FC2ブログ

せーにんの冒険記

プロフィール

せーにん

Author:せーにん
この度、14歳になりました。

冒険したい。

 

最近の記事

 

最近のコメント

 

最近のトラックバック

 

月別アーカイブ

 

カテゴリー

 

FC2カウンター

 

ブロとも申請フォーム

 

2021. 03. 11

Re:ゼロから始める異世界生活 第48話「血と臓物まで愛して」感想 #リゼロ

ramu20210113.jpg

あなたの知らないこと。


Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 4 [Blu-ray]




subaru20210310.jpg

急にスバルくんが科学使いになってダメだった…そそるぜ。
ギルティラウさん、あっさり撃破。
やはり高価な油は違いますね。
…これでエミリア陣営は「住」を失うことになるのですが
オットー君そこらへんの弁償どうする気なんでしょうか?

今回は
・エミリアの聖域攻略完結
・ガーフとエルザの決着
・ラムとロズワールの決着

っという感じでいろいろなことに
決着が付けられたお話でした。


■いずれ来る災厄に向き合え
emiria20210310.jpg

第3の試練は「未来」を見せられるみたいですが
エキドナの嫌がらせで"バッドエンドの未来"だけを
厳選して見せられたみたいですね。
色々と情報量が多かったですが、
セリフを聴く感じどれもロクな未来が用意されてないようです。
ワートリの迅さんはこれに似た状況を
日常的に味わってるのだと思うと…キツイですね。

emiria20210311.jpg

第3の試練も第2と同じく難なくクリア。
「きつい未来が待ってるかもしれないけどそれでも進むの?」
っていう問いに対する回答が第3の試練の肝だったんだろうけど
この聖域で成長してみんなの力を借りることができた
エミリアにとって未来に対する不安なんぞ無いってことなんでしょうね。


■決闘もとい血闘
gafu20210311.jpg

ガーフVSエルザはリゼロの戦闘の中でも
一番熱い戦いだったと思います。
互いに接近戦が得意な物理タイプのキャラで
細かい事考えずにとりあえず相手をぶっ潰すことしか
考えてない血なまぐさい戦いだったのも良かったのですが、
姉弟コンビと姉妹コンビ同士の激戦っていうシチュエーションも良かった。

eruza20210311.jpg

エルザさんに関しては過去も語っちゃったし
これで退場なんでしょうね。
(ハガレンのホムンクルスみたいに命のストックが尽きたから
最後は蘇生できなかったってことなんでしょう)

彼女が腸に拘る理由に関しては結構可哀そうでしたが、
同時にぶっ飛んでるとしか言いようがなかった。
ただ、メィリィを気にかけて勝機を逃すあたりは
「人として壊れているけど情がないわけではない」
って言う風にも見えたんですよね。


■愛すること
ramu20210311.jpg

ラムVSロズワールの戦いに関しては
ラムの目的が"ロズワールの命"でも"時間稼ぎ"でもなく
「叡智の書」でそれに気づかなかったのが
ロズワールの敗因だったんでしょうね。
愛が重すぎて憎しみに変わるとはよく言いますが
その逆で憎しみから愛に変わるってこともあるんですよね。
ラムは見事にロズワールの「愛」を奪っていったわけだ。
これが本当の略奪愛
ラムの歌うエンディング曲がフルバージョンで流れて
黒バックのエンドクレジットが流れるあたり、
今回のラム姉さまは劇場版ヒロインでした。

ただ、戦闘結果としてはラムの敗北で
エミリアが試練を抜けた後、雪が降ってたことから
ロズワールは儀式を成功させていたってことになりますね。

残る問題としては…

①取り残されたベアトリスをどうするのか?
②聖域に迫る大兎をどうするのか?
③そもそもロズっちどうやって倒すの?


