と

>YF-19k(kyousuke) さん
コメントどおーも

> ・いよいよ、室町幕府の始まり……ん?
> 尊氏がどうも普通の眼じゃない?まあその後のゴタゴタは教科書を見よう(マテ

感想にも書きましたが、あれは漫画的な「人ならざるもの」を演出したものなのか
ガチで異形の存在なのかちょっと怪しいところ

> ・便女?
> ???「はい薄い本での乱用止めよう有明の皆様」
> 画楽「まあつかいますよね」

今風でいうところのメイドさんですよね

> あやかしトライアングル
> ・恋緒の設定が明らかに……百合ルート開放(滝汗

両方いけるとか最強すぎかよレオちゃん

> 後、忍装束のスペアに関して色々と不安な事が……

期待してるぜ矢吹神

Re: No Subject

>テラ・パーテル さん
コメントどーも

> あの4人は現時点で6歳か満7歳となると、あの時代とあの年齢であれくらいの身長だと!? 

のんのんびよりのほたるんとかも小学生で大学生って呼ばれることありますけど…6,7歳とかさすがにもっと小さかったかと

>まあそこをフィクションだからと通せるからいいとして、雫ちゃんの遊びの内容の意味調べてみたらェェェェ、亜也子ちゃんの挙げた遊びが一番マシにみえてきたぞ?

現代だったら蟻の巣穴に爆竹入れそうなタイプ。
一番まともそうに見えて一番過激なのは雫ちゃんかもしれません。

Re: No Subject

>かららららさん
コメントどーも

> ■ヒロアカ
> オールマイトを超えたいの野心をもったエンデヴァーがトウヤという化け物を生み出させた事が原因だからね…

どう弁明したところでエンデヴァーが生み出した罪なのは確実で、
その罪に立ち向かっていかないといけないのが今後の轟家なんでしょう。

ただ…才能を持って生まれただけの末っ子に長男が当たり散らのは間違ってるのは確実。

Re: No Subject


> 真希さんのことディスってましたからね

今週強者ムーブしてたけど一気に小物に成り下がってしまう未来しか見えない

> まあ家族全員バッシング不可避ですからね
> 兄姉はしばらく学校行けないね

両親はともかく、子供たち(特に焦凍)に関しては
同情意見もありそうですが…

> しかし「夏兄に泣きついてた」じゃなく「しつこく愚痴ってた」が正しいな

兄貴が弟にしていい話じゃなかったですよね。
あの時点でもう橙矢のメンタル壊れてたんだと思います。

両親はともかく、子供たち(特に焦凍)に関しては
同情意見もありそうですが…

どうであれマスコミが記事書くために家族にしつこく聞きに来るのはデフォですからね…

追加で言うと世間的には
轟家は「ヒーローの家族」から「重犯罪者が身内にいる家族」に変わってる状態ですから相当ひどい状態じゃないですかね

No Subject

 えーとですねせーにんさん、他人の受け売りなんで本気にしなくてもいいんですが、「蟻の門渡」という隠し言葉があってですね、つまり「蟻の巣穴」はそういうもんでして、せーにんさんがあげた例えだと下手どころかまじで大惨事がでる可能性があります。そもそもあのとんでも神主の娘(孫?)である以上ノーマルな趣味であるはずがないんですよね。

No Subject

>ただ…才能を持って生まれただけの末っ子に長男が当たり散らのは間違ってるのは確実。
両親の説得を無視して暴走なって、轟家を滅茶苦茶にして
大やけどになって姿を消してそして多くの人間を傷つける…なんか自己中だな

ノリがもしや

せーにんさん

返信どうもです。


何となく『孔雀王』や『バイオレンズジャック』のノリになりそうな予感。


これでメイド服が出たらいよいよ……



最強も何も使い勝手が良いキャラです。後あのセクシーな忍び装束を持ちだしたら……作者に対魔忍のコミカライズの話が来そうですな。

Re: タイトルなし

> どうであれマスコミが記事書くために家族にしつこく聞きに来るのはデフォですからね…

ヒロアカ世界のマスコミはあの大惨事の後でもやたら元気ですからね…

Re: タイトルなし

> 追加で言うと世間的には
> 轟家は「ヒーローの家族」から「重犯罪者が身内にいる家族」に変わってる状態ですから相当ひどい状態じゃないですかね

荼毘は本当に最高で最悪のタイミングでカミングアウトしたと思いますね。
全部計算してやってるのだとしたら恐ろしい

Re: No Subject

>テラ・パーテル さん
>「蟻の門渡」

調べましたが、そういう意味もあったんですね。勉強になりました。

Re: No Subject

>かららら さん
コメントどーも

> 両親の説得を無視して暴走なって、轟家を滅茶苦茶にして
> 大やけどになって姿を消してそして多くの人間を傷つける…なんか自己中だな

境遇には同情するけど、それはそれとして
彼はヴィランで「加害者」であるのは事実なんですよね。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

TRACKBACK▼

http://takaoadventure.blog98.fc2.com/tb.php/8218-fe400aa2

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 

 | ホーム | 

ブログ内検索

 

リンク

このブログをリンクに追加する
 

twitter

 

RSSフィード