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2021. 05. 15

ドラゴンクエスト ダイの大冒険 第32話 感想 #ダイの大冒険

dai20210220.jpg

父との決別


ドラゴンクエスト ダイの大冒険 2 [Blu-ray]



dai20210516.jpg

ついにバランとの決着が描かれたお話でした。

・ポップがダイの記憶を取り戻させた
・ダイが新たな力に覚醒した
・クロコダインがバランの魔力を消耗させた
・レオナがクロコダインを回復させた
・ヒュンケルが鎧の魔剣をダイに託した
・ゴメちゃんがポップを煽って奇跡を起こした
・ポップが死の淵から呪文を放ってバランの気を逸らした


本当に一つでも欠けていたらダイは負けていた奇跡みたいな勝利。
バランがダイの記憶を消した最大の理由は
こういった仲間の絆の力を恐れていたからなんですが、
その読みは合っていたんだと実感させられますね。
要するに、絆パワー最強。
もうね…あのライデインストラッシュは今だからこそできる
今しかできない最高最善のライデインストラッシュ。
ベストオブライデインストラッシュ

gome20210515.jpg

本当に希少なゴメちゃんの会話シーン
描かれるお話でもありました。
ゴメちゃんが特別な存在なのは
今までの描写を見る限り原作未読の
視聴者も分かってると思いますが、
ここまで目に見えてわかる奇跡を起こすのは結構レア。
あのポップを煽って奮起させるなんてことできるのは
本当に彼らと一緒に最初から
冒険に参加していたゴメちゃんだけだろうな。

dai20210515.jpg

ポップを蘇生したのがレオナの呪文ではなく
人の心を取り戻したバランだったのも印象に残りますね。
力だけではバランを変えることはできなかった
「人の心」に打ち負かされたからこそ
バランは人の心を取り戻すことができたんだと思う。
おそらくバランの中でもポップポイントがめっちゃ
高くなってると思うんですよね。

hyunkeru20201214.jpg

鎧の魔剣に関してはこれで本当にご臨終になったのですが
ヒュンケルは今後、槍使いに転職して
鎧の魔槍をメインに戦っていくことになります。



baran20210322.jpg

という事で22話から約10話をかけて描かれた
バラン編もついに完結しました。
ダイの正体が明らかになり、
最大最強の父親と戦うという名エピソードなのですが、
終わってみるとやはり「人の心」の力を実感させられる内容ですね。
勇者ダイの力は確かに凄いけど、
一番すごいのはそれを支える心なんだということを
示したエピソードで、誰よりもポップがそれを伝えるっていうのが凄く良い。

あと、本当に戦闘シーンは凄かったです。
本作は割と節目の戦闘シーンは頑張ってたという印象でしたが、
バランVSダイ戦はこれまで以上に気合を感じました。

emiriaFC2.jpg

クロコダイン「もっといい職場を見つけたので辞めます」
ヒュンケル「上司がクソ野郎なので辞めます」
フレイザード「殉職しました」
バラン「家族との時間を大切にしたいので辞めます」

有能な部下がどんどん辞めていく中間管理職ハドラー
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No Subject

>ポップがダイの記憶を取り戻させた
・ダイが新たな力に覚醒した
・クロコダインがバランの魔力を消耗させた
・レオナがクロコダインを回復させた
・ヒュンケルが鎧の魔剣をダイに託した
・ゴメちゃんがポップを煽って奇跡を起こした
・ポップが死の淵から呪文を放ってバランの気を逸らした

本当に一つでも欠けていたらダイは負けていた奇跡みたいな勝利。
バランがダイの記憶を消した最大の理由は
こういった仲間の絆の力を恐れていたからなんですが、
その読みは合っていたんだと実感させられますね。
要するに、絆パワー最強。
もうね…あのライデインストラッシュは今だからこそできる
今しかできない最高最善のライデインストラッシュ。
ベストオブライデインストラッシュ