という感じですね。
OPの内容から察するになんとなく
①をクリアすればあとは芋づる式に
何とかなりそうな予感はします。
ということで、頑張れスバル。


emiriaFC2.jpg



余談:
petora20210310.jpg

ペトラは今週も可愛い
関連記事
スポンサーサイト



COMMENT▼

No Subject

>>「人として壊れているけど情がないわけではない」
>>って言う風にも見えたんですよね

そうです
エルザさんは壊れてますが同時にとても情の深い人でもあります

あとエルザさんは厳密には吸血鬼ではなく
「吸血鬼の加護」という加護を持つってるだけの人間です
どういう加護かは作中でやった通りです

ちなみに前にエルザさんが、いせかるの世界に行った場合
慎重勇者の聖哉くんとだけは戦っては駄目って言ったのは
聖哉くんは死体を跡形もなく消し去っちゃうので加護が無意味だからです

No Subject

今回ミネルヴァとエミリアのやりとりは意味深で
それ故にファンの間でミネルヴァがエミリアの実の母説ってのが生まれました

>>①取り残されたベアトリスをどうするのか?

来週はべア子攻略編です。お楽しみに。

>>②聖域に迫る大兎をどうするのか?

多兎は聖域編のラスボスです
お楽しみに

>>③そもそもロズっちどうやって倒すの?

ラムが叡知の書の劣化レプリカを燃やした時点で決着はついています
もう倒す必要はりません

No Subject

>ギルティラウさん、あっさり撃破。
森の漆黒の王という異名がある魔獣。色々と残念、図体の割に間抜け、大事な時に使えないと作中で散々で「ギルティラウさんが何をしたというんだ...。」と言う公式のネタキャラに

>ラムの目的
それはロズワールから叡知の書を奪い無くす事。大胆な告白し、専用EDが流れ、想い人が別の大事な人がいる...レムとは本当に似た者同士姉妹である

No Subject

>>エルザさんに関しては過去も語っちゃったし
>>これで退場なんでしょうね。
>>(ハガレンのホムンクルスみたいに命のストックが尽きたから
>>最後は蘇生できなかったってことなんでしょう)

そうです
無限再生ではなく再生に使うエネルギーが切れるまでの
回数制限ありの再生でしかないってのが弱点です

ちなみに吸血鬼の加護っていいましたが
厳密には加護ではなく呪い人形の呪術でそうなった呪いです
なので血を飲むことはないし日光に当たっても問題はなしです
1期で昼間で歩いてたのはそういうわけです

No Subject

エミリアの未来、バッドエンドにたどり着く未来もあるでしょうね。
そもそもスバルが自分の命も大事にしようと考えても、
初見殺し系と遭遇して死に戻りする事になる可能性があるのは別問題な以上、
スバルが殺されたり不慮の死をする度に
その世界はバッドエンドに近づくと思いますから。

ガーフィールは今回のメインの1人で大活躍もしましたけど、
まさかもう1つのメインがレムで、
しかも戦い中にロズワールに愛の告白をしたなんて
夢にも思わないでしょうね。
大活躍と引き換えに知らない間に大きく失恋しているわけですから。
まぁ、知らぬが仏だと思います。知ったらショックでダウンするか、
怒りをロズワールに向ける姿が嫌でも想像できますから。

エミリア陣営は大丈夫だと思います。
これまでの積み重ねで村の住人達や、
聖域の住人達から人望を得られましたし、
大兎問題解決したら聖域を拠点にするのもありと思います。
オットーに対しては本格にエミリア陣営に加わるのがベストだと思います。
正式に加われば一応、エミリアから給料とか出ると思いますし、
扱いはアレでも有能ですから、ただ借金背負うだけよりは
十分に安定したポジションに着けると思いますから。
それにロズワールも生きていますから、
本人の思惑はどうあれ、ロズワールはエミリアの後見人、
屋敷が燃えても、ロズワールが魔女教や暗殺者と繫がってるという
情報を表に出さなければロズワールの地位や立場が
おわれる事はないと思うので、
いつ何しでかすかわからない反面、
ロズワールの地位や立場はエミリア陣営にとってメリットになると思います。

No Subject

>…これでエミリア陣営は「住」を失うことになるのですが
オットー君そこらへんの弁償どうする気なんでしょうか?