なんか話が長かったですね・・・ようやく父と決着をつけましたね…ダイを飛び回るの凄かった・・・


描かれるお話でもありました。
ゴメちゃんが特別な存在なのは
今までの描写を見る限り原作未読の
視聴者も分かってると思いますが、
ここまで目に見えてわかる奇跡を起こすのは結構レア。
あのポップを煽って奮起させるなんてことできるのは
本当に彼らと一緒に最初から
冒険に参加していたゴメちゃんだけだろうな。

ゴメちゃんの喋り貴重だったな・・・
でもゴメちゃんのおかげでポップが死に際にバランに当たりダイが勝ったですからね

ポップを蘇生したのがレオナの呪文ではなく
人の心を取り戻したバランだったのも印象に残りますね。
力だけではバランを変えることはできなかった
「人の心」に打ち負かされたからこそ
バランは人の心を取り戻すことができたんだと思う。
おそらくバランの中でもポップポイントがめっちゃ
高くなってると思うんですよね。

バランの血はすげえな・・・仮死状態ポップを蘇生したから 流石竜の騎士だ

鎧の魔剣に関してはこれで本当にご臨終になったのですが
ヒュンケルは今後、槍使いに転職して
鎧の魔槍をメインに戦っていくことになります。

結局鎧の魔剣でもダイのドラゴンオーラには耐える事出来ず壊れてしまった

という事で22話から約10話をかけて描かれた
バラン編もついに完結しました。
ダイの正体が明らかになり、
最大最強の父親と戦うという名エピソードなのですが、
終わってみるとやはり「人の心」の力を実感させられる内容ですね。
勇者ダイの力は確かに凄いけど、
一番すごいのはそれを支える心なんだということを
示したエピソードで、誰よりもポップがそれを伝えるっていうのが凄く良い。

あと、本当に戦闘シーンは凄かったです。
本作は割と節目の戦闘シーンは頑張ってたという印象でしたが、
バランVSダイ戦はこれまで以上に気合を感じました。


今まで戦闘シーン比べるとバラン戦は盛り上がりましたね…体が熱くなりました

鎧の魔剣よ安らかに眠れ。

本当バラン編凄かった、内容も良いし戦闘シーンは迫力ある。そしてダイは新しい剣をこれから見つけなければ。ポップ本当お前はよく戦った、本当立派なもう一人の勇者だ。

No Subject

>鎧の魔剣に関してはこれで本当にご臨終

鎧が悪役っぽいからリストラされた説

>おそらくバランの中でもポップポイントがめっちゃ
高くなってると思うんですよね。

元々ポップに対して優しかったですしね
警告したり見逃そうとしたり
多分、「ダイは俺たちの仲間だ。死んだって迫害なんてするもんか!」の時点で、かなり好感度が高かった


>有能な部下がどんどん辞めていく中間管理職ハドラー

ヒュンケルにバルドスの件がバレたのはバーンさまがヒュンケルにダイ打倒の命令を出したのが原因なんですけどね

No Subject

>>ここまで目に見えてわかる奇跡を起こすのは結構レア

誰もゴメちゃんの使用法を知らないので仕方ないですね
てかアニメではっきりわかりましたが今回の奇跡の鍵はレオナですね
レオナのセリフの直後にゴメちゃん光輝いてましたし

後から考えると今回ハドラーを始末しなかったの
割とバーン様の命取りレべルの失態ですよね
(まあ現時点ではまだ取り返しつきますが)

No Subject

>>本当に希少なゴメちゃんの会話シーンが
>>描かれるお話でもありました。

次に会話するのは終盤だから相当先ですが
ゴメちゃんの会話今回とそこだけですから本当に希少ですよね
喋るゴメちゃん本当にかわいかったです

しかしゴメちゃん発動シ―ンは
序盤のクロコダイン戦等の喋らないシ―ン含めて
全て名場面しかないですね
ぶっちゃけゴメちゃんポップに負けないぐらい名場面製造機だと思います