そもそもの元凶がロズワール自身ですから、むしろロズワールの方が落とし前をつけないといけない状況です
ただしラムとベア子は、この件でオットー、ペトラ、メィリイにチクチクと嫌味を言い続ける模様

>彼女が腸に拘る理由に関しては結構可哀そうでしたが、
同時にぶっ飛んでるとしか言いようがなかった。

ああいう過去があるので、エルザはロズワールみたいに「自分は死んでもいい」みたいな目をした奴が大嫌いです
スバルの「全てを救おうと足掻く目」は気に入ってました
ただし36話では、スバルがあっさりと死を受け入れたので失望して眼球を抉りました

>ただ、メィリィを気にかけて勝機を逃すあたりは
「人として壊れているけど情がないわけではない」
って言う風にも見えたんですよね。

エルザは身内には、かなり優しいです
IFルートのアヤマツではスバルを先に行かせるためにラインハルトに立ち向かってくれたヒロインです
ちなみにエルザを仲間にすると漏れなくメィリイもついてくる

>色々と情報量が多かったですが、
セリフを聴く感じどれもロクな未来が用意されてないようです。

まとめるとこんな感じです

「お前は、英雄だよ・・・・・・。英雄にしか……なれない……ッ!」(スバル)
「僕は・・・」(ラインハルト)

『――がなければ、剣も振れぬか。盗人がァ!!』(ヴィルヘルム)

『ほら、見よ。また、妾の勝ちじゃ』(プリシラ)

『スバルもエミリア姉様も、疲れちゃったよね。ごめんね。なのに私まで、重荷になっちゃう。ごめんね』(ペトラ)

『これほどコロしたいと思った相手が優しい人だったなんて、とんでもない悪夢だわ』(ラム)

『抗えぬ失意に膝を折り、剣さえ失って・・・・・・この手に、いったい何が残ると言うんだ?』(ユリウス)

『これで、約束を果たした気でいるんですか? だとしたら……だとしたら、僕はあのとき、あの竪穴で簀巻きになって死んでいればよかったんだ!』(オットー) 

『ごめんなぁ。俺が弱いせいで、ごめんなぁ。コロしてやれなくて、ごめんなぁ。これでもうずっと、――は永遠に一人だ。俺が、弱くて、ごめんなぁ……』(アルデバラン)

『約束通り、コロしッてやらァ! あァ!? ナツキ・スバルぅぅぅッ!!』(ガーフィール)


『うむ、うむ……儂の、自慢の孫は……良い子に、育ったじゃろう……』(ロム爺)

『断じて、呪いなどというわけのわからないものに殺されるのではない!』(クルシュ)

『ただ、気付いただけだよ。……これまでの日々、一人で歩いてきたわけじゃーぁなかったということに』(ロズワール)

『どうして……魂が宿らないのぉ!?』(フェリス)


『そんなにウチが欲張りなん? 贅沢なこと言うてる? ただ、独りきりやないよって、独りきりになりたないよって……何が、そんなに難しいん?』(アナスタシア)

『所詮、わたくしたちは血の一滴まで、贖いのために流し尽くさなくてはなりませんのね』(フレデリカ)

『テメーはそこで足踏みしてろ。アタシは……アタシらは、魔女だろーが龍だろーが、道を塞ぐんならぶっ潰す』(フェルト)

『お願いをするために祈るのは傲慢だと思うんです。祈るのは、許しを得るとき』(レム)

No Subject

ガーフVSエルザ
 噛みつき合いはギルスやアマゾンを連想しました
 ああいうなりふり構わない野性味ある戦いは好きです

エルザの過去
 突然の過去語りは死亡フラグですね

ロズワールの表情
 本を燃やされそうになった時の表情が
 今までで一番人間味が出てた気がします
 

まさか今期CV能登さんが「くるみ割りされて食べられる」「潰される」と二人もかなり悲惨な死に方をすると誰が思ったか・・・。

一期からかなり厄介な敵でしたが、次回予告でネタキャラ枠が消えたのは惜しい。

突然の科学要素は笑った。千空かよ!?と思ったら「科学が出来ない方でごめんなさい!」→翌日「今日は科学が出来る方!」と中の人までネタにしてました。しかもリゼロで必要なものを作ることに大成功してるのタイミングが良すぎる。

エミリアは試練突破。ミネルヴァが導いて無事解決!
本当にサテラやらパンドラと同じ魔女か?て位、思考もまともな方だし有能過ぎないか?ミネルヴァ?