No Subject

バランは人の光と闇の両極端な所を一変に見てしまったのが悲劇なのでしょうね。純粋だって故に。

ゴメちゃん喋る貴重な回でした。ゴメちゃんの正体は「奇跡」そのものですね。次に喋るときも「希望と奇跡」の両方を運んでくれますね。

人の心と絆がなければバラン打倒は無理だったでしょう。死しても尚ダイを想う気持ちで奇跡を起こしたポップ。ダイが挫けそうになったり絶望した時必ず隣にいてダイを奮い立たせ勇気を与えるポップにしか出来ない事はこれからラストに向かっても変わらずですね。

ダイの「わからずや」のセリフに対してバランの「なんとでも言え」のシーンは親子の会話でした。傷つき振り返らずに去っていくバランの姿にダイが見たのは「父の背中」感動のシーンです。

次回からは、マァムPT復帰からハドラーの成長物語へ話が移りますね。物語も中盤に入ります。大冒険は続く。

No Subject

>ついにバランとの決着が描かれたお話でした。
総力戦で挑んだバラン戦、作中で3番目くらい強いと言われる竜魔人バランをこの段階で退けたのは正に皆で勝ち取った奇跡

>人の心を取り戻したバラン
今までの所業もあってか生き方を変えられない不器用な大人、「今更生き方は変えられん、大人とはそういう生き物だ」は大人になってから観るとまた見方が変わる名セリフだと思う

>有能な部下がどんどん辞めていく中間管理職ハドラー
追い詰められるハドラー、次回で磨軍司令として最後の戦いになる

No Subject

漫画で大興奮の例のシーンがようやく見れた。
ゴメちゃんは想像以上に可愛い声で喋っているね。
ここまで盛りに盛った演出だと思わなかった。

某スレのせいでバーンとハドラーの対話シーンをシリアスな気持ちで見れない……

Re: No Subject

>からららら さん
コメントどーも

> なんか話が長かったですね・・・ようやく父と決着をつけましたね…ダイを飛び回るの凄かった・・・

これでもまだ原作の1/3を消化したぐらいです

> ゴメちゃんの喋り貴重だったな・・・

他に喋ってるモンスターは結構いるけど、ゴメちゃんが人語を喋る機会は本当に少ないです

> バランの血はすげえな・・・仮死状態ポップを蘇生したから 流石竜の騎士だ

実は後に明かされるのですが、
バランの血を飲んでも素質がない者は復活できないです。
つまりポップはそれだけ素質があったということ。

> 今まで戦闘シーン比べるとバラン戦は盛り上がりましたね…体が熱くなりました

今までも朝アニメとしては十分凄かったんですが、
バラン戦はもう完全に劇場版クラスの作画でしたね。

Re: 鎧の魔剣よ安らかに眠れ。

>光になれ さん
コメントどーも

> 本当バラン編凄かった、内容も良いし戦闘シーンは迫力ある。

本当に待ったかいがあるくらい凄かったです。

Re: No Subject


> 鎧が悪役っぽいからリストラされた説

あとヒュンケルが剣装備ですと、ダイと武器が被りますからね。

> 元々ポップに対して優しかったですしね
> 警告したり見逃そうとしたり
> 多分、「ダイは俺たちの仲間だ。死んだって迫害なんてするもんか!」の時点で、かなり好感度が高かった

「彼のような存在が隣にいてくれるなら息子は自分と同じ道を歩むことはない」
と実感したんでしょうね。

> ヒュンケルにバルドスの件がバレたのはバーンさまがヒュンケルにダイ打倒の命令を出したのが原因なんですけどね

そこはクロコダインの件とヒュンケルの件を合わせて1件扱いにしたのは
そこらへん自分にも非があると、バーン様自身が分かっていたから説あります。

Re: No Subject

>サク さん
コメントどーも

> 誰もゴメちゃんの使用法を知らないので仕方ないですね
> てかアニメではっきりわかりましたが今回の奇跡の鍵はレオナですね
> レオナのセリフの直後にゴメちゃん光輝いてましたし

奇跡は簡単に起こせないからこそ希少性があるし、
ゴメちゃんはそういう存在だったとしても
ダイ達にとってはかけがえのない仲間だったから。
正体を知ったとしても使わなかったと思います。

> 後から考えると今回ハドラーを始末しなかったの
> 割とバーン様の命取りレべルの失態ですよね

バーン様自身もハドラーに対してちょくちょくやらかすので
どっちもどっちって感じですね。
(それでもハドラーの失態は多いですが)

Re: No Subject

>サク さん
コメントどーも

> 次に会話するのは終盤だから相当先ですが
> ゴメちゃんの会話今回とそこだけですから本当に希少ですよね
> 喋るゴメちゃん本当にかわいかったです

降幡愛さんはロリ声しか聴いたことなかったですから
それ系の声になると思ったんですが、
ちゃんと少年ぽい声でしたね。

> しかしゴメちゃん発動シ―ンは
> 序盤のクロコダイン戦等の喋らないシ―ン含めて
> 全て名場面しかないですね
> ぶっちゃけゴメちゃんポップに負けないぐらい名場面製造機だと思います

誰一人欠けても勝利は得られなかったという点では
間違いなくゴメちゃんもその一人に入る。

Re: No Subject

>怪傑ズパック さん
コメントどーも

> バランは人の光と闇の両極端な所を一変に見てしまったのが悲劇なのでしょうね。純粋だって故に。

だからこそ今回人の心の光に触れて心を改めたんでしょう。

> ゴメちゃん喋る貴重な回でした。ゴメちゃんの正体は「奇跡」そのものですね。次に喋るときも「希望と奇跡」の両方を運んでくれますね。

次にまともな台詞がある回は…かなり終盤になりますね。

> 人の心と絆がなければバラン打倒は無理だったでしょう。

バラン編はダイとバランの親子関係がメインなんですけど
ポップがMVPと言っても過言ではないくらい活躍してたのが良い

> ダイの「わからずや」のセリフに対してバランの「なんとでも言え」のシーンは親子の会話でした。傷つき振り返らずに去っていくバランの姿にダイが見たのは「父の背中」感動のシーンです。

原作のナレーションではあの瞬間ダイは初めてバランに温かみを感じたんですよね…

> 次回からは、マァムPT復帰からハドラーの成長物語へ話が移りますね。物語も中盤に入ります。大冒険は続く。

ハドラーの株は来週買い集めておいた方がいいですよ。

Re: No Subject

>電子の海から名無し様 さん
コメントどーも

> 総力戦で挑んだバラン戦、作中で3番目くらい強いと言われる竜魔人バランをこの段階で退けたのは正に皆で勝ち取った奇跡

これから先バランより強い相手はあんまり出てこないという…
本当にこの段階で戦う相手じゃなかったと思う。

> 今までの所業もあってか生き方を変えられない不器用な大人、「今更生き方は変えられん、大人とはそういう生き物だ」は大人になってから観るとまた見方が変わる名セリフだと思う

ですよね…大人になると前言撤回がし辛くなる。

> 追い詰められるハドラー、次回で磨軍司令として最後の戦いになる

ハドラーにとっても転機となる回

Re: No Subject

>三日坊主 さん
コメントどーも

> 漫画で大興奮の例のシーンがようやく見れた。
> ゴメちゃんは想像以上に可愛い声で喋っているね。
> ここまで盛りに盛った演出だと思わなかった。

本当に予想していたよりも100倍凄い感じでアニメ化してくれたのは
本当にありがとうございました。と言わざる負えない

> 某スレのせいでバーンとハドラーの対話シーンをシリアスな気持ちで見れない……

僕もあれは笑いながら見てました。

神中の神作画の回でしたね
個人的にはヒノカミ神楽に勝るとも劣らないと思ってます

あまりの凄さに感動して決着シーンに流れた(竜の騎士という名前の)BGM欲しさにサントラ買ったり円盤を買うか真剣に悩んだり年甲斐もなく傘を片手に「アバンストラッシュ!」なんてやったりしました(笑)

ただ戦闘シーンを原作から規模が肉付けされすぎててめっちゃ空中移動してるのに仲間たちが意外と近くにいたり、せっかくポップが隙を作ったのにダイが無駄に空中移動しまくったせいでバランに迎撃する時間を与えてたりなんてツッコミどころがでてしまいました(笑) 
まぁむしろそんなツッコミどころを生まれるくらいの戦闘シーンをこれからも作っていって欲しいものです 頑張れ東映!