どうやって解決するのかと思われた第2シーズンですが、二期に入ってからスバルノーデスで解決してるので多分残りも大丈夫な気がしてきた。

No Subject

エミリアが棺の中の人がエキドナと認識できなかったのは
遺体は衣装とアクセサリィはエキドナと同じものでしたが
容姿が違っていたからです
(ちなみに書籍だとここ
棺に入った目を閉じた若干年取った感じのエキドナの挿絵があったりします)

Re: No Subject

>サク さん
コメントどーも

> エルザさんは壊れてますが同時にとても情の深い人でもあります

スバルにとっては障害でしかなかった存在ですが
割と一人のキャラクターとしてブレなく完成してたのは評価できる点

> ちなみに前にエルザさんが、いせかるの世界に行った場合
> 慎重勇者の聖哉くんとだけは戦っては駄目って言ったのは
> 聖哉くんは死体を跡形もなく消し去っちゃうので加護が無意味だからです

確かにあのお方、確実に倒したと分かるまで攻撃続けますからね

Re: No Subject

>サク さん
コメントどーも

> 今回ミネルヴァとエミリアのやりとりは意味深で
> それ故にファンの間でミネルヴァがエミリアの実の母説ってのが生まれました

ミネルヴァママァ…

> >>③そもそもロズっちどうやって倒すの?
> ラムが叡知の書の劣化レプリカを燃やした時点で決着はついています
> もう倒す必要はりません

ロズワール自体は叡知の書を失った時点で戦意喪失してたのね

Re: No Subject

>電子の海から名無し様さん
コメントどーも

> >ギルティラウさん、あっさり撃破。
> 森の漆黒の王という異名がある魔獣。色々と残念、図体の割に間抜け、大事な時に使えないと作中で散々で「ギルティラウさんが何をしたというんだ...。」と言う公式のネタキャラに

見た目とステータスは高いけど耐性が特にないバニラモンスターみたいなキャラ

> >ラムの目的
> それはロズワールから叡知の書を奪い無くす事。大胆な告白し、専用EDが流れ、想い人が別の大事な人がいる...レムとは本当に似た者同士姉妹である

昔の彼女からプレゼントされたものを未練がましく持ってる彼氏の私物を勝手に処分する今カノ感ありました

Re: No Subject

>サク さん
コメントどーも

> 無限再生ではなく再生に使うエネルギーが切れるまでの
> 回数制限ありの再生でしかないってのが弱点です

ハガレンのマスタングみたいにガーフは命のストックを枯らしてたってことなんですね。

今思うと炎の大佐はホムンクルスキラーな性能してたんですよね。
大総統以外には負けなしでしたから

Re: No Subject

>花月(かづき) さん
コメントどーも

> エミリアの未来、バッドエンドにたどり着く未来もあるでしょうね。

おそらくエミリアが見た未来の中に何回かスバルがやり直すことになる未来も存在するんでしょうね。


> しかも戦い中にロズワールに愛の告白をしたなんて
> 夢にも思わないでしょうね。

大胆な告白は女の子の特権!

> エミリア陣営は大丈夫だと思います。

聖域編は1期以上の試練になりましたが、同時にエミリア、スバル両名の
成長エピソードとして欠かせない内容だったと思います。
あるいみエミリア陣営の本当のスタートを描いたお話

Re: No Subject

>通りすがりの幻想殺し さん
コメントどーも

> そもそもの元凶がロズワール自身ですから、むしろロズワールの方が落とし前をつけないといけない状況です
> ただしラムとベア子は、この件でオットー、ペトラ、メィリイにチクチクと嫌味を言い続ける模様

ラムとしては自分の留守中に勝手に自分の住居を燃やされたみたいなものですからね。
文句の一つも言いたくなる

> ああいう過去があるので、エルザはロズワールみたいに「自分は死んでもいい」みたいな目をした奴が大嫌いです

生きるために貪欲なまでに頑張る人間大好きウーマンだったか

> エルザは身内には、かなり優しいです
> IFルートのアヤマツではスバルを先に行かせるためにラインハルトに立ち向かってくれたヒロインです
> ちなみにエルザを仲間にすると漏れなくメィリイもついてくる

あくまで立場上敵対しただけで、別に憎いとか因縁の相手とかではないですからね
歯車の噛み合い方次第では仲間にもなるってことなんでしょう。

> 「お前は、英雄だよ・・・・・・。英雄にしか……なれない……ッ!」(スバル)
> 「僕は・・・」(ラインハルト)