…あと重箱隅を突くような話ですがラストの大魔王バーンの「失敗は3つまで許す」発言 言葉通りとるとアウトなのは4回目ということになりあの数え方ではハドラーはまだセーフになります(クロコとヒュンケルの離反を別々にカウントしたならアウトですが…アニメ化に際して変更されると思ってたんですがね)

故ラーハルト「お前も鬼にならないか?て言ってた職場よりホワイト過ぎたな。」
ハドラー「あれは親方様がいい人で対比になってるのがいいのだ。」

某スレというのを探ってみたら笑いました。魔王城侵略されてるやないかい!

タンク軽視の昔に比べて、研究が進んだ結果のFF4のセシルのかばう有効活用や、サイゲや任天堂がメインヒロインをタンク役にする等タンクの価値観が変わって、クロコダインが凄く重要な役割を果たしてたんだなと感じました。

それにしてもハドラー、部下が早々に2名裏切って、「享年1歳で殉職」というかなりパワーワードな脱落者が出て、バランも引退・・・ミストバーンはどうも初めから監視役となると、卑怯者のザボエラしか残る部下がいないの運がついてないな・・・。

Re: タイトルなし

>奇蹟 さん
コメントどーも

> 神中の神作画の回でしたね
> 個人的にはヒノカミ神楽に勝るとも劣らないと思ってます

戦闘も演出も本当に素晴らしかったです。

> あまりの凄さに感動して決着シーンに流れた(竜の騎士という名前の)BGM欲しさにサントラ買ったり円盤を買うか真剣に悩んだり年甲斐もなく傘を片手に「アバンストラッシュ!」なんてやったりしました(笑)

傘で「アバンストラッシュ」をやるのは誰もが通る道です。

> ただ戦闘シーンを原作から規模が肉付けされすぎててめっちゃ空中移動してるのに仲間たちが意外と近くにいたり、せっかくポップが隙を作ったのにダイが無駄に空中移動しまくったせいでバランに迎撃する時間を与えてたりなんてツッコミどころがでてしまいました(笑) 

確かに、1回目見たときは特に気にしなかったんですが、
2回目見たときは「めっちゃゲッター軌道で動いてるけど、原作そこまで動いてない…」
ってツッコミ入れてましたね。

> …あと重箱隅を突くような話ですがラストの大魔王バーンの「失敗は3つまで許す」発言 言葉通りとるとアウトなのは4回目ということになりあの数え方ではハドラーはまだセーフになります

アバン先生を倒した功績で1回分残機が増えたのだとばかり思ってたんですが、そういうことだったのか。

Re: タイトルなし

> 故ラーハルト「お前も鬼にならないか?て言ってた職場よりホワイト過ぎたな。」

比べちゃ失礼なレベルで悪としての格が違いすぎる…

> 某スレというのを探ってみたら笑いました。魔王城侵略されてるやないかい!

すっかりおすすめのアニメを聴いてくる人。

> タンク軽視の昔に比べて、研究が進んだ結果のFF4のセシルのかばう有効活用や、サイゲや任天堂がメインヒロインをタンク役にする等タンクの価値観が変わって、クロコダインが凄く重要な役割を果たしてたんだなと感じました。

実際クロコダインも最後バランが使った呪文が
ギガデインではなくライデインだと気付いてたみたいですし。
あの瞬間彼は心の中でガッツポーズしてたと思います。

> それにしてもハドラー、部下が早々に2名裏切って、「享年1歳で殉職」というかなりパワーワードな脱落者が出て、バランも引退・・・ミストバーンはどうも初めから監視役となると、卑怯者のザボエラしか残る部下がいないの運がついてないな・・・。

ハドラーの魔軍司令としての最後の戦いが今始まる・

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