このセリフは実際に未来で言いそうですよね。

> 『お願いをするために祈るのは傲慢だと思うんです。祈るのは、許しを得るとき』(レム)

地味にレムの復活を仄めかしている未来だったと思います。

Re: No Subject

> ガーフVSエルザ
>  噛みつき合いはギルスやアマゾンを連想しました
>  ああいうなりふり構わない野性味ある戦いは好きです

人間の体の部位で一番固い部分ですからね、
動物にとっては武器にもなり得るから
野生的な戦い方を演出するために牙は有効

> エルザの過去
>  突然の過去語りは死亡フラグですね

めっちゃ唐突に語り始めたよー
このパターンで仲間になる可能性もある

> ロズワールの表情
>  本を燃やされそうになった時の表情が
>  今までで一番人間味が出てた気がします

ですね。本当に「やったぜ」って思うほどの表情でした

Re: タイトルなし

> まさか今期CV能登さんが「くるみ割りされて食べられる」「潰される」と二人もかなり悲惨な死に方をすると誰が思ったか・・・。

そういえばエレンにミックスジュースにされた人の声能登さんでしたね…
ロウきゅーぶでは親子でした。

> 突然の科学要素は笑った。千空かよ!?と思ったら「科学が出来ない方でごめんなさい!」→翌日「今日は科学が出来る方!」と中の人までネタにしてました。しかもリゼロで必要なものを作ることに大成功してるのタイミングが良すぎる。

今のところスバルの現代知識、マヨネーズにしか役立ててない

> エミリアは試練突破。ミネルヴァが導いて無事解決!
> 本当にサテラやらパンドラと同じ魔女か?て位、思考もまともな方だし有能過ぎないか?ミネルヴァ?

魔女の中では一番害は少なそうなんですよね

> どうやって解決するのかと思われた第2シーズンですが、二期に入ってからスバルノーデスで解決してるので多分残りも大丈夫な気がしてきた。

後半クールに入ってからスバルの逆転劇が気持ちい。

Re: No Subject

>サク さん
コメントどーも

> エミリアが棺の中の人がエキドナと認識できなかったのは
> 遺体は衣装とアクセサリィはエキドナと同じものでしたが
> 容姿が違っていたからです

実際のエキドナの養子は視聴者目線から見たエキドナのあの顔とは
別ってことなのかな?

No Subject

>見た目とステータスは高いけど耐性が特にないバニラモンスターみたいなキャラ

ちなみに氷結の絆でも黒蛇の毒の噛ませ犬にされてます

>今のところスバルの現代知識、マヨネーズにしか役立ててない

あとロズワール邸にオセロを流行らせました
エミリアもラムもすっかりオセロにハマってます
アーラム村ではラジオ体操を広めました
IFルートのオボレルでは異世界の知識を売りまくって世界最大最悪の犯罪組織の首領になりました

>めっちゃ唐突に語り始めたよー
>このパターンで仲間になる可能性もある

IFルートではよく仲間になります
仲間にする方法は倒した上で殺さずに、本気の憎しみを込めた目をしながら「力を貸してくれ」とお願いする
そしたら面白がって仲間になってくれます

ちなみにエルザの上には暗殺者組織のボスがいますが、エルザは組織にあんまり忠誠心が無いので自分の興味を優先します
メィリイはボスを怖がってますが、エルザが裏切るなら一緒に行きます

>魔女の中では一番害は少なそうなんですよね

魔女の中で安全に会話できるのはミネルヴァとセクメトだけです

>実際のエキドナの養子は視聴者目線から見たエキドナのあの顔とは
別ってことなのかな?

というか、棺の中にいるロズワールたちの知るエキドナとスバルたちの会った魔女エキドナは何故か年齢が違います
魔女エキドナの方が10歳くらい若いです
ちなみにエキドナに姉妹はいないそうです

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

TRACKBACK▼

http://takaoadventure.blog98.fc2.com/tb.php/8258-21dc05c4

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 

 | ホーム | 

ブログ内検索

 

リンク

このブログをリンクに追加する
 

twitter

 

RSSフィード